本日は飛行機の製作。
つい、ついやってしまったハゲチョロ。
1941年12月7日でこの状態はあり得ません。
行き当たりばったりの制作スタイルが招いた大きなミス。
今後は無いよう工程マネジメントはしっかりやる、そう決心したところです。
リカバーはしないので、キャノピーのマスキングを取りました。
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そしてキャノピーに入る細かく無数のひび割れでモチベーションダウン。
握力は今はそんなにありませんが、応時は最高72kgあって、コーヒーのショート缶は3本指で縦に潰せたくらい。
馬鹿力加減が不得意なのです。
いつまでも放置も良くないのでスクラッチした800kg爆弾、即ち99式80番5號徹甲弾を取り付けることにしました。
手元にある正確か判断できない資料を基に、取り付け位置の目処をつけてみました。
爆弾はスクラッチなので大きさが怪しいところです。
こんな感じで良いのかすらわかりません。
飛行機の形をしているものの完成は昨年末の震電に続いて記念すべき5機目の節目です。
震電は対電波吸収塗料でしたから緑色の海軍機は初。あと少しなので頑張ります。
涼月は間違えた前部船首楼リノリウム甲板に呉海軍工廠末期迷彩色である本体色を塗布してしまったので、亜鉛メッキ無塗装に修正しました。
これで正真正銘、天一号作戦時の涼月の再現を進められます。
見慣れないので違和感満載ですが、2020年型考証が一般化すればキットの塗装指示もこんな感じになるんだろうと思います。
では。
お休みなさい😴💤
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