エプスタイン・ファイルが日本にも波及する日 3 | きなこのブログ

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【3220】エプスタイン問題の核心点は、超財界人たち800人の悪魔の儀式(サタニック・ギャザーリング)である
https://snsi.jp/bbs/page-1/

ペドフィリア(異常小児性愛病者)で生来的凶悪(きょうあく)犯罪者のジェフリー・エプスタインの問題が、欧米で今も大きく騒がれている。

 

日本にもようやく真実が伝わって、日本のメディア(テレビ、新聞、週刊誌)たちが、エプスタインと親密だった日本たちのことも含めて、書き始めた。

 


最近の記事では、遂に日本でも以下のように書かれるようになった。

追加で書く。

トランプが、イラン空爆で、28日(土)午前2時に、ホメイニ師(アヤトラ)を殺害した。

日本時間では、午後4時頃だ。

トランプは、自分がエプスタイン問題に関与していることと、アメリカ国内の財政危機からアメリカ国民の目を逸らせて、世界の関心をイラン爆撃の方に向けることで、逃げ切ろうとしている。

だが、そうはいかない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからも大きく騒がれるであろう、エプスタイン問題で一番大事なことは何か。 

 

今さら、ビル・クリントンら アメリカの政治家や有名芸能人たちの名を、何度も何度も書いて晒(さら)すことではない。

 

 

大事なことは、合計で約800人いると言われる、アメリカの超富豪の財界人たちの多くが、このエプスタインの島を訪れて、そこで、悪魔の儀式に参加していた、と言う事実だ。

 

この儀式に参加した 超財界人たちの、全員の名前が、公開されることが、何よりも重要なことだ。

彼ら超財界人たちの名前を証拠付きで、明らかにして、彼らの 秘密組織の悪を、公然と暴き立てることだ。

 

そして、彼ら欧米白人の超エリートたちが、NYの北のポカンティコのロックフェラー家の大邸宅や ボヘミアン・グローブ(カリフォルニア州のサンフランシスコ市の東の森の中)でも、この悪魔の儀式(サタニック・ギャザーリング The Satanic gathering , ritual)を定期的に開いていた。

そしてこの晩餐会で、誘拐されて行方不明になった多くの子供の丸焼きを供餐(きょうさん)した。

 

そのようにして、彼らは、自分たちの悪魔崇拝、即ち、「この世は、善性の神ではなく、悪魔が支配しているのであり、自分たちは、それに従う選ばれた人間たちだ」という信念に基づき、この凶悪な儀式を行うことで、団結を固めて、死ぬまでの忠誠をこの組織に誓った。

 

子供を食べることで、彼らは、犯罪の共犯者となり、この超エリートたちの組織から一生、抜け出すことが出来なくなった。

子供たちを丸焼きにして食べた、ということは、それは、まさしく人類への大犯罪だ。

 

誘拐罪、殺人罪、死体損壊罪である。

 

 

彼ら800人のアメリカの超財界人たち、そして、ヨーロッパ各国の王侯貴族たちは、凶悪犯罪者として、裁判にかけられ、厳重に処罰されなければいけない。

この儀式には約60名の日本人の、特別エリートたちが、選ばれて参加している。

 

彼らの名前がどんどん明らかになっている。

 

ヨーロッパ各国の王族と大貴族たちの集まりの儀式には、日本の皇族からも参加者が出ていて、彼らの名まで取りざたされてる。

 

 

ジェフリー・エプスタインとは何者か。

 

それは、まさしく、この悪魔の儀式の主宰者だった、ということだ。

 

そして、最近、ゴールドマンサックス社の幹部社員を辞任した(2月13日)キャスリーン・ルームラーという女が、この儀式の 副主宰者で、ジェフリー・エプスタインのすぐ横に立っている女聖職者(priestess  プリーステス)だったという事実だ。


 


このキャスリーン・ルームラーが、ただ単に、「たくさんの高価な宝石を、エプスタインから贈られた」という理由だけで、ゴールドマンの CLO(チーフ・リーガル・オフィサー、法務部門のトップ弁護士)を辞任した、ということではない。

彼女が、悪魔の儀式の副主宰者だったのだ、という事実は、NYの超財界人たち(皆、ひとりずつが最低でも20億ドル、3000億円とかの個人資産を持っている)の間では、よく知られた事実であり、ひそひそと語られていたことだ。

彼らは今、自分の名前も出るのではないか、と、戦々恐々としている。

 

極度の緊張状態にある。

まさしく、冒頭に載せた、映画「アイズ・ワイド・シャット」の儀式の、悪魔の姿をした主催者の隣りに立っている役割の女が、キャスリーン・ルームラーだ。

 

