アオシマの冬月のキットを、冬月1945として製作する無謀なチャレンジです。

 

帰宅しました。

振り返ればあっという間でしたが、高齢の父母が遠く離れた所に居る、と言う不都合は、なかなか厳しいものがあります。

 

それでもようやく解放された感。

肩の荷が降りたというか。

 

今は頭の中は冬月でいっぱい😁

 

前回は艦首形状を先ず修正しました。

予想外に自分で修正出来てしまいましたので感動してます。

 

次、艦首フェアリーダーを加工します。

これも想定外にうまく出来てしまいました。

 

艦橋も、いい加減なモールドを削り飛ばして、遮風板のようなモノを再現します。

 

まぁ雰囲気重視。

 

溜息出るくらいいい加減な形状の煙突。

何の船の煙突?と言うくらい意味不明。

 

正しい形状への修正は不可能と判断し、可能な限り実艦へ近づけるようにします。

形状を正しくする為、3mmランナーを蒲鉾にして5mm延長します。

 

そして機関砲架台中程に存在しなければならない兵員待機場所を再現します。が、縮尺図面起こすので保留。

 

いきなりの模活初め。

かっ飛ばし過ぎていきなり寝落ちです。

 

少しでも冬月に近づけることが出来れば。

未だいっぱい修正箇所があります。

 

続く。