高市訪米成功報道のデタラメ
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-0f6a0d.html
偏向報道と世論調査数値の創作。
メディアの堕落が目を覆うばかりだ。
高市訪米に対する評価は著しく低い。
これを無理に高く評価する。
戦前の報道そのもの。
日米首脳会談「評価する」約7割 「評価しない」を大きく上回る【NNN・読売新聞 世論調査】
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) March 22, 2026
おい❗️
腐りきったオールドメディアよ❗️
この写真見せて調査して見ろ❗️
https://t.co/aIqIgJ1CYE pic.twitter.com/8YYW6c7vru
金の力でアカウントを大量にデッチ上げてネット世論を操作することを「努力」とはいいません pic.twitter.com/u7T8SNd4GL
— 町山智浩 (@TomoMachi) March 22, 2026
ホワイトハウスに到着した高市首相をトランプ大統領が握手で迎えようとした。
高市首相は愛人に抱きつくかのような振る舞いを演じた。
Such affection makes me presume she finds paedophilia acceptable. pic.twitter.com/XefOslViGK
— Marlene Robertson🇨🇦 (@marlene4719) March 20, 2026
高市早苗「私に恥をかかせるな」
— 法學院狂魔 (@Adepteater029) March 21, 2026
「恥をかかせる」も何も、勝手に恥を晒しているのは高市自身ですよ🙄 pic.twitter.com/Ey9k0fvAtR
高市早苗は自分のコレが武器になると、どうして信じているんだろう https://t.co/Ib35tWggTd
— 町山智浩 (@TomoMachi) March 22, 2026
政府公表の動画にはこの場面がない。
編集で削除した模様。
トランプ大統領がバイデン大統領の肖像の代わりに揶揄の意味を込めてオートペンの写真を貼り付けたのを見て大笑いした高市首相。
Prime Minister Takaichi visited the White House's wall of portraits, where Donald Trump replaced the official photo of Biden with an autopen.
— Jeffrey J. Hall 🇯🇵🇺🇸 (@mrjeffu) March 20, 2026
Takaichi reacted positively, seeming to laugh at the image mocking Joe Biden.pic.twitter.com/NB9QKVuKhF
高市早苗は、バイデン前大統領が闘病中なのに、差し替えられた肖像画を見て、よく笑えるよな❗️
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) March 22, 2026
恥晒しが❗️ https://t.co/XnLK9OdgFo pic.twitter.com/RxAdb94MFQ
トランプの子息をイケメンと表現。
夕食会での高市絶叫ダンス写真は米国公式サイトに掲載された。
What do Japanese people think about the obsequious behavior of their Prime Minister Sanae Takaichi during the state dinner at the White House?
— Jürgen Nauditt 🇩🇪🇺🇦 (@jurgen_nauditt) March 21, 2026
She is visiting the most corrupt, narcissistic US president of all time, who is currently trying to plunge the entire world into chaos,… pic.twitter.com/EI9jQWoEcL
アメリカはまだマスメディアが正常に働いていて羨ましい。
— hinanyan (@akarin4215) March 22, 2026
日本のマスメディアで、これを本当に恥ずかしいと言っているテレビ局はあるのか?
いや、この写真を流しているテレビ局はあるのか?
