http://richardthekoshimizu.cocolog-nifty.com/blog/2020/03/post-d6e8da.html
ウイルスが蔓延していると予想される状況で、なぜか小中高の一斉休校措置を解除する方針を決めた安倍政権 / 「タライ回しにされたコロナ疑惑者の2週間の記録」
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=233483
ウイルスが蔓延していると予想される状況で、“なぜか安倍政権が小中高の一斉休校措置を解除する方針を決めた”とのことです。
菅官房長官は「いろいろな指摘を守っていけば、問題ない」との考えを示したということですが、“いよいよ、安倍官邸の連中の頭脳が本格的に崩壊してきたみたい”です。
政府の新型コロナウイルス対策専門家会議は、大多数の国民や事業者にたいして、“「3つの条件が同時に重なる場」を避けていただく努力”を呼びかけています。
3条件は「密閉空間であり換気が悪い」「手の届く距離に多くの人がいる」「近距離での会話や発声がある」です。
この3条件の重なる場所が「クラスター(集団)発生のリスクが高い」ので避けてほしいというのです。
彼らの支離滅裂さは、「満員電車」は近距離での会話や発声がないという理由から避けろとは言わないのに、「花見」は自粛しろというのです。
花見は密閉空間ではないので、「満員電車」と同様に避ける必要などないはずです。
一般人の常識では、「3条件の重なる場所」をさけるのではなく、「3条件のいずれか一つを満たす場所」を避ける必要があるはずです。
私が専門家と呼ばれる人たちをまったく信用しておらず、アホだと思っていることは、この例を見ても分かると思います。
経済活動に配慮するのなら、“3条件の全てをクリア”した空間での仕事を推奨すれば良い。
2つ目の「タライ回しにされたコロナ疑惑者の2週間の記録」は、引用元で全文をご覧ください。
https://note.com/nagarau/n/n46fee66029e5
日本の異常さがこれほど良く分かる記事もめずらしい。
記事を読むと「満員電車」が、“クラスター(集団)発生のリスクが高い場所”だとわかると思います。
加えて、異常な医療体制が感染拡大の一因になっていることも分かるでしょう。
“続きはこちらから”は韓国の取り組みです。
韓国ソウルの知人とチャット。
https://twitter.com/shinjitsuichiro/status/1243159469409722369?s=19
韓国で自宅隔離中の方の家に保健所から届いた「生活必需品BOX」。
https://twitter.com/now_wnow/status/1243091676224077824
どちらが優れているかは、誰が見ても明らかでしょう。
【出たぁ】英ブラウン元首相「世界政府」設置を呼び掛け!「新型コロナ危機」を口実に、地球規模のワクチン開発や金融緩和の協調などを提言!
https://yuruneto.com/sekaiseihu/
どんなにゅーす?
・新型コロナウイルス(COVID-19)が世界的パニックを引き起こしている中、イギリスのブラウン元首相が一時的に「世界政府」(global government)を設置することを呼び掛けた。
・ブラウン元首相は、強い権限を持つ世界的な「タスクフォース(特別作業班)」を作り、地球規模でワクチンの共同開発を進めるほか、中央銀行による金融緩和や政府による財政出動での協調などを提言。
新型コロナパニックを口実に、グローバリズム(世界統一政府思想)を一層推し進めようとする世界支配層の思惑が露わになってきている。
ついに、新型コロナパニックを通じて「世界政府構想」が登場!ワクチンや新薬、新しい金融システムの構築などを通じて、グローバリストがより強大な支配力を手に!
