エプスタイン ~秘密儀式の主催者~ | きなこのブログ

きなこのブログ

大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

日本を明るい未来へ…

[2435]殺されたジェフリー・エプスタインが、アメリカの超財界人の 恐ろしい秘密の儀式の主催者だった。 
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

 

日本では、ベンジャミン・フルフォード氏が、10年ぐらい前、盛んに、この、アメリカの支配階級の 秘密結社の 儀式の様子を、隠し撮りされた、映像や、写真と共に、盛んに、公表した。 

 

そこには、 大きな、岩で出来た 門柱の列と、儀式用の 大きな祭壇があって、その周囲を、仮面を被った、会員たちが、合唱しながら、松明(たいまつ)の灯を手にして、ぐるぐると回る。

 

真ん中に、犠牲になった供え物の人間の死体が置かれている。

 

ダイアナ妃も、死んだ(殺された)あと、スコットランドの バルモラン城(ビクトリア女王の居城だった)で、3日3晩、その死体が、儀式に供されたという。

 

こういう恐ろしい世界がある。

 

本当にある、のだ。

 

私、副島隆彦は、こういうことを書くと、本当に、ますます嫌われて、忌避(きひ)されて、世の中から、疎(うとん)じられて、タブーの中に、置かれる。 

 

私でも、こういうことを書くと、どれぐらい厭(いや)がられるか 、よく、知っている。 

 

そういう、私の人生の 30年間だ。

 

だが、私は、もう、我慢しない。 

 

この世に、本当に、実在する、悪魔(あくま)を崇拝する、悪魔教(あくまきょう)の、信者たちの 存在を、世の中に知らさなければいけない。

 

私は、自分の知っている限りのことを、書いて、皆に、伝えなければいけない。

 

私は、そういう 秘密結社(ザ・シークレット・ソサエティ)に、入ったこともないし、近寄ったこともない。

 

だから、私は、組織の裏切り者(トレイター)ではないので、直ちに、殺される、ということはない。 

 

それでも、ずっと、こういう この世の、真実の暴(あば)き の 言論を、臆(おく)することなく、勇気を持って、書いて来た。

 

だから、私に、何か起きたら、その時は、覚悟している。 

 

私のことを、毛嫌いする者たちは、悪魔教の側にいる人間たちだ。

 

目下、「韓国、死ね!」 とか、喚(わめ)いて、韓国を、見下し、憎しみを込めて、唾棄(だき)する人間たちが、日本の、ゴロツキ右翼たちに、たくさんいる。

 

自分こそが、韓国人に近くて、韓国、朝鮮人 の 血が流れているものだから、なおさら、韓国差別を、絶叫する。 

 

碌(ろく)でもない人間どもだ。 


韓国人と日本人は、仲良く、同じ東アジア人として、理解し合って、生きなければいけない。

 

日本人で、NYのこういう秘密の儀式に、参加している、のが、竹中平蔵のような人間たちだ。

 

恐ろしい者たちだ。

 

人間を取って食う、ということを、徹底的に、仕組まれて、叩き込まれた、アメリカの手先どもだ。 


こういう悪魔教の 結社の 儀式は、カリフォルニアでも行われている。

 

それと、フィリピンに、有る。

 

フィリピンの首都マニラの 北の方に、モンテンルパという、刑務所や、捕虜収容所だった 都市がある。 

 

そこには、フィリピンの 売春婦たちでも、近寄りたがらない、恐怖の町だ。 

 

湖が有って、その真ん中に、島があって、そこには船で渡る。

 

そこで、恐ろしい儀式をやらされる。

 

そういう儀式に連れて行かれて、2度と、普通の正常な人間たちの世界に戻れなくさせる。 

 

日本の自民党の政治家たちだけではない。

 

民主党の 指導部だった、前原誠司や、野田佳彦たちは、松下政経塾という、恐ろしい政治宗教のばい菌に、完全に感染した組織の出だが、そのモンテンルパの 秘密の儀式に、同僚の民主党議員たちを、連れていって、恐怖のどん底に、陥れて、それで、逃げられなくした。


日本国内でも、儀式殺人は、起きている。

 

15年ぐらい前に、栃木県の 日光市 の山林で、誘拐された幼女の死体が、見つかった。

 

