石破政権は短命に終わるか 2 ~「石破引きづり下ろし」はアメリカからの指図~ | きなこのブログ

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【3193】 石破辞任表明(9月7日)の背後で起きている日本政治の危機について説明する。副島隆彦
https://snsi.jp/bbs/page-1/

石破首相が、辞任表明した。

 

9月7日(日)の午後6時の記者会見の場で。 
 

石破茂は、よく、頑張った。

 

偉かった。

 

最後の最後まで、日本国民の為に努力した。

 

そのように、多くの国民が思っている。



日本でも不正選挙がおこなわれている

 


以下の文は、昨日書いた、ある編集長宛ての、私のメールである。

・・・さまへ。 石破首相が追い詰められて、辞任した(7日、午後6時)。

 

私がこの事で、なんと発言するかを、気にしている人たちがいることがネットから分かる。 

 

私は、石破辞任で、石破たち自民党ハト派の勢力が力を失って後退するのが不愉快だ。

それでも、政治(特に政局=せいきょく=。これは特に首相選びのことを指す政界用語)は、どんどん動いてゆく。

 

私にも、公開ニューズしか手に入らない。 

 

結局、小泉進次郎 が自民党総裁選に出る、と決まった。

 

多数派工作(たすうはこうさく)をしたあとだ。 

 

ズルい男だから、なるべく 敵を作らないで、自民党を割らない(分裂させない)で、かつ、維新や 参政党、国民民主 を、自分の方に取り込む、という作戦に出ている。

小泉本人は、知能の低い人間だ(そのことは経団連の大企業連合体のトップたちも知っている)が、小泉のブレインに、それなりの手練(てだ)れたちがいて、小泉を上手に振り付けるのだろう。

 

 


他の高市早苗では、話にならない。

 

ところが、テレビ、新聞(統一教会メディア)では、この女が自民党内で最高支持だ、と。

 

ほんとかよ。 

 

この女の、鬼婆(おにばばあ)並みに、目が吊り上がって、引き攣(つ)って、美容整形が崩れたあの顔には、日本の女たちが引き下がる(ドン引きする)。

 

 

 
ヨーロッパ各国の首脳になっていた、Moonies の女政治家たちと同じ、目の吊り上がった、狂った表情だ。 
 

出典『プーチンを罠に嵌め、策略に陥れた英米ディープステイトはウクライナ戦争を第3次世界大戦にする』(副島隆彦 著、秀和システム 2022年7月刊)P109

 

小林鷹之(コバホーク。こいつも、東大時代からの統一教会員である、勝共連合サークルの活動家 )でも、まとまらない。

 


自民党ハト派勢力の次の代表になった 林芳正(はやしよしまさ)は、長州・防府(2つで山口県)の大商人の秀才の家系で、立派な人物だ。

 

安倍晋三にイジメられながら、参議院でずっと我慢に我慢の人だ。 

 

そして、安倍晋三の死で、ついに 山縣有朋(やまがたありとも)以来の、日本の腐り果てた政治の元凶である長州閥(ちょうしゅうばつ)を滅ぼした。 

林は、「宏池会(こうちかい。吉田茂の系統)のプリンス」と呼ばれる、温厚な政治家だ。

 

林は、秀才だから、自分の英語で、差しで、駐日アメリカ大使たちに、「あんまり、日本を操(あやつ)らないでくださいね」と言外(ごんがい)で言える、能力の高い男だ。

自民党を支えている全国の自民党員のうち、経営者や資産家たちで、政治的に温和で健全な者たちが、石破の次の我慢強い政治家として 林に期待する。

 

そして、「日本は、アメリカばっかりでなく、中国やロシアとも 仲良くして、商売(経済的繁栄)をやらないといけないのだ。今のままではいけない」と、分かっている。

これに対して、アメリカが、裏から、上から、いいように、使嗾(しそう)する
参政党たち、反共右翼がいる。

日本国民の中のしっかりした人間たちが、彼らの危険さを見抜いて、そして十分にそれに備えることが出来るか、だ。

 

