こんにちは
ともみんです。
先日の娘騒動をきっかけに
“親にしてもらえなかったことを
子どもには何が何でも
与えたいと思っている”ことに気づいた。
↓↓↓
親への恨みつらみ、
悲しみ、寂しさが
消化されないまま
残っていることに気づいた。
↓↓↓
昔も今もずーっと
自分を虐げていたのは親ではなく自分で
「何をしても自分を許さない」
と、自分が自分を悲しませていたのだと
気付いた。
まさか、
自分が自分を
いじめていたとは![]()
わたしのあらゆるものさしが
「母」になっていることが
“生きづらさ”になっていたことが判明。
“母にしてもらえなかったことを
子どもにしてあげたい”
↑
判断基準が「母」😱😱やんー!
ガーン。
娘と自分との関係性の中に
「母」が
入り込んでいる😱
うげーーーー!!
気づいてしもーたーーー😱
「わたしの辛かった気持ちを
おもいしれ!」という母へのあてつけ(復讐)
という意味もあったけど、
それさえも
「わたしと娘の話に
母がいる」
ということである。
やだやだやだーーーー!
母を恨み、
母のせいにしている時点で
常に母が自分の中にいる
ということだと
やっと気づいた。
母から全く
抜け出せていない…
気づいた後、
意識して過ごしてみると、
本当に小さなことでも
親を基準にしていることが
浮かび上がってきた。
夕飯の品数、
子どもが話しかけてきた時の
対応、
お菓子の与え方、
父母の役割分担、
子どもを寝かせる時間、
服を新調するタイミング、
外食の頻度、
お金の稼ぎ方なもなど
あらゆる判断基準の中に
“母”がいる。
親がしてくれたからわたしもする。
親が手を抜いていたから
わたしも手を抜いていい。
親が許してくれたから
わたしも許さないといけない。
親が〇〇だったからわたしも〇〇であろう。
頭の中の
判断基準が「わたし」じゃなくて
母!!
ヤダァーー
もう、わたしはわたし。
親は関係ないのに。
親に媚びなくても
生きていけるようになり、
親に愛されなくても
自分の居場所がある。
愛する自分の家族があるのに。
自分の人生だけでなく
わたしの家族の
操縦席に居させていた。
わたしがどう思うか?
どう考えるか?
それだけでよかった。
こんなシンプルなことが
わからないまま今日まできていたなんて
チーン
そう思っていたら、
親への恨みや不満が
“過去”になっていた。
やっと
終わったー。
「親の支配下」から
やっと、
抜けようと思う日がきた。
長い長い
バブ子だったな、、、
やっと
スタート。
自由になれる。
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・・・・・・かねだ家・・・・・・
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小5天真爛漫 工作オタ - 次女sow
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