ホワイトハウスのホームページの一面の写真だぞ。 pic.twitter.com/SITbbXzgir
高市首相はトランプ大統領との会談冒頭、英語で話そうとして撃沈。
極めつきはトランプ大統領との会談冒頭で
「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」
と言い放ったこと。
高市早苗、こんな奴に抱きついてるんだよ❓️
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) March 20, 2026
気持ち悪いんだよ❗️ https://t.co/CnZLyllSRO pic.twitter.com/tIVpsa7yPn
国際法、国連憲章を無視してイランへの軍事侵攻を指揮した人物にこの言葉を示すのは正気の沙汰でない。
日本の心ある識者が正当な論評を示し、メディアがそれを伝えるなら世論調査で高市訪米は徹底的に叩かれる。
これを回避するためにメディアが御用コメンテーターを出演させて「高市訪米大成功論評」だけを先制して垂れ流した。
日本のマスコミは第二次世界大戦から
— エナガ (@takatakata66666) March 23, 2026
何にも成長がない。
日本が負け戦でボロ負けしていても
「日本は強い、負ける訳がない」として
日本人も簡単にそれを信じた。
国を愛するのは分かる。
でも、現実を見て。
「この女、叩き出せよ」
って言われてる。
ホワイトハウスが公式で出した写真の… pic.twitter.com/us2sNLQDYy
メディアの世論調査ほどいかがわしいものはないが、そのいかがわしい世論調査を活用して「高市訪米成功」というフィクションを打ち立てようとしている。
高市首相がイランへの自衛隊派遣要請に即応できなかった理由は日本国憲法第9条にある。
憲法が日本が無法な戦争に巻き込まれることを防いだ。
高市首相、問われる体調管理 1分近く立ち上がれず公務欠席、疲労を気遣って野党議員が予算委員会で質問自粛、レクも充分に受けられない…それでもたばこは止められず
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) March 23, 2026
寝不足で中東大使らとの公務を欠席❗️
もう、辞めちゃえよ❗️
https://t.co/YaSSOSaaNU
高市首相は憲法が邪魔したと考えているだろう。
【速報】自民運動方針案、早期の憲法改正実現に全力https://t.co/S6jiv3pWO2
— 47NEWS (@47news_official) March 23, 2026
日本国民は喜ぶべきだ。
憲法が盾となって無法な戦争への参画を免れた。
ここから得られる教訓は日本国憲法を守ることの重要性。
憲法を守ることによって日本国民は守られる。
イラン戦争が4週目に入り、米軍内部で不満と動揺が広がっている。ミサイルやドローン攻撃のストレスに晒されるなか、「イスラエルのために死にたくない」と語る兵士も現れた。良心的兵役拒否の相談は急増。戦争の正当性そのものに疑問が広がっている。 https://t.co/B4sCdx8m7n #クーリエ
— クーリエ・ジャポン (@CourrierJapon) March 24, 2026
高市首相が憲法の存在は邪魔だと考えるなら、なおさら憲法を壊してはならない。
先程の参院予算委。
— 異邦人 (@Narodovlastiye) March 25, 2026
共産・山添拓議員「憲法9条の制約についてトランプ大統領に伝えたか」
高市首相「日本国の法律について伝えた」
山添議員「法律と憲法は異なる。憲法は権力の制限原理。憲法について伝えたか」
茂木外相「(聞かれてもいない内容を答弁)」
余りにも高市政権の程度が低く唖然。
日本政府の公式見解とは裏腹に米ウォルツ国連大使は「日本の総理が海上自衛隊による支援を約束」と繰り返し発言 / 自民党の2026年運動方針は「改憲の早期実現に全力を尽くす」
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=398361
つまりトランプに要請されたのは改憲
— 野田CEO (@nodaworld) March 21, 2026
↓
ホルムズへの自衛隊派遣には法的制約、対応策は『検討継続』
高市政権に与えられた使命は改憲して日本を戦争できる国に戻し自衛隊を軍隊に再編、米軍の捨て駒として紛争地域への派兵を可能にする事
改憲発議に向けた動きが加速するぞhttps://t.co/WSYKrPouoN pic.twitter.com/ZASlpsH0Oe
こうした状況に直面するにつけて思い起こされるのは永井隆博士の言葉だ。
永井博士は原爆で妻を喪い、自身も被爆して死に追い込まれた。
死の瞬間まで医師として被爆者の救済に力を尽くした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E4%BA%95%E9%9A%86_(%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E5%8D%9A%E5%A3%AB)
その永井隆博士が自分の子に未来を託した。
「いとし子よ」
に痛切な思いが綴られている。
「私たち日本国民は憲法において戦争をしないことに決めた。」
「これこそ、戦争の惨禍に目覚めたほんとうの日本人の声なのだよ。
しかし理屈はなんとでもつき、世論はどちらへでもなびくものである。
日本をめぐる国際情勢次第では、日本人の中から憲法を改めて、戦争放棄の条項を削れ、と叫ぶ声が出ないとも限らない。
そしてその叫びがいかにも、もっともらしい理屈をつけて世論を日本再武装に引きつけるかもしれない。
もしも日本が再武装するような事態になったら、そのときこそ…誠一(まこと)よ、カヤノよ、たとい最後の二人となっても、どんな罵りや暴力を受けても、きっぱりと〝戦争絶対反対〟を叫び続け、叫び通しておくれ!