「日本を中国にぶつけよ。アメリカは、そのうしろから、軍事支援だけをする」の戦略に、騙されないだけの、分厚い国民層を、これから、私たちがどれだけ作れるか、だ。

公明党(創価学会)は、自公の連立政権にいて(国の資金が、自分たちの末端にまで回って来るから)、政権与党にしがみつきたい。

 

しかし維新や参政党らの反共右翼は、統一教会という自分たちの宗教(信念)を強固に持っているから、創価学会を毛嫌いする。

 

だから公明党を政権から追い出したい。

彼らは互いに内部でも抗争して、激しく嫌い合うから、連立を維持できるか分からない。

 

小泉進次郎 は、公明党と分裂してでも、維新、国民民主、参政党 と組もうとするだろう。

 

そして、憲法改正の道へ、 「中国と戦争が出来る、正常な国になろう」 、か。

私は、自民党は、もう分裂したほうがいい、と考えた。

 

石破茂のような、国民思いの重厚な、温厚保守の勢力と、高市たちのような反共右翼(安倍派の残党たちが中心)の勢力の、2つに分裂すればいいのだ。

この考えを、日本国民の中の 政治に関心のある者たちも抱いている。

 

しかし、この考えはあまりに傍観者であり稚拙だ。
 

極めて危険な政党である参政党の出現を前にして、こういう安易な考えは成り立たない。 

 

自民党の大分裂は日本の戦後政治の大変動となる。

参政党(統一教会=幸福実現党が変身、変態 した集団)は、裏からアメリカが仕組んで、嗾(けしか)けている政党だ。 

 

米大使館のCIA と、ベッセント財務長官(大悪人のジョージ・ソロスの右腕だった男)と、ワシントンDCの国防省の No.3である 国防次官の エルブリッジ・コルビー(上掲の本の顔) たちが、日本に 大規模な不正選挙まで仕掛けて、操(あやつ)っている。 

 

 

だから、この私でも、「自民党はさっさと分裂しろ」などと、今は簡単に言えない。

 

ますます日本に政治混乱が起きて、アメリカの思うツボだ。

アメリカ(トランプ政権)は、
参政党(政党別である 比例で、742万票を取った)を、このあとも、ますます操(あやつ)て、大きくする計画である。

参政党の神谷崇幣(かみやそうへい)というのは、アメリカが操った、戦前の右翼の大物である、血盟団(けつめいだん)の「一人一殺(いちにんいっさつ)」の井上日召(いのうえにっしょう)と同じなのだ。

 

 

私は、このことを、うしろの方で書く。(略)

私は、今度の参院選の直後(7月22日)に書いた。

 

「自民党が、急激に600万票も減った。前回の衆議院選の 1880万票 から、1280万票に減った。こんなことは有り得ないことだ。いくら自民党が、裏金問題(安倍派と森喜朗 がやった)で非難されている、と言っても。 600万票の激減は異常事態である。」

そして、維新の会が、450万票も減った。

 

前回の800万票から430万票に、である。

 

減った自民党の600万票と 維新の減った分を合計すると、1000万票である。

その反対に、参政党が、前回の200万票弱から 740万票まで急激に増えた。

 

500万票も増えた。

 

そして国民民主(玉木雄一郎代表)が、350万票増えた。

 

350万票から760万票にである。

すなわち 減った2党の票の合計 1000万票が、キレイに別の2党に割り振られて、合わせて丁度 1000万票なのである。」


この巨大なインチキを、私たちは目の前で見ている。 

 

冒頭の 上 ↑ のグラフに載せた通りだ。

 

こういうことが、7月20日に、白昼(はくちゅう)公然と、この国で行われたのだ。

 

他の弱小の政党たちの浮き沈みは、ここでは無視する。

一国の政治に大きく仕組まれた これほどの悪事を前にして、不正選挙(voter fraud ボウター・フロード)だ。

 

民主政治(デモクラシー)の根幹を崩すことを、犯罪者どもがやった。

 

こう言わないで、他に何というのだ。

残念ながら、このことを主張しているのは、日本では私だけだ。他には誰もいない。

 

