Wチワックス 「きりとび流」 -3ページ目

Wチワックス 「きりとび流」

2006年3月12日に「きりまる」が、

2006年5月12日に「とびまる」が、我が家にやってきました!

ピードリンク
Plant Label Pea Drink」 ピードリンク 雪印メグミルク

 

「えんどう豆」のミルクです。

最近では、近所のスーパーマーケットでも見かけるようになり、私も購入しています。

この、ほんのり甘い、自然な味わいにハマっている方も多いのではないでしょうか。

 

今回、RSP 106th Live イベントにて、改めて「ピードリンク」について聞くことができました。

「ピードリンク」は、雪印メグミルクの商品です。

 

植物性たんぱくがタップリ! 食物繊維を摂りたい方にもオススメです。

1本53カロリーと、低糖・低脂肪なのも嬉しい。

 

「えんどう豆」は、サステナブルな原料として注目されている点も、

ピードリンクを支持したい理由のひとつです。

その上に、美味しいとは、嬉しすぎますね。

 

私は、少し冷やした「ピードリンク」をそのまま飲むのが一番好きです。

自然の甘みと、ほのかな豆の味わいに癒されます。

 

 

#プロモーション#雪印メグミルクから提供いただきました#RSPに参加しました#rsp106thlive #サンプル百貨店#雪印メグミルク #plantlabel
 


パンに塗ってトーストするだけ。ソントンの「シュガートーストシリーズ」と、

パンに塗るだけ「パンにぬる ホイップクリーム」シリーズです。


RSP 106th Live イベントで、「シュガートーストシリーズ」をはじめ、ソントン商品について紹介がありました。

 

「ソントン」は、カップタイプのジャムやピーナッツバターでお馴染みの会社です。

カフェやレストランなどで使われるクリームやソースなども多く製造しているので、

外食時にソントン商品を食べているかも!?

 


今回、RSPで紹介いただいた「シュガートーストシリーズ」は、なんと!

発売「20周年!」とのことです。

おめでとうございます!!

 


「シュガートーストシリーズ」の使い方は簡単!

食パンに塗って、トースターで焼くだけ!

 

アツアツで、サクサク・ザクザク食感の、甘くて香ばしいトーストが、

最高に美味しいです。

 

「アップルパイ風味」は、初めて食べました。

アップルパイ感があり、ザクザク食感がとても美味しいです。

 

アップルパイ風味ということで、アレンジもしやすいですね。


私は、食パンだけでなく、ロールパンをナイフで半分にカットして、シュガートーストのアップルパイ風味をたっぷり塗って焼くのもお気に入りです。

アップルパイ風味を塗って焼いたパンに、ローストビーフやハム、野菜をはさみ、

サンドイッチにしても美味しいです。

アップルのフルーツの甘酸っぱさと、ザクザク食感と、肉の旨みが良く合います。

一口サイズで作って、ピンチョスにしても良いですね。


また、市販のアップルパイにも使ってみました。

前日に購入して、冷蔵庫ですこし固くなってしまったアップルパイの上部に、

たっぷりの「シュガートースト アップルパイ風味」を塗り、トースターでじっくり焼きます。

 


サクっ、ザクっ、とした食感と、甘酸っぱさが増して、リベイク大成功です。


ちなみに、ホイップクリームタイプは、トーストしないで、パンとホイップのふんわり感を楽しむことが多いです。


あと、シュガートーストやホイップクリームシリーズは、

開封後も冷蔵不要です。 ※30℃以上の場合は、冷蔵しましょう。

 

RSPプレゼンの最後に、

担当者談として「シュガーがおうちにあると笑顔が増える!」とありました。

その通りだと思います。

 

懐かしさと新しさの両方を兼ね備えた、ソントンの「シュガートーストシリーズ」です。

お気に入りのフレーバーを見つけてみてはいかがでしょうか。

 

 

#プロモーション#ソントンから提供いただきました #RSPに参加しました #rsp106thlive  

#サンプル百貨店 #ソントン 

#パンにぬるホイップクリーム

RSP 106th Live イベント(リモートイベント)

