日本の凋落シリーズ:
多くの方に見てもらいたい。
日中AIを使ったまとめ記事をアップしたでしょ?
だからそこで疑問に思ったのです。
AIの使い方は、こうではないな、と。
そこで急遽Geminiに、目的別利用割合を訊いてみたところ、以下の回答があった。
あまりに衝撃過ぎる実態が明らかになった。
- 情報収集・要約・検索(約50~55%)最新ニュースの確認、長い記事の要約、技術的な調べ物など。
- 画像生成(約20~25%) SNS投稿用、資料の挿絵、コンセプトアートの作成など。
- 文章作成・推敲(約15~20%) メール下書き、ブログ記事作成、翻訳、クリエイティブライティング。
- アイデア出し・相談(約10%)
一つ目なんかは、検索で事済む話。AI使う必要ないよね。
要約など確かに時短に繋がるけど先進的な仕事には何ら直結しない。
二つ目が画像生成。SNS投稿用・・・
つまり、日本でのAIの使われ方がクリエイティブではないということ。
かなり衝撃的な分析をして出してきた。
残念だけどこの結果一目見てこれが日本でのAIの使われ方だと直感できた。
世界ではこう使わないだろうと。
だからこの回答をもらってからGeminiの最も得意とするデータサイエンスが入っていないということは日本の推計だな、と思ったのでワールドワイドな割合で作り直してと指摘した。数理統計が上位に来ないのは明らかにおかしい。
そうしたところ、衝撃的で恐ろしい回答が返って来た。
紆余曲折、各国の主な利用傾向をまとめてもらった。
●主な利用傾向
アメリカ:trfcシェア世界1位
データ分析やコーディング、戦略立案など「実務直結型」が非常に多い。
インド:trfcシェア世界2位
プログラミング学習や数理問題の解決など、学生やエンジニアによる利用が圧倒的。
日本:trfcシェア4位前後
画像生成などSNS文化と連動した使い方。
これはかなり衝撃的で絶望的に悲しくなります。
成長戦略に言葉だけ必至な政権と与党。国民がついてきていない。
政治で批判に終始する野盗。あまりに現実から乖離した思考。
実務直結な分析や数理統計、データサイエンスにAIを使うアメリカ、インド。
お絵描きなど遊びに夢中な日本。
そりゃ経済良くなる方向見いだせないよ。国民が努力していないのだもの。
10年たったら恐ろしいほど埋められない差がつくんだろうな。
悲しいけど追い付けない程の差、つけられること覚悟しなければ。
増々貧しくなることを覚悟しなければ。
兎に角勉強しないからな・・・今の日本人・・・
これが平和ボケの象徴なのか・・・
平和は良いことだけど長く平和を維持する為には努力は必要。
変革も必要。
娯楽からは付加価値は生み出すことはできない。
変わることを拒絶した、進化することを諦めた民族は滅亡するだけ。
このままだと日本終わってるわ。
完全終了するわ。
しっかりしろよ!日本人。
現実を見ろよ!日本人。
目を覚ませ!日本人。
もっとガンバレ!日本人。
勉強しろ!!!日本人。
このままあでは10年先の絶望的な日本の凋落があまりに明瞭に見えてきてしまう。