ついに改正入管法が強行成立!山本太郎議員「二度と保守と名乗るな!保身と名乗れ」「官邸、経団連、竹中平蔵の下請けだ!」→日刊スポーツは「竹中平蔵」の部分をカット!
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どんなにゅーす?
・2018年12月8日未明、5年間で34万人以上の外国人労働者を送り込むことに繋がる改正入管法が強行成立。
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日本の国の形が大きく様変わりする転換点となる法律が19年4月から施行される。
・そんな中、牛歩戦術で精一杯の抵抗を行なった
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自由党・山本太郎議員が「賛成する者は、2度と『保守』と名乗るな!。『保身』だ!」「(賛成する議員は)官邸の下請け、経団連の下請け、竹中平蔵の下請けだ。この国に生きる人を、低賃金競争に巻き込むのか。恥を知れ!」と絶叫。
安倍政権が突き進むグローバリズムに伴う「日本の破壊」と「国民の蹂躙」に大きく憤った。
山本太郎氏が与党に「保守と名乗るな」と怒り絶叫
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山本太郎議員の「魂の叫び」に心を打たれる国民が続出も、いよいよ改正入管法によって日本が日本でなくなる「ディストピア」へ!
安倍政権によってついに改正入管法が成立してしまいましたが、ネット上では牛歩選術で精一杯の抵抗を続けた山本太郎議員による「魂の叫び」に、心を打たれる国民が続出しています。
まさにこの国では、「本物の保守」は山本太郎議員をはじめとしたごく一握りの議員さんだけになってしまいましたね。
安倍総理を筆頭としたこの法案に賛成した残りの大多数の与党議員は、「保守」を偽装したゴリゴリのグローバリスト極左議員ということだ。
今回の改正入管法は、これまでの日本の形を一変させることに繋がる「移民拡大」制度であり、5年間で34万人以上ともいわれる外国人労働者を受け入れることにより、安価な労働力を大きく増やしていくことで日本全体の賃金が軒並み低下していくことに繋がっていくことが考えられる。
さらには、言葉や文化、思想や宗教も全く異なる外国人が多く流入してくることにより、社会の中で様々な摩擦や軋轢などを作り出し、新たな対立や差別、混沌を生み出していくことにも繋がるだけでなく、この先ますます深刻化していく日本人の少子高齢化に伴い、外国人が主導権を持つ社会に変貌していくことも考えられるだろう。
文字通りに、日本の形が激変する制度がいよいよスタートしていくのですね。
ちなみに、(上に紹介したように)日刊スポーツが山本太郎議員の件を記事にしているのですが、なぜか「竹中平蔵の下請け」のセリフだけを不自然にカットして報じていますね。
上の動画を観ても、山本太郎議員が「竹中氏」の名前を挙げた途端に、議長が慌てて発言を止めさせようとしているし、それだけ、竹中平蔵氏の存在は安易に触れてはいけない”タブー”なのだろう。
まさしく竹中氏こそが、大量の日本国民を死地に追いやる”使命”を請け負った、日本におけるグローバリストの番頭だし、竹中氏と「一心同体」で日本の破壊を推し進めている安倍政権を支持している連中は、「日本なんてどうなってもいい」と思っている自らの権益を”保守”したい守銭奴か、ゴリゴリのグローバリストの極左勢力だ。
こうしたグローバリズム政権を漫然と支持している多くの日本国民自らが、安倍政権による「日本破壊」を後押ししている状況だし、いよいよ日本が”自滅”に向かって本格的に突き進み始めて来た感がある。
日本人自身が安倍政権の実体に気がつかない限り、すでに暗黒の未来が”既定路線”のような状況になってしまったし、言い方を変えれば、安倍政権はこの先グローバル資本(多国籍企業・軍産複合体・国際銀行家)とますます密着していくことで、より安定的で強大な権力を保障されながら、さらなる日本の破壊に勤しんでいくことだろう。
いよいよ日本が本格的な移民国家に変貌していく”第一歩”を踏み出してしまった…。
結局、チャンネル桜の水島氏らの反対運動も微々たるもので終わってしまった感がありますし(所詮は壺仲間の茶番です)、このままだと、ますます日本国民そのものが「グローバリストの忠実な奴隷」として、財産だけでなく生命までもを搾取される時代がやってくることになりそうです。
【この声を次に】改正入管法に怒る山本太郎議員の「魂の叫び」に感動する国民が続々!「涙出た」「ありがとう」「第二第三の太郎さんを」
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山本太郎議員による「魂の演説」動画、ツイッターのリツイートランキングでも上位に食い込むほどに大きく話題に!
フランスでのマクロン大統領退陣を求める抗議行動に対して、“運動が沈静化する気配はない” ~1% vs 99%の戦い~
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仏全土で燃え上がるデモ 新自由主義への反撃 調子付いたマクロン改革の結末
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