だーれも言わない。 

 

私のこの言論は、完全に無視されている。

 

だが、それでも構わない。

 

誰か、たった一人でいいから、正気(しょうきに)になって、本当のことを、はっきりと言わなければいけない。

 

私、副島隆彦は、黙らない。

 

私が主張しているこの「日本で不正選挙が公然と行われた」に対して、何か言いたい人は言ってください。

この日本の今の政治の動きの複雑さを、どうせ、私は、自分の文章で、読者をこれ以上は、十分に説得できない。
 

参政党の日本における急激な出現と、台頭を指して、「日本にも右派(うは)ポピュリズムが出現する。気を付けよう」という言論となって、主に、アメリカ政治を専門にしているアメリカの手先の若手学者たちがゾロゾロと示し合わせたように、書き出した。

ただし、この若手学者たちは、 本物の、真実の ポピユリズム populism 民衆主義(みんしゅうしゅぎ)が、何なのか知らない。

 

アメリカ政治のこの250年間を知らない、低能(ていのう)の日本知識人たちだ。

ちょっとはアメリカ政治史を勉強しているように見える、前島なんとかと言う上智大のデブ(この男は、幸いなことに統一教会ではない) でさえも、ポピュリズム の真実を知らない。 

 

だから、日本の低能の新聞記者たちが、全員で決めつけて、「右へ倣(なら)え」で、ポピュリズムを、 ✖「大衆迎合(げいごう)主義」と、必ず、必ず、訳すことになっている。

 

バカ野郎どもめ。

ポピュリズム(〇 民衆主義)の 正しい訳語は、〇「民衆の大きな支持の上に立つ政治」だ。

 

日本で言えば、田中角栄が、まさしくポピュリスト政治家だ。

もうすぐ、大きく真実がバレて、学問的にも、大間違いだと指摘されて、それで、大恥をかいて、自分たちの学力が、「現代のアメリカ政治の研究者」と言えるものではない、と気づくだろう。 

 

多くのアメリカの偉大な政治家、政治運動家たちが、この ポピュリスト である。

 

そしてたくさんのポピュリストの政治家たちが暗殺された。

 

それが真実のアメリカの政治の歴史だ。

 

どこの国も、政治の世界は血で塗られている。

ポピュリズムとは、アメリカ民衆の圧倒的な支持を得て、「首都ワシントンに巣くっている金融財界の手先の汚れた政治家ども と 官僚たちを、叩きのめせ。同じく、ニューヨークのきたない大財閥どもも、叩きのめせ」という、アメリカ民衆の怒りのことだ。

ポピュリスム(民衆の大きな支持の上に成り立つ政治)は、同時に、そのまま、誠実で、勇敢なポピュリスト政治家たちが強固に唱えた、「アメリカ・ファースト !」だ。 

 

この思想は、「アメリカの青年たちを、兵隊にしてヨーロッパや外国での戦争に連れて行くな。アメリカの若者たちを外国で死なせるな。アメリカ人が、また 騙(だま)されて、ヨーロッパや外国での戦争に参加させられることに、反対する」という 思想だ。 

 

これを、アイソレイシィニズム isolationism あるいは、アメリカ・ファースト! America , first ! と言う。

これは、
「私たちはアメリカ国内の自分たちアメリカ国民の生活の事が、優先 first だ。諸外国の事は、2の次 second セカンドだ」という思想だ。

 

だから、アメリカ・ファーストの正しい訳語は、〇「 アメリカ国内優先(こくないゆうせん)主義 」だ。

 

この訳語は、25年前に私が作って自分のアメリカ政治研究の本に書いた。

それを、✖「アメリカ第一主義」と、訳して、バカども目が、この巨大な誤訳に、まだ気づかないとしたら、お前たちは、白痴(はくち)の、痴呆症で、知恵遅れだ。 

 

例えば、「私(アメリカ、日本)が、一番」とか、私(アメリカ、日本人)が第一」と、訳して、それで、何か意味が通るのか、自分の脳でじっくり考えて見ろ。 
 

敗戦後に米軍と共に日本に入ってきた「レディ・ファースト」も、「女性が第一」とか「女性が一番」とは訳さないだろう。 

 

