国民に国防の「決意」を要求し、増税を進めようとする政府こそ、国民にとっての「脅威」です。
— 長谷川ういこ Uiko Hasegawa (@uikohasegawa) January 21, 2023
安保戦略に「国家としての力の発揮は国民の決意から始まる」と明記https://t.co/KLTNxLqm8H
政府が防衛力の抜本的強化について、国民も決意をする必要性があるとのメッセージを発表しました。
共同通信社によると、政府は反撃能力(敵地攻撃能力)を盛り込んだ新たな国家安全保障戦略を実施するとした上で、閣議決定された安保戦略に「国家としての力の発揮は国民の決意から始まる」というような記述を盛り込み、国民に対しても決意を行うように求めたとのことです。
防衛力の大幅増強と合わせて国民に団結を求めた形で、国家総力戦を前提にした政府の要請となっています。
これまで殆ど国民に説明しないまま防衛増税などを決定していたのに、重要な部分で国民の決意を求めだした日本政府に対して、多くの人たちからは怒りの声が殺到。
政府が身勝手すぎるとして、防衛増税や敵地攻撃能力に関する説明を先に政府が行うべきだとの声が飛び交っていました。
勝手に政府が決めたことに、日本国民が決意を背負えというような内容だと言え、このような姿勢では国民の決意を固めるどころか、不満や反発を強めることに繋がりそうです。
「リスクもどき」に大政翼賛会状態にあるテレビ朝日と日本経済新聞
れいわ新選組共同代表 大石あきこと語る 新春お茶会+天王寺街宣 2023/1/21
異端の病原体「プリオン」の怖さ 2 ~ワクチンシークエンスは異常プリオンに変形する~