ハーヴァード大やイエール大や、ジョージタウン大(彼女はここ)のロースクールに入って、特別な選抜を通って、フラターニティや、女性ならソロプチミストの学寮で、悪魔の儀式に参加する。

 

そして、もう一生、この組織から逃げられない。 

 

組織を裏切ったら殺される。 

 

こういう事実を、日本で、私、副島隆彦が、日本国民に今こそ、教えることが、大事なことだ、と、私は、分かっている。

私が、以前から、何年も前から、ずっとこの アメリカの超財界人たちの、すなわち、the Deep State デープステイトの 悪魔の儀式のことを書いて公表して来た。

 

だが誰も本気にしてくれず、私の書くことを、信じてくれなかった。

 

私の周りの真面目な読者たちでも、信じなかった。

 

それが今、ようやく、「やっぱり、副島隆彦が書いていた通りなのだ」と信じてくれるようになった。

 

 

 

 

 

私が、ここの 重たい掲示板でも、最近、書いた文たちは、以下のものがある。

再度、しっかりと読んで下さい。

[3189]トランプが、エプスタイン凶悪性犯罪事件に関与で、一気に苦境に。敵デープステイトと野合して延命する。

投稿日:2025/08/04
【3189】← 左の青字をクリックしたら、投稿に移動します

[2435]殺されたジェフリー・エプスタインが、アメリカの超財界人の 恐ろしい秘密の儀式の主催者だった。

投稿日:2019/08/11
【2435】← 左の青字をクリックしたら、投稿に移動します

エプスタインから、おそらく合計で3億ドル(500億円)ぐらいを受け取っていた、伊藤穣一(いとうじょうち) Joi ( ジョイ) Ito のことを はっきりと書いて 告発したのも、日本の言論人としては、私、副島隆彦が最初のはずだ。

 

誰も相手にしてくれなかった。

 

私は、「伊藤穣一の首を取る」と書いたのだ。

今、ジョイ・イトウ は、針(はり)の筵(むしろ)の上である。

 

たくさんの言論人が、ネット上やYouTube でも騒いで、彼のことを話している。

 

だから、もうすぐ、Joi は、千葉工業大学の学長の職から、自主的な辞任の形で消えていなくなるだろう。

 

だが、果たして、それだけで済むのか。 

 

エプスタインの儀式の熱心な参加者を代表する日本人として、これからもJoi は、騒がれるだろう。

 

伊藤穣一は、さらに凶悪犯罪者として処罰されるべきだ。

 

 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=397381

 

 

 

 

 

 

 

この伊藤穣一だけではない。

 

彼を千葉工業大学の学長に押し込んだ、櫻井よし子の名も騒がれている。 

 

 

 

 

伊藤穣一は、小学中学校の頃、東京の麻布十番(あざぶじゅうばん)にある西町(にしまち)インターナショナルスクールで、8年間、あの  エルブリッジ・コルビーと同級生だ。 

 

 

 

少年の頃から、性悪の犯罪性の人間だ。

コルビーこそは今のアメリカの国防総省のNo3の 国防次官(アンダー・セクレタリー)で、米国の国防戦略論文を書いて、「日本を中国にぶつけろ」戦略を、実行している。

 

コルビーは、総選挙(2月8日投票)の前に、1月末に日本に来て、この選挙を操(あやつ)って、得票数の総数を不正集計ソフトで改竄する不正選挙(fraudulent election  フロージュレント・エレクション)を実行した。

この違法集計ソフト「ムサシ」を作って動かしている富士ソフトという会社のオーナーの、ヘンリー・クラヴィス(乗っ取りファンド KKR  ケイケイアール  の会長)という極悪人も、エプスタイン島への常連メンバーとして名前が挙がっている。

 

そうやって、高市たちの自民党を不正選挙で大勝(おおが)ちさせた。

そして日本をアメリカ(トランプ政権)があやつり放題にした。 

 

高市早苗首相が考えていることは、たったひとつだ。

 

それは、自分は徹底して、何が有っても、自分の親分であるドナルド・トランプの言うことを聞く、である。

 

この一点だ。

女の中の性悪女(しょうわるおんな)の本髄は、自分が縋(すが)りつく男の言うことにしっかり従っていれば、自分の地位と立場は 安泰だ、という生き方だ。

 

これだけだ。

 

だから、高市は、アメリカの言いなりで、いくらでもアメリカさまに、日本国の資金を貢ぐ

 

だから高市は売国奴だ。

 

そして、高市は、長年の自分の親分だった安倍晋三の生き方を徹底的に真似して生きている

 

高市も、安倍晋三と同じく統一教会( Moonies ムーニー)の熱烈な信者だ。

これに斎藤ジンが加わる。

 