感染最強の【パチンコ屋】東京・外出自粛の中【大盛況】外出自粛令・小池都知事の【新型コロナ危機】大嘘の証明!安倍・世襲利権のパチンコ業界!政治家は政治献金をたくさんもらっており営業できなくなると政治献金をもらえなくなると心配している!パチンコ業界の自粛は広告自粛とふざけている!
https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/fdc5a6cfbfe4ba74d8f4286a9d0e4582
プレ戒厳令の先にある監視体制強化とワクチン予防接種
https://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-6603.html
1918年のスペイン風邪のパンデミックと、新型コロナウイルスのパンデミックとは酷似している。
違うのは、ドルへのシフトが、今回はデジタル通貨へのシフトになるということだ。
伊でCOVID-19に効果があったとされる薬が仏で消えたという報道
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202003280000/
フランスの著名な細菌学者で医師でもあるディジ・ラウは、ヒドロキシクロロキンと抗生物質のアジスロマイシンを早い段階で投与すれば90%の患者に効果があったとしている。
大規模な検査を実施、早い段階で感染している人を見つけ出すことが重要だということになるだろう。
ヒドロキシクロロキンは抗マラリア剤として知られ処方され、イタリアでCOVID-19(新型コロナウイルス)に感染した患者に投与して効果を上げていることは本ブログでも紹介した。
この薬でCOVID-19の伝染を沈静化することに成功したと言われている国が韓国、シンガポール、台湾、ベトナム。
中国はキューバで研究が進んでいるインターフェロン・アルファ2bが使われ、やはり伝染の沈静化に成功している。
こうした成果を西側の「先進国」は使っていないようだ。
ジャーナリストのペペ・エスコバルによると、フランス政府が保有していたクロロキンが消えたという。
この薬は10錠で1ユーロと安く、大手薬品会社にとって儲からない商品だということが原因だと見られている。
ロシアや中国ではCOVID-19のワクチン開発が進んでいるが、アメリカでは2018年に「弱毒化されたコロナウィルス」に関するピルブライト研究所の特許が認められた。
https://patents.justia.com/patent/10130701
この研究所への主要出資者はWHO、EC(欧州委員会)、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団など。
https://www.pirbright.ac.uk/partnerships/our-major-stakeholders
こうした薬は薬品会社に利益をもたらすはずだ。
COVID-19の蔓延を利用し、学校を閉鎖、コンサートやスポーツのようなイベントを中止させたり無観客で実施させるということが実施されている。
特定の地域を封鎖するということも検討されているらしいが、伝染病対策としては時代遅れであり、適切な対策ではないと言う専門家もいる。
ただ、こうしたことが戒厳令の予行演習になるとは言える。
迅速に検査し、早い段階で治療を始めて病気の蔓延を防いでしまったら、こうしたことはやりにくいだろう。
COVID-19と米軍との関係を疑う声に神経質になっている米国政府と有力メディア
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202003270000/
今の状況は、近い将来の世界レベルの流通の大混乱を想定して、想定に見合った食糧備蓄をしておくだけでなく、継続的に食糧を確保できる見通しをつけておく必要がある
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=233564
新型コロナウイルスのパンデミックが広がると、経済が深刻な打撃を受け、会社が連鎖倒産して、物流に大きな支障をきたすことが懸念されます。
メイカさんの情報によれば、“農業大国のカザフスタンは11種類の農産品の海外への輸出を禁止した”とのこと。こうした動きは今後、他の国にも広がるものと考えられます。
日本の食糧自給率の低さを考えると、“日本も、今のうちに日本全国の耕作放棄地を耕して大量の農作物を作らないと日本にも大飢饉が襲うだろう”という忠告は、真剣に受け止めないと大変な事になりそうです。
あまりにも無能な安倍政権が、現状を正しく認識して危機を回避できるとは思えません。
なにしろ、「悲観的な1億2千万人より、自信に満ちた6千万人のほうが良い」と思っている連中なのですから。
今の状況は、「都市封鎖」に備えて食糧の買いだめに走るという段階ではありません。
近い将来の世界レベルの流通の大混乱を想定して、想定に見合った食糧備蓄をしておくだけでなく、継続的に食糧を確保できる見通しをつけておく必要があるのです。
武漢では都市が完全封鎖されたために収入が断たれ、食料を手に入れられなくなった人たちがあらわれました。
ある老夫婦はビルから飛び降りました。
こうした事例を他人事として捉えるのではなく、今世界で起こっている事としてリアルに感じる能力(共感力)が必要ではないでしょうか。
【インフル法改正、緊急事態宣言について。】 れいわ新選組代表 山本太郎












