母、福祉サービスを利用する① 〜見守りを始めて分かったこと〜 | 家族と発達凸凹なムスメさんとハンドメイドの話。時々イベント出店もね【武蔵小杉】

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川崎市中原区(武蔵小杉のタワマンじやないところ)で、
レジンのハンドメイド作家をしています。
発達凸凹(ADHD強め)な娘の思春期&反抗期に、翻弄される毎日。
実家の母への見守り&介護が始まりましたが、マイペースに過ごしたい、この頃です。

2022年の初めから始まった、母の見守り。

それを通し、初めて知ったことや経験したことを

少しずつ書いている、2回目です。



去年(2022年)の2月、

母が体調を崩した時、

ベッドのレンタルなどをしたくても

どうしたら良いかわからず、

色々な人に相談したところ、

地域包括センターを教えてもらいました。

 

私の母は…
2022年の初めから心臓の具合が悪く、
福祉サービスを利用しながら
父と私で、見守りを始めました。
2022年4月に吐血し、
救急車で運ばれ1か月半程入院してから、
少し認知症の症状が出始めました。
(現在『要介護1』の認定を受けてます)
現在は、訪問リハビリ・訪問入浴等の福祉サービスを利用し、
1ヶ月に1度の通院をして、父と私で見守りながら、
ゆっくりと生活しています。

 

「地域包括センター」って、

名前は聞いた事あっても

どういうところ?って

思ってたんですけど、

 

福祉の時のお困りごと全般を

相談できるところみたいです。

 

大きい声では言えませんが、

民生委員児童委員を、何年もやっているけど

こういう事って、自分の身に降りかからないと

意外にわからないもんです(笑)

 
 
で、早速両親が住んでいる地域の
「地域包括センター」に連絡して、
介護ベッドのレンタルの相談したところ、
「介護認定受けましたか?」
って聞かれました。
 
 
介護認定は、知ってるけど、
ベッドを借りるのにも、
介護認定が、必要とは知らなかった。
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そのあと、父が区役所で介護認定の
申し込みをしてくれて、
介護認定をしてもらうことになりました。

②に続きます…
 
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今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。