最近

帰省の事を振り返っていたからか

 

 

久しぶりに

夢で母と会えましたお願い

 

 

母が私の家に来ている設定で

部屋のソファーを見た母が

 

“あら、ソファー変えたの?”

 

と言った

 

 

“そうだね~、

コロナだったから

うち来るの久しぶりだもんね”

 

と答えたことろで

 

 

現実と違う!と

夢の中で気が付いてしまって💦

 

 

目が覚めてしまったんです

目には涙が…

 

 

もっと長く

母と話したかった!

 

 

でも

久しぶりに母の声が聞けて

幸せでした

 

 

 

 

そんな日の翌日

 

 

母の兄である叔父から

またまた荷物が届きました音譜

 

 
畑で採れたお野菜たちキラキラ
 
 
あれ、高級食パンがない!?
と思ったことはさておきww
 
 
 
 
ちょくちょくこうして
思い出してくれることに感謝ラブラブ
 
 
お礼の電話をすると
叔父は時々
昔話をしてくれます
 
 
母が小さい頃
祖母(母のお母さん)が亡くなりました
 
 
母の上には
兄たちが4人
 
 
幼いうちの母と
乳飲み子だった叔母(母の妹)
 
 
6人の子供を
祖父は男手ひとつで育てました
 
 
祖父(母の父)は
仕事で日中は家にいないため
 
 
乳飲み子のおしめを替えたり
料理、洗濯、家のことは、すべて
次男である叔父がやっていて
 
 
学校にも
あまり行けなかったそうです
 
 
先生には
私は幼い子供2人が家にいて
なかなか学校に行けない
 
 
私は金の勘定だけできれば
それだけでいいです
と言ったそうな…
 
 
そんな叔父は
山の中の一軒家に住んでいたから
 
 
山が大好き
虫や蛇も平気
 
 
特に蜂が好きで
蜂の巣作りに見いってしまい
学校に行くのを忘れたとか
 
 
遭難しても
サバイバルできるほど
山のことは詳しいんだよとか
 
 
叔父の昔話しを聞いていると
 
 
まるでタイムマシンで
昔に戻って
 
 
大好きだった祖父や母の
当時のくらしを
 
 
ちょっとだけ
のぞけたような気持ちになって
 
 
なんだか
嬉しい
 
 
久しぶりに
祖父にも会いたくなった
 
 
 
 
もっともっと
昔話を聞きたいなぁ
 
 
 
 
 
それはそうとおいで
 
 
先日私が叔父に送った漢方は
あまり好みではなかったみたい
 
 
 
漢方なんか信じちゃダメだよ
って言われちゃったょチーン
 
 
でも、ワクチンのことは、
まるっと信じてる叔父
 
 
コロナの予防とか
副反応予防とかなんてもんは
国が考えることなんじゃ!
とか言ってる滝汗
 
 
誤診や医療ミスなど経験して
医者の言うことすら
疑ってかかる私は
 
 
自分の命は
自分でしか守れないって思うから
 
 
ワクチンの説明書は
隅から隅まで目を通す
 
 
打つもリスク、打たないもリスク
どちらにしても
ちゃんと理解して決めたいよね
 
 
まあ、とりあえず叔父の話は
はい、はい、って
聞いておきました( *´艸`)