たとい卑怯者とさげすまされ、裏切り者とたたかれても〝戦争絶対反対〟の叫びを守っておくれ!」
日本が誇る最大の価値。
それが日本国憲法である。
憲法を壊し、戦争をする国になるべきでない。
国民を守る方策は「戦争」ではない。
「戦争をしないこと」が国民を守る最良の方策だ。
戦争をしないために必要なものは「軍事力」ではなく「外交力」だ。
なんと日本人は全員餓死!
— JMAX (@JmaxTopics) February 12, 2026
🇺🇸大学の公表によると、
日本が世界で最初に飢えるだけじゃなかった!
鈴木宣弘教授「世界の餓死者の3割が日本人」「もうちょっと核戦争が大きくなると日本は1億2000万人が餓死します」
田村淳「日本全員じゃないですか」 pic.twitter.com/32h1c0U9ei
元国連理事「国会議員720人中、600人は在日」と断言。 この暴露が事実なら、もはや日本の議会ではない。
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) March 24, 2026
あまりに異常な比率に戦慄。pic.twitter.com/kF0VioXIPL
これ、来年からだよ。これ以上搾り取られたら生きていけねーぞ!
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) March 25, 2026
月額9000円って年10万8000円の増税だぞ!?こいつらマジで国民の敵だろ!/年収798万円以上の厚生年金保険料、月額9000円増額へ[Xより]25/1 https://t.co/BGfaWzQzhE
米国連大使「日本の総理がホルムズ海峡での海上自衛隊による支援を約束してくれた」
イラン、敵対国を除くホルムズ海峡通航を容認-規則順守を条件に https://t.co/MrfqOzR4ld
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) March 24, 2026
イランの交渉姿勢は硬化、米に大幅な譲歩要求へ=関係筋 https://t.co/7CGvPC0ctx https://t.co/7CGvPC0ctx
— ロイター (@ReutersJapan) March 25, 2026
イラン戦争の影響でカリフォルニア州燃料危機も-シェブロンが警告 https://t.co/OkUY5vLM0s
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) March 24, 2026
トランプ氏支持率36%、2期目で最低 ガソリン高やイラン紛争に不満=調査 https://t.co/wRMcqJBtVq https://t.co/wRMcqJBtVq
— ロイター (@ReutersJapan) March 24, 2026
2016年にオバマ政権が(70年代の対イラン未払い金)17億ドルを米国人人質解放と同時に現金でイランに輸送した件は共和党から猛批判されたが、今回イラン戦争による石油不足で、トランプがイラン石油売買規制を一時緩和、イラン政府は140億ドル儲ける事になったという。 https://t.co/BmQrEYjE74
— deepthroat (@gloomynews) March 25, 2026
ホルムズ海峡に「通航料」設定、イランの徴収開始で新たな波紋 https://t.co/powunVahLz 「事情に詳しい複数の関係者によると、状況に応じて航行1回当たり最大200万ドル(約3億2000万円)の支払いが求められ、この水路に非公式な通航料が設定されている」
— deepthroat (@gloomynews) March 25, 2026
えっ? 今日っ? みんな寝てた? それとも国会で1秒でも答弁したくない首相に配慮して放置してた? https://t.co/IzwC9bUI0g
— 津田大介 (@tsuda) March 24, 2026
れいわがコケると売国奴が
— 尾崎真彦 (@7OuqAXeL9r58674) March 25, 2026
喜ぶだけだ。今一度、冷静に考えて貰いたい。何もかもが
仕組まれた罠だと言う事を。 pic.twitter.com/5Xw5tlHisr
官房機密費ばっかり貰ってないで、メディアは自民党にこれくらいの強気の質問をして来いよ。