警察が捜査して、それがどれぐらい異常な、猟奇的な殺人であったかが、当時、少しだけ騒がれた。

 

見つかった幼女の死体からは、全身から血が抜かれていた。

 

そして、山林の陰から投げ捨てられて放置されていた。

 

儀式に使われたあと、こように死体を放置するのも、彼らの手口だ。

 

警察が犯人を捕まえることが出来るはずがない。 

 

私は、その事件があって、1週間ほど経っていたが、日光東照宮の会館で、今市(いまいち)市と日光市の青年会議所(全国の青年「商工」会議所は、麻生太郎が握っている)に呼ばれて、講演をしている。

 

その時に、会員の経営者の息子たちが、脅えながら、私に、事件のことを話してくれたから、私は覚えてるのだ。

 

私は、これまで、東京の 都心の大きなホテルに、必ず、2つぐらいずつ有る、ロータリー・クラブの 卓話(たくわ)という 招待客を招いて、話をさせる機会に、呼ばれたことがある。

 

そこで、私は、ズケズケと、「皆さんの、組織の、日本で、一番上の幹部たちは、アメリカに連れて行かれて、相当に、危険な、儀式に参加させられています」と、言った。

 

そうしたら、「そんなことはないよ」と、強く、拒絶されて、それから、私は、ロータリーやら、全国の商工会議所の講演には、呼ばれなくなった。 

 

ところが、何年かしてから、その 都心の大型ホテルを本拠にしている ロータリーの支部長が、電話をしてきて、「副島さんの言うとおりだ。幹部たちは、アメリカで、恐ろしい儀式をやらされているらしい。恐ろしいことだ」と、私に、正直に、教えてくれた。

 

麻生太郎のような、吉田茂の血を引いている、ということで、ヨーロッパの各国の旧貴族たちが、作っている、秘密結社に、正式に張っている者もいる。

 

だか、風体(ふうてい)からして、麻生太郎たちは、暴力団だ。

 

ボルサリーノの帽子を被って、ド派手なバレンチノの背広を着ている。

 

安倍晋三たちが、統一教会 Moonie 今は、「世界 平和 統一 家族連合」だそうだ、に入って、同じような、秘密の儀式をやっている 連中だ。

 

こういう 恐ろしい、真に汚れた 悪魔を崇拝する人間たちに、私たちの国は、支配、占領されているのだ。

 

私たちは、身構(みがま)えて、用心しなければいけない。

 

アメリカは、ここまで、腐敗した、凶悪な、支配階級、超(ちょう)財界人たちによって、動かされている国だ。 

 

このことを知ると、中国共産党 の 一党独裁 の 国の方が、独裁状態が、丸見えに見えて、まだ、まともだ、という考えになる。 

 

自由主義と人権重視を、言っている、欧米、の方が、本当は、ド穢(きたな)く、汚れた世界なのではないか。

 

この汚れた人間たちを、すべて、白日の下に晒して、ばい菌の駆除をして、退治しなかればいけない。 

 

エプスタインの殺され方は、30年前に、散々、週間文春で、騒がれた、あの「ロス疑惑事件」の三浦和義(みうらかずよし)の殺され方と、そっくりだ。 

 

三浦和義は、いいかと思って、グアムにちょこっと、旅行に出て、アメリカの警察に捕まり、LAPD(エル・エイ・ピ-・ディー) ロスアンジェルス市警 に 連れて行かれて、そして、隣の房の 黒人の殺し屋に、クビを締められて、殺された。 

 

ロス市警には、ジミー佐古田(サコダ)という、日系人の大幹部がいた。 

 

このジミー佐古田が、「オレたち、LAPD に、散々、恥を掻かせやがって」と、三浦和義を、処分した。

 

ジミー佐古田自身が、マフィアの暴力団の大幹部 だと、言われていた。

 

アメリカというのは、こういう腐敗の限りを尽くした、恐ろしい国だ。

 

アメリカは、国家として崩壊しなければいけない。

 

それは、トランプという、今や、発狂したような、独裁者になっている男が、あと、4年、大統領をやって、それが終わる年だ。

 

すなわち、2024年だ。

 

トランプは、極悪人の巣となった、アメリカ帝国の最後の墓堀り人 になる。   

 

 

ジム・ロジャース・日本人へ最後の警告

 

統一教会に支配される日本 3