埼玉県所沢市

ブルーベリー狩り農園

「NEKoF

呼び方は

「ねこふ」

と申します🐱

 

2025

6/7〜オープン🎉

直売もやってるので

お気軽にどうぞ〜🫐

今年も宜しくお願いします爆笑


 

お願い1つでも幸せな命をお願い

「ねこふ」の

売上の一部は

動物愛護団体個人ボランティアさんに

支援として寄付させていただきますニコニコ


🫐🫐🫐🫐🫐🫐🫐🫐🫐🫐🫐🫐🫐🫐🫐🫐

 

色々書こうと思ったらアメブロ文字制限がえーん

文字小さくて読みずらスイマセン😂


以前書いたブログの続きですキョロキョロ



未だ自身は表に出ず

裏で他人を動かしてる事が筒抜けですが

保護団体代表が

Instagramにて「弁護士に任せている」

書いていたそうですが

待てど暮らせど弁護士からの連絡はありません

もしかすると正式な依頼ではなく

単なる法律相談だったのでしょうか?


残念ながら

動物に関する説明責任を果たさず対応が人間側の保身に偏っているようにも感じられる状況です


こちらとしても

証拠や証言、音声等をもとに、なぜこの質問を行っているのか

その理由を順に記していきたいと思います



この質問をする背景として

マイコが亡くなる少し前

メイ(当時メグ)が吐血したと

代表から連絡を受けました

メイは過去に横隔膜の手術を受けており

再発の可能性も考えられましたが

「再発ではない」との説明がありました


懸念を抱きつつも経過を見守っていた状況でした

しかしその後マイコ鼻や口から吐血

命を落としたと連絡を受けました

現場には団体スタッフや当方と関係のある個人ボラの方も駆けつけてくれました

その際、里親さんの腕は手当てだらけだったとの報告もありました


代表との電話では

「マイコが口と鼻から出血して亡くなった。病院で検査したが、原因が不明なので検死解剖をする」

と言われました

私たちも

「費用は出すのでぜひお願いします」と伝えました

代表は日頃から

「みんなで助けた命だから、自分ひとりでは決められない」とも言っていたので

共有があると思っていました

ところが翌日には、関係者の誰にも連絡のないまま

「火葬」されていたことを知りました

前日の電話では「検死解剖をする」

と言っていたにもかかわらず

その約束は果たされませんでした


その説明のため

団体内のグループLINE通話が行われました

そこで代表は

「里親さんが精神疾患を抱えていたこと」

「マイコが不審死だったが、これ以上身体にメスを入れたくなかったと話していた」

といった旨を話していました

この件の詳細については

次の「1.3」で改めて触れます


胸の中は煮えたぎる想いでした

「団体としてこの件は公表しないのか」

と代表に尋ねたところ

「なんで?里親に渡った猫だから団体としては公表しない」

「それに精神疾患の人は刑事事件にならないから」

といった言葉を返されました

評判事件を代表の中心で扱いたいという意図

あったのかはわかりませんが

私たちはただ純粋

マイコの死の真相を知りたかっただけです

マイコが亡くなる前は

「毎日親子みたいに話してるの〜」

と里親さんのことを話していた代表

事件後には

「やっぱり精神疾患の人ってわからなくて怖い」

といった発言も他の方との会話の中でありました

啓発活動を大々的に掲げる団体が

このような対応を取ることに強い疑問を感じます

このままでは

マイコのような命が

再び失われることになるのではないかと

危惧しています

加えて

代表の一連の流れの発言は精神を患っている方々に対してもとても失礼な言葉だと僕は感じました


保護団体の代表として

譲渡後の動物に対しても責任ある対応を取ること

透明性を保つことが

啓発や命を守る活動なのではないかと

今回の対応からは

そうした姿勢が見えづらく

団体の評判やトラブル回避が優先されている

ように感じられました


と質問状の1.1に関してはこんな感じですかね🙄

まだ始めの方なので軽めお伝えしましたが😅

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