今年10月からインボイス制度に合わせて、「適格請求書発行事業者」の登録申請がスタートします。
インボイス制度とは軽減税率の導入とセットで政府与党が決定したもので、年間収入1000万円以下のフリーランスや自営業などを対象にして、2023年までに課税業者として国に登録しなければ、仕入税額控除を受けることが出来なくなるという仕組みです。
軽減税率によって発生する税率の差分を調整するために作られた制度ですが、セットで「適格請求書発行事業者」の登録も盛り込まれ、課税業者にならなければ控除の対象外となります。
現在は1年間の課税売上高が1000万円未満の事業者は納税が免除されていますが、この免税事業者はインボイス制度の対象外となることから、取引時に「適格請求書」を発行することが出来ず、フリーランスなどと取引している会社の負担が増大。
間接的にインボイス制度が始まることで適格請求書を持っていないフリーランスや個人事業主などは除外される可能性が高まり、税負担か取引減少かの二択を迫られることになると言われています。
課税事業となった場合、10%の税負担が追加されるわけで、取引先企業との関係は維持できても、それ以上に支出が大きくなる恐れがあるのです。
一般的な会社員も経費などの扱いで飲み食いした場所が免税事業者なのかどうかで揉める可能性があり、インボイス制度が本格的に開始される2023年になって日本中で大問題となるかもしれません。
そうだ、このまま現政権が続くと、2023年からインボイス制が始まって、超ざっくり、フリーランス/フリーターは、《手間が増えて》、《税金で10%収入が減る》んだよな…… 本来これだけ延々反対してたいよ……
— 増村十七 (@masumura17) September 5, 2021
山本太郎代表と、
— れいわ新選組 (@reiwashinsen) September 8, 2021
次期衆院選 公認予定者 西川ひろき(比例近畿・大阪7区)は、
大阪府吹田市 阪急南千里駅前で、SD街宣を行いました🎤
(2021年9月7日)
お配りしていたチラシはウェブサイトからもご覧いただけます🤳https://t.co/KFJOO8g6iQ
フル動画は👀https://t.co/PalOceeZXJ pic.twitter.com/zTWgLVGmGL
れいわも結ぶよ〜 https://t.co/ZvShI8YEmT
— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) September 6, 2021
消費税増税と「インボイス制度」でフリーランス・中小企業 即死
消費税増税と「インボイス制度」でフリーランス・中小企業 即死 2
COVID-19と優生学 2 ~政治家と公務員はワクチン接種をしなくてもいい~
生物兵器とキラーワクチン 4 ~2018年の段階でワクチンの深刻な副反応は承知していた~
ワクチンパスポート 8 ~デジタル庁発足・ワクチン接種証明のスマートフォン搭載~
コロナの陰で凶悪法案を繰り出す菅政権 3 ~中小企業を潰す銀行法改正~
医療費抑制する菅 義偉 5 ~消費税195億円を使い今年度は1万床を削減する~
日本国民の富を食い物にしまくっている竹中平蔵 3 ~日本医療の乗っ取り~
安倍支配下に進んで入る立憲民主党 2 ~キ〇ガイに刃物を持たせる立憲~
【街宣】れいわ新選組代表 山本太郎× 大石あきこ 大阪市塚本駅 2021年9月6日
【街宣】大阪・れいわ新選組 大石あきこ 此花区イオン高見前 2021.9.5
<大阪府大阪市>
2021年9月8日(水)
19:00 JR弁天町駅南口
2021年9月9日(木)
17:00 JR茨木駅東口デッキ
19:00 JR高槻駅南口デッキ

























