パリのお洒落スナップ♡日本にいて、センスを磨く方法はこれ! | 福岡・パーソナルスタイリスト今日でおブスは卒業☆あなた至上最高の可愛いに私がお連れします。

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おブスを卒業するということは自分を愛するということ。
スタイリスト9年目
メディア出演-企業セミナーなど多方面で活躍の場を広げる。週2日リモートワーク会社員&一児の母でもあります。
「誰しもがブスで終わらない。三歩先の未来にお連れまします!」

パリはどこを切り取っても、お洒落のセンスの糧になる街だなーと
来るたびに思います。
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街ゆく人のファッションもそうだし、カフェでお茶をのむ人、そのインテリア、外観全てが、今後の自分のお洒落のデータベースとして蓄積されます。
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モンマルトルにあるジル・マルシャルさんのお店

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モンマルトルから眺める景色は、何度見てもここに来てこそ、
だなと思います。

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味はもちろんですが、その姿が美しいスィーツたち。


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ジルさんカップルが、来日された際にお食事を姉が、
ご一緒させていただいたご縁です。

お店の前でジルさんとパチリ。

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こういうマダムになりたいです!

ヘアースタイル、立ち姿、ファッション、全てがカッコイイ!

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マレ地区のカフェ。
何気ないカフェでの風景も、センスを磨くための
データベースとして大切です。

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ブルー×ホワイトの色使いが、いかしてます。
日本人男性にも、こんな色のパンツはドンドン、
トライしていただきたいです。

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マルセイユの港での一枚。

白いワンピースと褐色に焼けた肌、赤いスカーフ使いが、
風景とマッチ。

ファッションは風景と、どれくらいマッチさせられるか、まで計算できたら
上級者ですね。

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日曜日はほとんどの店が閉まるパリですが、
この夏から、一部営業しているデパートなど増えたようです。

旅行者にはありがたいです。

こちらも営業してました。

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モンパルナスタワーからのパリの夜景

高いビルが少ないところが特徴ですね。

うーっとり。

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ファッションのセンスは、カラーや骨格など、理論を座学で学んで磨くこともできます。

でも私のお勧めは、見て、聞いて、触って、味わって、嗅いでみて、
その場で感覚をフルにして、ファションだけでなく、インテリアや生き方のセンスを磨くことです。

実際、現地に行けなくても日本でできることがあります。

映画や、写真集を見る。
レストランに行ってみる。
音楽を聞く。

こうやって、感覚の磨いてファッションと全体のセンスのバランスが
底上げされると思います。

是非、お試しくださいませ!!