“#ケチって火炎瓶”の真相語る | きなこのブログ

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安倍首相“#ケチって火炎瓶”スクープ 山岡俊介氏が真相語る
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/239872/1
 
1999年の山口県下関市長選を巡る安倍晋三事務所の“火炎瓶騒動”。
 
安倍事務所が支援候補を当選させるため、暴力団に対立候補の中傷ビラまきを依頼、500万円の報酬を300万円に値切ったため、自宅に火炎瓶を投げ込まれたとされる事件だ。
 
国会でも取り上げられ、「#ケチって火炎瓶」のツイートが話題になっている。
 
この事件をスクープしたジャーナリストの山岡俊介氏が18日、FMラジオ「J―WAVE」の番組「JAM THE WORLD」に生出演し、疑惑の詳細を明らかにした。
 
まず、世間で流されている事実誤認を指摘。
 
「(安倍事務所が選挙妨害を)頼んだ人は暴力団とつながっているが、組員ではなく地元の土建業者の人」だと話した。
 
「#ケチって火炎瓶」についても、「ケチな話ではなく、選挙妨害をされた人はもともと代議士で市長選に通った後、安倍さんの選挙区で出馬して戦う可能性のある有力な人だった。安倍さん自身この人を脅威に感じ、何としてでも市長となることを阻止したかったという大変な理由から安倍事務所がやったのではないか」と事件の重大性を説明した。

続けて山岡氏は「選挙の妨害を頼んだ後、安倍さんとこの反社(反社会的勢力)につながる人が2人で会っているんです。僕これ断定します」と発言。
 
2人は事後処理を話し合った疑惑があり、4年前の取材で、事件当時の安倍首相の筆頭秘書だった人物も認めたという。
 
「これはモリカケと違って安倍さんが直接関わった疑惑。民主主義の根幹を壊す犯罪行為で、これが本当であれば安倍さんは辞めるべきだ」と語気を強めた。
 
臨時国会でこの事件が追及されることになれば、安倍首相は説明責任を免れないだろう。
 
 
【日米の闇】「沖縄の選挙対策」のために米政府から自民政治家に資金提供!1965年の米側の極秘メモが公表される!→日本のマスコミは隠蔽か?
https://yuruneto.com/okinawa-us-jimin/
 
米統治下での沖縄の選挙において、米国が自民党政治家に選挙工作のための”闇資金”を提供していたことが明らかに!「今も変わらずやっているのでは?」と疑う声も!

 

 

米国の沖縄選挙工作を示す極秘メモ発覚に沈黙するメディア
http://kenpo9.com/archives/4294

 

 

「#ケチって火炎瓶」“世界的に報じられる” 2

 

「#ケチって火炎瓶」は国会で追及されるか

 

人工地震・津波警戒が発令中 2