
プロモデラーの大ちゃんさん、めぐみさんの企画に参加させていただいております。
なかなか模活から一度離れると、復帰するマインドを戻すのが難しい所です。
前回ビットの電飾をやってましたが、これも考え直し。そもそもビットが飛んで方向が光っているのはおかしい。
折角何気に高度な
これやったのですが、ディティールアップに留めることに。
そして、本体は接着し、一応完成ということにしておきます。
完成ごあいさつ
一番エルメスっぽく見える角度。パールピンクが実物は凄く綺麗。
未だ塗りたてで汚しすぎてしまったけど、ビット。これを沢山つくることは着陸時としているので、出番はありません。
パールピンクがとっても綺麗。
残念ながら劇中の視点をキットでは再現できません。
この最もエルメスらしい形態にする為に、皆さま様々なトライをしていますが、これを再現すると横から見た時に変です。
何となくスタイルというか改造ポイントをこの写真を見て理解できました。
内部メカの長さが不足しているのかも知れません。外郭装甲にちょっとだけ筋彫ってます。
この位置からのエルメスも美しいですね。
一応の塗分けが暗くて判りません。
王冠のところですが、マスキングを剥がす時にパールピンクと一緒に持って行かれたところ。結構深く抉れています。このパールピンクを使う時は、塗料自体がかなりドロドロなので、薄めて吹いていかなければならない、ということを学びました。
次に使う機会って・・・・
プラ玉に塗布してピンクパールの宝飾品作ってもいいかも知れませんね。
怒られるか![]()
このエルメスの場面設定ですが、テキサスコロニーの中で、破損して動けなくなったゲルググをエルメスで回収するシーンを想定しています。
以下、劇画チックな動画にしてみました。
ということで、GOC2お仕舞い。
果たしてモチベーション向上はあるのだろうか・・・・
おまけ:
じゃれつく石破、トランプ、ルビオ
織田信長
本日はエストニアにMig-31が3機、ポーランドへも同様にロシア軍の侵入がありました。
特にエストニアには12分とのことで、トランプがかなり怒っています。
イタリア軍のF35がが迎撃しましたが、いよいよヨーロッパ戦線が開かれるのでしょうか。
これは以前にもこの出来事(バルト三国への侵攻)が起こることを申しており、これは欧州とアメリカが東ヨーロッパにくぎ付けとなる為、中国の要請により起きていること、と理解しています。
そして以前のお話の通り進むのであれば、次には北海道へロシア軍は来ます。
自衛隊を北方へ吊り上げる為です。
そして次に何が起こるか、それは皆さまご承知の通り。
一方アメリカも手をこまねいている訳ではありません。
人民解放軍は必ずしもプーさんに従順ではありません。
更に言うと、長老が陰で動いている感覚もあります。
最近ではプーさんの腰ぎんちゃくが長老連中に粛清されて、プーさんの使い勝手の良い駒が徐々に削られています。間違えなくアメリカが陰で動いてます。
そしてプー本人の健康状態も悪化の噂も出ています。
きな臭い南西諸島での騒乱は、事前に想定通り2026年に起こるのか、それとも阻止できるのか。
果たして。
お馬鹿な脳内お花畑の日本人が大きな抵抗するんだろうな・・・・
戦争はダメですが、それが通じないならずもの(イジェミンと”共に犯罪党”、北朝鮮、中国共産党)がいるということを忘れてはなりません。