これは、「女性を優先して(先に通す)」という意味だ。

 

だから、レディ・ファーストは、 〇「女性優先主義」だ。

 

いくらなんでも、これで分かるだろ。

だから アイソレーショニズムを ✖「孤立主義」と訳すのは、不正確な訳語 を通り越して 作為的な誤訳(ごやく)だ。

 

アメリカ帝国が、諸外国から切り離されて孤立するということはない。

アメリカ・ファースト! も アイソレイショニズム も ポピュリズムも、故に、「アメリカ国内の国民の生活を大事にして、優先する。外国の事には、なるべく関わらない」という思想だ。

 

空の英雄、チャールズ・リンドバーグが、初めて使って、自分の政治運動にした。

 

リンドバーグは、このために、自分の息子を誘拐されて殺された。

外国に軍隊を出して攻め込んで行く(外国への干渉主義。インターヴェンショニズム interventionism )、ということをしない、という思想だ。

極悪人たちは、すぐに言う。

 

「自分は、平和主義者で、平和を一番、大事にする。だが、相手が攻めて来るから、それとは戦わないといけない。やむを得ない戦争だ」と、必ず言う。

 

そう言って、国民を戦争へと搔き立てる。 

 

人類の歴史は、いつもいつも、こうだった。

 

 

だからアメリカの、深い知恵に支えられた一般民衆は、「戦争で一番、ひどい目に遭うのは、自分たち貧しい国民だ。私たちの息子が、すぐに徴兵令(ちょうへいれい、draft ドラフト「引っ張ってゆく」という意味)で取られて戦争に連れて行かれる。そして死ぬのだ」と知っている。

だから、ポピュリズムと アメリカ・ファースト ! と アイソレイショニズムは、同じ意味の、同じ、「長い歴史に裏打ちされた、本物のアメリカの民衆の思想」だ。 

 

それを、参政党の 神谷崇幣たちが、私、副島隆彦のアメリカ研究の本と、私の「属国・日本論」を逆手(さかて)に取って、意識的に、捻じ曲げて、自分たちのいいように、使っている。

お前たちの、その穢(きたな)らしい、歪(ゆが)みつくした、汚(よご)れて、卑劣なやり方を、私、副島隆彦は、許さん! 絶対に許さん!

神谷宗平たちは、「日本に右派ポピュリズムが現れた(それが参政党だ)」と、自分たちの息のかかった新聞記者や若手の政治学者に書かせて、連携しながら、着々と動いている。

実際に、ドイツの 極右(きょくう)政党(ナチスの思想を一部引いている、ドイツ民族主義)の Afd(アー・エフ・デー。この政党も急激に大きくなった) と、アメリカのトランプ支持派を名乗る人気者の男(31歳。9月10日に、射殺された)を、わざわざ日本に呼んで招いて(誰たちがだ?)、 神谷崇幣と「私たちは(反(はん)移民、反(はん)外国人 と言う点で、同じ考えですよね」と、 計画的に対談させている。

 

その証拠の記事を載せる。

MAGA派(トランプ支持派)の若手のイデオローグの ラッセル・カーク(高校中退の、右翼活動家)は、9月7日に、日本に来ていた。

 

そして10日に、アメリカのユタ州の大学の集会で、180メートル先から狙撃銃で撃ち殺された。

 

日本に来て、たったの3日後だ。

(転載貼り付け始め)


〇 「銃撃死の米政治活動家カーク氏、7日に東京の参政党イベントで講演、神谷氏「深い悲しみ」」
2025年9月11日 産経新聞

https://www.sankei.com/article/20250911-K4IIMQCF5RAJJNWL4/

参政党の神谷宗幣代表は11日、トランプ米大統領に近い保守系の米政治活動家、チャーリー・カーク氏が西部ユタ州で討論中に銃撃され死亡したことを受け、「深い悲しみと衝撃を禁じ得ない」と追悼した。自身のX(旧ツイッター)に、日本語と英語の追悼文を寄せた。


