私が この身体を最後に離れる時、死ぬとき、どうしたいだろう?
それは自分で考えるというより 意識の中に流れ込んできた 問い掛けのようでした
やっぱり 大好きな家族とか 友達とか 大切な人に逢いたいよな~
…と 浮かんできました
その人たちの顔が浮かんで とても愛おしい気持ちになって 胸が熱くなって 涙がじわ~ってなって
すると 突然 何とも言葉では現わしがたい でも現すなら
愛 という 温かい安心感に包まれていると感じました
感じると言うより もうそのまま そのもの まさに 愛 です
全てが愛おしくて 優しくて 安心なエネルギーに包み込まれ その中にいる
不思議な感覚だけど とても気持ち良いし
もうなにもかも大丈夫なんだぁ
ただ あるがままに
ボーーーーッと その状態を味わっていました
後で レイキの師匠に話したところ
「光の波動だよ」 と
「次の次元の光の波動だから覚えておいて」 だそうです
師匠も 以前体験したのだと聞いていたことでした
話しをしている間
身体の感覚がぼわ~ってして 手足が冷たくなっていくのだけど
それ以外は熱いんです
身体に収まってないような とにかく へんな感じです
でも 辛いとか 嫌な感じはないのです
なんでこんなに突然なの~???
でも とても幸せな気分
ここのところ 精神的に落ちてたのも み~んな大丈夫だ と思えちゃってる
もっと味わっていたい
瞑想して もっと何か体感できるかな
なんて 欲 が出始めたら どこにも行けなかった
少しだけ 宇宙
が 見えた
飛べなかったけど
飛びたかったな~
素晴らしいひと時を 垣間見せていただけて
感謝 感謝