11歳、9歳、5歳(もうすぐ6さい)の3人の子ども
夫と暮らす、37歳の母です。
2020年の始まりとともに
6年ぶりの妊娠発覚。
期せずしてお腹にやってきてくれた
小さないのち。
まるで「ギフト」
その妊娠記録とこの妊娠に至るまでの歩みを交えて綴っていきます
※現在11週です。現在に追いつくまで、過去を振り返っています。
過去4人の胎児ネームは
「こつぶ」「にこ」「ハッピー」「まる」
「まる」は読点の「◯」と掛け合わせて、
妊娠はもう最後!と思っていましたが、
(前回記事 胎児ネーム参照)
うれしいことに、
最後ではありませんでした。
さて、今回は・・・
「安心」
「楽しい」
「喜び」
「自然体」
「おどろき」
「ギフト」
これが今回の妊娠生活のテーマのような感じでした。
あれもこれも・・・
と思うと、
なかなか決まらないー!
何がいいかなあ?
「あんちゃん」はどう?
娘の提案。
そうねえーそれもいいねえ。
「あ」の持つ音の明るさとまっすぐさがいいね!!
「ん」で終わり!!なるほどねー。
と言いながらも、
もう一捻りほしいところでした。
じゃあー
「あんしん」の「あ」
「楽々」の「ら」
でどうでっしゃろ??
「あらびっくり!!」も掛け合わせて・・・。
「ら」の持つ楽しく弾む感じには
歌っているような雰囲気もあります。
びっくりしたけどねー、
みんなで楽しみに待っているよー。
「あんしん」して出ておいで〜。
安楽(あんらく)なお産でありますようにー
※6年ぶりのお産、しかも高齢出産ということに
びびっているのもあり、願掛けです。
そんなメッセージも込めて
「あらちゃん」になりました。



