http://yuruneto.com/kake-ninka-monka/
4月開校が実現できない場合、「加計理事長の破産確実」との情報も出回る中、安倍政権が各所に強烈な圧力をかけ、ついに加計学園が認可される模様
http://31634308.at.webry.info/201711/article_2.html
加計学園理事長らを刑事告発
https://jp.reuters.com/article/idJP2017110101001851
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/216266/1
加計学園の獣医学部新設を「認可」の方針
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171102-00000072-nnn-soci
安倍首相の友人が理事長を務める加計学園の獣医学部新設について、計画を審査していた文部科学省の審議会が設置を認可する方針で意見がまとまった。
これで来年4月の開学が認可される見通し。
加計学園が愛媛県今治市で開学を目指す獣医学部について、審査を続けてきた文部科学省の大学設置審議会は、2日午後、専門家らによる会議を開き、認可する方針をまとめた。
加計学園の計画については、今年8月の段階で「実習の期間が他の既存の大学に比べて短く、教育環境が不十分」などとして、いったん認可の判断が「保留」とされていたが、その後、学園が修正した計画書を提出していたもの。
来週の10日に最終的な結論を林文科相に答申するが、2日の会議で方針がまとまったことで、来年4月の開学が認可される見通し。
<加計獣医学部認可へ>野党「疑惑」追及の構え
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000135-mai-soci
国家戦略特区を活用した学園の学部新設を巡っては、特区を所管する内閣府幹部が昨秋、文科省に対して「総理のご意向」と早期開学を迫ったことを記した内部文書の存在が今年5月に発覚。一方、首相は7月の衆院予算委員会の閉会中審査で、学園による獣医学部の計画を知った時期を問われ、「今年1月20日」と主張した。
1月20日は、政府が特区で学部を新設する事業として加計学園を認定した日付だ。2012年12月の第2次安倍政権発足後、毎日新聞の「首相日々」では、首相が学園の加計孝太郎理事長と計13回にわたり食事やゴルフをともにしていたことが確認できる。加計氏を「腹心の友」と呼ぶ首相が、学園が事業者に認定される当日まで計画を知らなかったことになり不自然さは拭えず、野党は理事長の国会招致を求めていた。
計画には、首相の側近らの関与も取りざたされている。文科省の内部文書には、自民党の萩生田光一幹事長代行がたびたび登場。萩生田氏自身は否定しているが、官房副長官時代の昨年10月、文科省幹部に獣医学部の早期開学を迫ったとされる内容が記されている。13年5月の萩生田氏のブログには、首相、加計氏と3人で写った写真が投稿され注目を集めた経緯もある。
加計の百倍、特区で巨額補助金得るデベロッパー 街並みと生活を根こそぎ破壊
https://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do
同じ国家戦略特区でも史上最悪の補助金詐欺事件と言われる加計疑惑が可愛く見えてしまう。
日本の玄関である東京駅前・八重洲の再開発である。
(以下は元ネタで)
加計学園の獣医学部が認可の見通し …文科省や大学設置審議会長宛に意見書出すも、やる気なし
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=140371
加計学園の獣医学部が、認可の見通しとのことです。
自民党が、不正選挙とは言え選挙で勝利したからには、認可が規定路線だと思います。
自民党圧勝では、文科省は抵抗出来ません。
IWJの動画と田中龍作ジャーナルでは、市民団体が“文科省や大学設置審議会長宛に「厳正なる審査を求める」意見書を出した”とあります。
ところが、この設置審議会の会長が誰なのかがわからないのです。
市民団体は意見書を直接会長に手渡すことが出来ず、文科省の官僚に預けるしかなかったわけです。
その意見書を、官僚たちは審議会の会長に手渡すかどうかはわからないというのだから、驚きです。
この激しいやりとりは、動画の9分20秒以降をご覧ください。
これを見ただけで、安倍政権のやっていることが、めちゃめちゃだとわかります。
“続きはこちらから”以降は、加計問題のこれまでの経緯がわかりやすくまとめられています。
ここまで好き勝手にやられて、明らかな犯罪を不正選挙で勝ったから問題なしとされ、これを国民が容認するようだと、日本は暗黒時代に突入するということになります。
その前に、後1週間ほどで、悪事をなしている連中が暗黒世界の住人になりそうです。
彼らの容貌の変化を観察していると、面白いかも知れません。
(以下は元ネタで)






