食糧配給制有事立法が2025年4月から施行 2 ~パブコメは1月23日23:59PMまで~ | きなこのブログ

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「食料供給困難事態対策法」施行へのパブリックコメントの締切が迫っている 〜 食の規制強化で日本人を支配可能に / 泉大津市はコメの生産から流通、給食や妊婦さんの支援で地域を豊かに
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=380119

昨年末、長崎大学のエボラウイルスの輸入申請が発覚し、

 

 

全国的に反対の声が上がり、パブリックコメントには短期間のうちに約10万人の意見が提出されました。

 

その声が関係者を動かしたのか、12月中に手続きに入る予定は見送られたそうです。

 

 

パブリックコメントは「国民を害する者たちの責任を最後まで追求する」という国民の厳しい視線を示すことができる機会だと分かりました。


一方、今年に入って「食料供給困難事態対策法」施行への危機感が高まっています。

 

 

なんとこのパブリックコメントも実施中でした。

 

 

【重要↓】

 

 

しかも締切は2025年1月23日23:59PMまでです。

 

慌てて提出した時点ではまだ11,000件程度でした。


平時に自国の食糧自給率を徹底的に下げ、

 

農家を赤字に追い込んで潰し、

 

輸入に依存させる政策をとっておいて、

 

「有事」だと判断すれば農家に罰則つきで生産を強制する。

 

 

政府が食糧配給の権限を握れば国民は全てにおいて政府に従わざるを得なくなります。

 

 

国民が飢えれば、昆虫食や人工肉を押し付けられそうです。

 

このような憲法違反の法律は無効で、施行は許されないと意見しました。

 

売国政府に「勝手なことをするな」という声を送りつける機会です。


新型コロナワクチンについて、市民に一貫して正しい情報を出してこられた南出賢一市長の泉大津市では、農家さんと協力して高栄養の「金芽米」を作ってもらい、給食や妊婦さんへの支援に活用するという、日本の農家と市民の健康の両方を応援するプロジェクトを実施されています。

 

 

新生児の体重が増加し、妊婦さんの体調不良は軽減し、給食では使用する米の保管・精米・流通の新たな仕組みづくりができるなど、良い結果を出しておられるそうです。

 

日本の復活の雛形を見るようです。

 

 

 


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