参政は9月7日、東京都内でカーク氏を招いて講演会を開いていた。神谷氏は「短い時間において、氏は単なる来賓ではなく、共に未来を築く同志となった。年末の氏主催イベントで再会することも約束していた」と振り返った。「氏は、私たちに多くの重要なメッセージを遺してくれた。たとえその命が奪われても、氏の志とメッセージが奪われることは決してない」と悼んだ。

 

 

さらに「氏から受け取ったものを大切にし、正確に伝え、力強く広めていくことで、その遺志に応える所存だ」などと決意を表明し、「チャーリー、安らかにーまた会いましょう」と結んだ。

 

神谷氏のXによると、7日の講演会には1200人超が参加し、若者への教育と政治参加、グローバリズムとの向き合い方、反グローバリズムを訴える勢力の連携について、カーク氏から学んだという。


(転載貼り付け終わり)

続いて、ドイツで「反(はん)移民」で急激に大きくなっている、AfD(アー・エフ・デー)の共同代表の男だ。

 

もうひとりの共同代表の女は、もうちょっとは、大衆受けする、美人のやり手女だ。

 

こいつらも、アメリカに、上手に操(あやつ)られて育てられた。

 

日本と全く同じだ。

 

他の国々も同じような感じでやられている。 

 

それぞれの国に、アメリカ大使館があって、弱小国たちを、アメリカ帝国がいいように操(あやつ)っている。

 

親会社が、子会社の人事まで、決めてしまうのと似ている。

 


(転載貼り付け始め)

〇 「参政党の神谷宗幣代表、ドイツ極右政党AfDの共同党首と意見交換」
2025年8月5日 日本経済新聞

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA05A4O0V00C25A8000000/

参政党の神谷宗幣代表は8月5日、自身のX(旧ツイッター)にドイツの極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」のクルパラ共同党首と会ったと投稿した。事務所で1時間ほど意見交換したという。

 

 

参政党の政策などを説明し、クルパラ氏から「ぜひその路線を堅持してやってほしい」との言葉を受けたという。神谷氏は近く欧州を訪問する意向も示した。同氏はAfDに親近感を持つと語ったことがある。


(転載貼り付け終わり)

再度、石破辞任に戻る。
  

石破は、アメリカに 最後の最後まで、80兆円(5500億ドル)の融資金(loan ローンだ。日本海外協力銀行の)を渡さなかった。

 

日本国(民)の利益のためだ。

それで、自分が辞任することで、アメリカに打撃を与える、という 最高度の 戦略を取った。 

 

トランプは勝ち誇って、6月22日に、勝手に言った。

 

「この日本から来る資金5500億ドル は、アメリカが自由に使える 投資(investment インヴェストメント)だ。ひも付きでないぞ」と。

日本国内の、自民党内の、統一教会、安倍派の裏金議員どもと、統一教会系のメディア(フジ産経、読売、時事通信 etc.)たちによる 「石破引きづり下ろし」 は、大きくは、アメリカから(だから、コルビーたちだ)の指図でずっと続いた。

 

石破への痛(いた)めつけだ。

「石破頑張れ」 の日本国民の支援の勢力(中心は、穏健な自民党員の ハト派の経営者、金持ちたち。経営者としては従業員に厳しい)が、どこで、大きく、次の形で 表面に出て来て、自民党ハト派勢力として、日本国を守るか、だ。


自民党は分裂してもいい。

 

だが、参政党と国民民主という 統一教会系の 奇怪(きっかい)な勢力の計画的な出現に対して、私たちは、もっと 真実を暴き立てて、その正体を晒(さら)さないといけない。
 
このように、 大きく、大きく物事(ものごと)を考えることが出来なければ、私は、日本の 国家戦略家 を自称する能力と資格は無い。

売国奴ほどご主人様から長期政権にして頂ける 6

石破政権は短命に終わるか

 

チャーリー・カーク暗殺はトランプにとって都合がよい

 

幸福実現党から参政党へ改名 ~大川隆法の次が神谷宗幣~