自民・公明、東京都が推進している移民政策 | きなこのブログ

きなこのブログ

大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

日本を明るい未来へ…

自民・公明、東京都が推進している「事実上の移民政策」を多くのメディアが「誤報」と報じ、「移民反対デモ」の現場を報じない
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=390727

東京都産業労働局とエジプト・日本経済委員会は、8月19日に

「エジプト人労働者の日本での雇用に有益な研修及び情報提供に関する協力に係る合意書」

を締結しました。

https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/plan/MOU%28TMGrevision5%29Japanese.pdf

 

合意書の目的は、

“日本、特に東京都における、雇用に必要なスキル及び
基準や、エジプト人労働者の就労に関し、両当事者間で交流・協力する枠組みを確立すること”

であり、東京都の役割は「エジプト人労働者が日本での仕事を確保するための情報を提供する」ことです。
 

東京都は「エジプトの労働者を都へ積極的に誘導するものではなく、移民の受け入れを促進するものでもありません。」と言い訳をしていますが、

 

 

産経新聞ですら、

“合意書への懸念は「外国人労働者の長期滞在が事実上の移民になっている」という実態にあり、誤情報かどうかは引き続き議論がありそうだ。”

と報じています。

 

 

しかし、9月18日の東京新聞では、

“合意書について「移民受け入れを進めようとしている」といった誤情報が広がっている問題は、合意書の撤回を求めるデモが都庁前で行われるなど混乱が続いている。

…国際協力機構(JICA)が8月、千葉や新潟などの4市をホームタウン認定したことについて「移民が増える」との誤情報がSNSで広がり、自治体に抗議が殺到した。”

と書かれています。

 

 

「事実上の移民政策」を自民・公明、そして東京都が推進していることは自明であるにもかかわらず、多くのメディアがそれを「誤報」と報じ、「移民反対デモ」の現場を報じないのは、かなり問題です。


冒頭の動画で、ゆうじ君は、

“オールドメディアは全く報じないわけでしょ。

本当はね、日本国を信用したいよ。

日本側のメディアを信用したいし、日本側を信用したいんだけど、そうもいかなくなってくるよね。

だってさ、イーロン・マスクさん…結構日本に対してさ、言及することって多いじゃないですか。

その中で今回このデモについてとか言及してるわけなんで、やっぱ日本は本当に多くの人が目を覚まして戦わないといけないんだなって、めっちゃ思いますよね。(6分35秒)”

と言っています。

 

 

イーロン・マスクは

「大量移民を受け入れれば、日本は崩壊してしまう」

「彼女(小池百合子)はどうやって選ばれたの?」

とツイートしています。

 

 

ハンガリーのオルバーン・ビクトル首相の警告に耳を傾けた上で、

 

 

ツイートをご覧になると、多くの都民が女ダヌキの幻術に騙されていることがわかります。

 

 

 

 

 

[我那覇真子氏] 「アフリカ・ホームタウン問題」は移民という名の侵略 〜 国連機関のIOM(国際移住機関)は今後日本にどれくらいの外国人を入れるかの指南書を作っている

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=390677

 

 

 

茂木敏充は10月の自民党総裁選に立候補していることから、単なるパフォーマンスだとも批判する声も。

 

 

 

 

 

 

 


減った日本人を外国人で補う ~移民政策を閣議決定で決める~

減った日本人を外国人で補う 2 ~日本政府とJICAと経済同友会が移民を手引き~

 

東京都知事選挙2024結果 ~おかわりゆりこ~

 

利権構造がヒートアイランドを加速させる

 

学歴詐称の善悪は利権の構図で決まる

 

【おしゃべり会】れいわ新選組代表山本太郎 和歌山県・田辺 2025年9月22日