斎藤ジンは、NYの超財界人たちそのものであるヘッジファンドの主催者(オウナー)たちと極めて肉体的にも親密な関係であり、現ベッセント財務長官(ヘッジファンドの博奕打ち上がり)と過去に同性愛の関係だ。
 


こういうことも、私、副島隆彦が、告発(accusation アキューゼイション)し続けて公然と書かなければ、日本国が危ない。

ダボス会議(世界経済フォーラム)の主催者たちも、エプスタイン・グループと親密であることが判明した。 

 

 

 

ヨーロッパの王侯貴族たちの秘密の会合と悪魔の儀式は、ダボス会議でも行われている。

このエプスタインたちの動きの裏に、イスラエルの軍の諜報部が動いていて、世界中の超富豪たちの私生活の秘密もイスラエルに握られていた。

 

エプスタインと、夫婦同然で、長年の相棒のギレーヌ・マックスウエルの父親である、故ロバート・マックスウエルイスラエル諜報部に属していた。

 


マックスウエルがボートからの転落で死去(殺された、1991年)したあと、デープステイトの 悪魔の儀式の主宰者は、CNNの会長だった ルパート・マードックに代わった。

 

 

今は、長男のジェイムズと次男のラクランがCNNを経営している。

 

トランプと、ずっと仲良くケンカしながら、ルパートは、まだ生きている。

 

このマードックの悪魔の儀式長の役職の後を継いだのが、エプスタインだ。

 

だから、エプスタインが、これほどに騒がれるのだ。

ただ単に、彼が小児性愛者で、多くの少女を、多くの有名人、財界人たちに紹介して、売買春をさせた、ということだけではない。

 

だから、この悪魔の儀式(サタニック・ギャザーリング)が大事なのだ。

ルパート・マードックが、テレビ朝日乗っ取りで来日した時の(1996年6月)、その横に座って、社会的に登場したのが、孫正義(そんまさよし、その時、36歳?)だ。

彼とEIEの高橋治則(たかはしはるのり)と、〇〇が、「インターネットというのが、次の世界を支配するぞ」とマックスウエルから、直接教わった。

 

そしてこのロバート・マックスウエル亡きあと、孫正義は、マードックに、自分の親分を乗り換えた。

 

孫正義も、エプスタイン島の常連だ。

まだ日本では騒がれていないが(孫正義の言論統制力があるのだろう)、もう、孫正義の名も公然とNYでは語られている。

 

竹中平蔵や、最近、麻薬で失脚した、ローソンの会長でサントリーの会長をした、三菱財閥の槇原実(まきはらみのる)に育てられた、新浪剛史(にいなみたけし)も、それから、マネックス証券の 松本大(まつもとおおき)も、名前が出た。 

 

 

 

 

 

その他、たくさんだ。

 

もっともっと、儀式参加組の、日本の官僚トップたちや、財界人の名前がこれから、出て来るだろう。

 

そうなるべきだ。

最後に、秘密結社の ボヘミアン・グローブの 写真を載せる。

 

これは、アレックス・ジョーンズが、2000年に初めて、公然と動画の証拠付きで、告発した。

 

その写真も4枚載せる。

 

このボヘミアン・グローブ Bohemian Grove  でも、悪魔の儀式をやっている。

 

 

 

 

カリフォルニア州のサンフランシスコの東側の森(グローブ)の中に有る。 

 

真ん中に、大きなフクロウの石の彫像 ( Owl  Statue  アウル・スタチュー )が有って、その前で、人間の死者を燃やす儀式をする。 

 

多くの財界人たちが定期的に集まる。

 

 

 

 


この他に、首都ワシントンDCの郊外に、最高級のゴルフクラブのふりをして 歴代大統領たちが行く、グリッド・アイアン・クラブ Grid Iron Club 「焼き網(あみ)クラブ」がある。

 

ここでも超財界人たちが、悪魔の儀式をやっている。

今こそ、人類は、彼ら 超エリートどもを、正義の裁判にかけて、処罰して、デープステイトによる 欧米白人社会の根本的な支配構造を、叩き壊さないといけない。

人類の諸悪の根源は、私、副島隆彦がずっと書いて主張してきた通り、まず、ヴァチカンのローマカトリック教会であり、イギリス国教会(アングリカン・チャーチ、英王室が主宰者)である。

 

その下に、超財界人たちの集まりであるデープステイトがいる。 

 

欧米白人社会の500年間の、この根源的な悪に対して、人類(人間)は、正義の鉄槌(てっつい)を今こそ下さないといけない。 

 

副島隆彦拝

 

 


エプスタインとトランプ 2-3

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エプスタイン・ファイルが日本にも波及する日

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