寒い冬にぴったりの「美酢 レモン」の紹介がありました。

 


果汁をそのまま発酵させた、フルーティーなお酢。

「美酢 レモン」は、様々なアレンジをしやすいのも魅力です。

 

私が気に入っているのが、「美酢 レモン」のお湯割りに、生姜と蜂蜜をいれた、「美酢ホットジンジャーレモネード」です。

美酢シリーズは、炭酸水で割って飲むことが多いのですが、

寒い時期には、白湯と混ぜてホットドリンクとして重宝しています。

 


生姜を入れるのは、本当にオススメです。

私は、生の生姜をすって、小分けにして冷凍をしています。

あと、薄切りにした生姜を蜂蜜で漬けたものを、美酢と合わせるのもオススメします。

ホットドリンクといっても、アツアツではなくて、「あたたかい」くらいが飲みやすいですね。

 

【おさらい】

 


「美酢(ミチョ)」は、100% 果実発酵酢から作った、

果実のおいしさを楽しむお酢です。

 


無添加・無着色で、フルーツのフレッシュな味わいあります。

 


炭酸水や、アルコール、料理やデザートなど、使い方は無限大!

 


冬の寒い時期のオススメは、「美酢 レモン」!

ホットジンジャーレモネードで、ぽかぽかしてみて。

 


公式インスタグラムで、「#美酢習慣」を募集中~

レシピも参考にしてみてはいかがでしょうか。

 

 

#プロモーション #CJFOODSJAPANから提供いただきました #RSPに参加しました#rsp106thlive #サンプル百貨店 #美酢 #美酢習慣

 

 


洗浄力 水のいらない スニーカークリーナー」 エステー 

 

泡で汚れを拭き取るスニーカーのクリーナーです。

スニーカーの汚れを取るのに、「水がいらない」のです。

紙BOXには、「ポンプ本体」と、汚れや水分をすばやく吸収する「マイクロファイバークロス」がセットで入っています。


マイクロファイバークロスに、泡をのせて、スニーカーの汚れが気になるところを拭き取ります。


泡での洗浄ができる対象のスニーカーは、天然皮革や合成皮革、スエード、キャンパス、ナイロンなど幅広いです。

 


「洗浄力 水のいらない スニーカークリーナー」の泡は、水拭きとは汚れの落ちが違います。

しかも。

紫外線吸収剤入りの洗浄液の泡なので、日焼けによる色褪せを防ぎます。

また、除菌プラスも!

 

これって、靴を水洗いするよりも、日常的にケアができるので良いのでは?

↓↓


出かける前にスニーカーの汚れを見つけたら、即、泡で拭けます。

そもそも、スニーカーを水洗いしたら、完全に乾くのはいつかなって思いますよね。

 

スニーカーを洗う事を手間に思っている方に、超オススメの「泡拭き取り洗浄」です。

【使ってみた】


愛犬との散歩やお出かけにも愛用していて、お気に入りだけど、だいぶくたびれているスニーカーです。白い部分は、特に汚れが目立ちます。

それが、↓↓


「洗浄力 水のいらない スニーカークリーナー」の泡で、付属のクロスを使って拭いただけで、

こんなに白くなりました。

 


外側の白い部分についた、謎のシミも。。

↓↓


シミが取れました!

 

もう何年も愛用しているので、さすがに擦れて汚れたところは完全には汚れや色も取れませんが、

ナイロン部分の砂埃もきれいに拭き取れて、

全体的にキレイになってスッキリしました。

 

これからは、新しく購入したときから、この泡の拭き取り洗浄を習慣にしたいです。

玄関で、ササっと拭くだけでOK!

拭くだけでも、大事な靴をよく見ることに繋がって、靴も長く愛用できると思いました。

 

皆さまも、水のいらない、スニーカーを泡で拭くだけ習慣を始めてみませんか?

