フランス人といる感覚がなくなる不思議な体験♡サントボーム洞窟と、ファンタジーガーデン | 福岡・パーソナルスタイリスト今日でおブスは卒業☆あなた至上最高の可愛いに私がお連れします。

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おブスを卒業するということは自分を愛するということ。
スタイリスト9年目
メディア出演-企業セミナーなど多方面で活躍の場を広げる。週2日リモートワーク会社員&一児の母でもあります。
「誰しもがブスで終わらない。三歩先の未来にお連れまします!」

マルセイユの旅3日目は、姉が10数年前に、もらった
お告げ?の場所に行きました。
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サントボームの洞窟
マグダラのマリアが33年間ここで祈りを捧げていたと言われる場所です。

マルセイユから車で1時間ほどで、麓に駐車してから山中を40分くらい徒歩で進んだ、山中にあります。
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ここに一生に一度はきてみたいという巡礼者は、多いようです。

キリスト教ではない人も、ここに来てみたいという人は多いようです。

今回もYvesさんとWilfried のお二人がなんと、車で連れてきてくれました。

森林がしっかり保護されているそうです。

パワースポットと呼ばれるだけあって、不思議な形の自然に沢山出会います。

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洞窟の中はひんやりして、五感が研ぎ澄まされる感じ。

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中は2層になっています。

マグダラのマリアの遺骨と言われるものも、ありました。

ここでも、フランス人のお二人がずっと、
書いてあることを英語に訳してくださって、
とっても助かりました。

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その後は、ランチ。

Wilfriedさんが出版した本や、タロットにサインをいただきました!

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はい、ここでも大きすぎるサイズでしたよ。チャレンジパフェみたい。
こんなに食べてるのに、フランス人あまり太ってないから不思議。

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Yvesさんのご自宅は、なんとこのサントボームの近くにあるとのことで、
帰り道に寄り道をさせていただきました。

みて!!!素敵なインテリア!

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Yvesさんにお茶を入れてもらってる間に、Wilfriedさんがマルセイユタロットについて、また熱く語ってくれました。

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Yvesさんのお庭が広い!!

置いてあるものが、面白過ぎて、大好きです。

まずは、タロットの”節制”のカードの絵がそのままボン!!

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菜園の間にちょいちょいこんな、謎の面白いものが。

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奥には、ラマとヤギをペットとして飼ってるし(笑)
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マリセイユの観光地になる!この庭園!と思いました。

だって、何の制限も自分にかけず、直感でいいと持ったものを
自由に並べてる感覚が素敵じゃありませんか?


お互いの共通言語は、英語なのですが、このお二人といると、なんか外国人といるという感覚がなくなる不思議な感覚を体験しました。

寛大で、親切で、ユーモアがある最高の二人と過ごしたマルセイユは、本当に尊い時間でした。

日本に二人がいらしたときは、全力でお手伝いします!