こんばんは!
KOICHIオフィシャルブログ
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ありがとうございます。
はじめましての方へ
コチラでブログの概要をぜひご覧ください
本日の投稿は免疫力高まる
夏バテ予防レシピ。
ごはんが止まらなくなる
ピリッと辛みと旨みのきいた麻婆豆腐です。
夏は免疫が低下し、疲れやすい季節。
唐辛子やカレーを使った
スパイシー料理がおすすめ!
今夜の麻婆豆腐は、砂糖や醤油は
ひかえめに、だし入り味噌や
オイスターソースなどの旨みがきいた
調味料を使って、
旨辛に仕上げた麻婆豆腐です。
とろとろ~♪
とろみに旨みがきいて絶妙!!
後からピリッと辛みがくるので、
ほんとにごはん
おかわり間違いなしの
美味しさ![]()
木綿豆腐(1丁 350g) 豚挽肉(150g)
長ねぎ(2/3本) ニンニク(1かけ)
土生姜(1かけ) あれば木の芽(5~6枚)
オリーブオイル(大さじ1)
だし入り味噌(12g) 豆板醤(12g)
鶏がらスープの素(小さじ1) お湯(200ml)
酒(大さじ1) きび糖(小さじ2) 醤油(小さじ2)
オイスターソース(小さじ1)
塩(少々) 胡椒(少々)
水溶き片栗粉
(片栗粉 大さじ1を同量の水で溶かす)
*お子様に作られる場合は
豆板醤はひかめ もしくはなしで
その分 だし入り味噌を足してくださいね!
フライパン、鍋、まな板、包丁、計量カップ、
バット、ボウルまたは容器、小皿、
菜箸(割り箸)、木ベラ、すくいアミなど
作り方
挽肉の下ごしらえをします
豚挽肉を割り箸でほぐし、
軽く塩と胡椒をふり、調理するまで
馴染ませます。
食材の下ごしらえをします
長ねぎは根元を落とし、縦に切り込みを入れ
小口切りしてから 細かくみじん切りにします。
ニンニクと土生姜はそれぞれ皮をむいて
みじん切りにします。
あればでいいので、木の芽を準備します。
豆腐は1.5~2cmの角切りにします。
*下茹でするので 水切りしなくてOKです。
調味料の準備をします
計量カップに鶏がらスープの素(小さじ1)を
入れ、お湯(200ml)を注いで溶かし
スープを作ります。
小皿に味噌(12g) 豆板醤(12g)
きび糖(小さじ2)を混ぜ合わせて
味噌だれを作ります。
酒(大さじ1) 醤油(小さじ2)
オイスターソース(小さじ1)を準備します。
豚挽肉を炒めます
*鍋に水(1.5ℓ)を注いで、
塩(小さじ1)を加え 火にかけておきます。
(豆腐を下茹でするため)
フライパンにオリーブオイル(大さじ1)を入れ、
下味をつけた豚挽肉を木ベラで馴染ませてから
弱めの中火にかけて炒めます。
濁った肉汁が透明になるまで炒めます。
一旦 火を止めて味噌だれを絡めます。
ねぎ、ニンニク、土生姜を加え混ぜ
強めの弱火にかけて炒めます。
酒(大さじ1)をまわしかけ、
サッと煮詰めます。
煮込みます
スープを注いで中火でひと煮立ちさせたら
蓋をして強めの弱火で5分煮込みます。
その間 沸かした鍋に豆腐を静かに入れて
中火で3分塩茹でします。
豆腐を塩ゆですることにより、
余分な水分が抜け 崩れにくい豆腐になり、
また味が染みやすくなりますよ![]()
茹であがたっら アミですくい
しっかり湯切りします。
味を調えて煮込みます
湯切りした豆腐を5分煮込んだ麻婆に加えます。
木ベラを底につけて 絡めます。
醤油とオイスターソースを加え混ぜ
3分中火で煮込みます。
仕上げます
とろ火にして水溶き片栗粉を2~3回に分けて
加え その都度 木ベラで
混ぜてとろみをつけます。
挽肉を含め豆腐は外側に寄せて
煮汁に水溶き片栗粉を加えて
とろみをつけます。
中火にして、グツグツと30秒ほど煮込んで
仕上げます。
*お好みに応じてごま油や粉山椒を加えて
香りづけします。
盛ります
お皿に盛り、木の芽をのせて
出来上がりです。
旨みをしっかりきかせば、
砂糖や醤油はひかえめに
作れて、ごはんが進む
旨辛の麻婆豆腐が
簡単に作れますよ![]()
ぜひ!お試しくださいね![]()
コチラの夏レシピもおすすめ!
ご参考くだされば 嬉しいです![]()
最後まで ご覧くださり ありがとうございます。
“おいしく、楽しく、健康”をテーマに
食生活や献立に役立つ料理のコツや情報、
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引き続き お付き合いくだされば 嬉しいです![]()
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