
7月以降は、下に貼った「ぶらあぼ」のXには、「びわ湖の春 音楽祭」「プロデュースオペラ」など、おなじみの企画が変わらぬ密度で展開される、と記載されているものの、公演規模はやはり小さくなっているし、彦根や米原など大阪に行くより却って時間がかかりそうな会場での開催も多い。
また、毎年3月に開催される最も重要な公演のひとつ、プロデュースオペラの来年度の演目は大西宇宙さん主演で「ドン・ジョバンニ」。これって、2023年の夏に兵庫芸文センター恒例のオペラでやったばかりで重複感があります。
本日、びわ湖ホールの2026年度ラインアップおよび「びわ湖の春 音楽祭2026」メインビジュアルの発表を行いました。
— びわ湖ホール Biwako Hall (@biwakohall) January 23, 2026
7月から大規模改修工事に伴う長期休館に入りますが、県内外さまざまな場所で公演を行いますのでどうぞお楽しみに!https://t.co/nSxTUS77aN pic.twitter.com/ClfXZKhLva
#びわ湖ホール が令和8年(2026年)度ラインナップを発表、#阪哲朗 芸術監督の再任も明かされた。
— ぶらあぼ (@bravo_tweet) January 26, 2026
改修工事に伴う休館期間中(7月~)も、滋賀県内外で自主事業を継続。
「びわ湖の春 音楽祭」「プロデュースオペラ」など、おなじみの企画が変わらぬ密度で展開される。https://t.co/5xnaaiAXCz
びわ湖ホール2026年度公演プログラムが発表されました❣️
— Takaoki Onishi / 大西 宇宙 (@takabaritone) January 24, 2026
今年4月は「びわ湖の春 音楽祭」。そして2027年1月は、びわ湖ホールプロデュースオペラ《ドン・ジョヴァンニ》にそれぞれ出演します🤗
詳細をお楽しみに‼️https://t.co/aKmVBap1ME