エステー商品には、今回初めて使った「洗浄力 水のいらない スニーカークリーナー」のように、

日常のある場所やモノの気になる汚れに対応したアイテムが多数ありますよね。

上手に使って、新たな年にちょっとした充実感を重ねていきたいです。

 

 

#プロモーション #エステーから提供いただきました #RSPに参加しました #rsp106thlive 

#サンプル百貨店 #エステー 

#洗浄力水のいらないスニーカークリーナー
 


ミツカン〆鍋シリーズ」 / Mizkan

 


寒い季節や忙しい時期に食卓に登場することが増える「鍋メニュー」です。

Mizkanの「〆鍋(シメなべ)」シリーズをオススメします。

豊富なラインナップ、味わい多様なスープを使って、簡単に本格鍋をいただけます。

ストレートスープタイプは、鍋にそのまま入れるだけで最高に便利です。

 

「〆鍋」を勧める最大の理由は、「最後の〆まで美味しくいただける」という点から。

野菜をたくさん入れても、スープの薄まりで物足りなくなったり、

飽きてしまって箸がとまってしまうこともナシ!

最後の〆まで美味しくいただける鍋スープが「〆鍋」シリーズなのです。

 

「鍋は、最後までおいしく食べられることが重要です。」

鍋メニューのおうちごはんの時は、お酒のアテくらいで、ほぼ「鍋メイン」の食卓ですよね。

それなのに、最後まで美味しく食べきれないとしたら、とても残念なことです。

でも、「〆鍋」シリーズならダイジョブ♪

私も、自宅で何度もいただいて実感しました。

 

我が家では、鍋の野菜をとにかくたくさん用意します。

 

〆の前に、さらに豆腐系の食材を入れて楽しみます。

でも、「〆鍋」シリーズなら、味の薄まりを感じないので調味料を足さなくてOKです。

 

確かに、食べ始めるときには「スープの味が濃いめかな」と思いましたが、

まだ味がしみていない野菜をスープでいただく美味しさがあり、

そして、時間が経つにつれて、野菜や具材の旨みや水分が調和した鍋となり、

でも、味の薄まりや物足りなさを感じない。

調理する側にとっても、途中で味を足す作業をしないで、食べることに専念できるので嬉しいですね。

 


〆は、パッケージにオススメの〆メニューが掲載されています。

 

「〆鍋 キムチ鍋つゆ」の〆は、やっぱりラーメンが最高です。

とろとろの卵黄を絡めていただく〆の麺が大好きです。

寄せ鍋やごま豆乳鍋つゆは、お茶漬け風にするのが好みです。

 

鍋の底に残った野菜と、梅干しや漬物を添えて、美味しい鍋スープを注ぎます。
「焼あごだし鍋つゆ」も、〆をパッケージのオススメ通りに「茶漬け」にしたら最高でした。

 


Mizkanの「〆鍋」シリーズのラインナップの豊富さに、改めて驚きました。

 


「おひとり様向け 濃縮タイプ」がある鍋スープもあるのですね!

 

↓ RSP 106th Live イベントで、ラインナップを再確認したので、

画像で共有します♪

 


大人気「ごま豆乳鍋つゆ」です。 

「赤」タイプは、隠し味に「赤ワイン」を使っているそうですよ!


こちらも大人気の「キムチ鍋つゆ」。

辛さはマイルドなので、ファミリーで楽しめます。

 

やっぱり基本の「寄せ鍋つゆ」。

複数の種類のだしで作られている、バランスのよいおいしさが魅力です。

主張しすぎないけれど、深い味わいが、どの具材でも合う万能選手だと思います。

 

「商品開発期間」が最長!との情報をいただきました。

優しくて深い味わいで、季節の野菜をいただくのが最高の贅沢です。

スッキリした美しいだしで、茶漬けが最高!

 


最後の〆まで、味わいしっかりで、美味しくいただけます。

どの味つゆも美味しいですよね。

我が家も、複数の種類をストックしています。

 

#プロモーション#Mizkanから提供いただきました#RSPに参加しました#rsp106thlive #サンプル百貨店#〆鍋 #ミツカン