仏大統領選マクロン候補について … ウィキリークスがマクロン選挙事務所の電子メールを大量に暴露、ケイマン諸島に資産を隠し持ち脱税した疑惑
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=128020
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フランスの大統領選挙で、エマニュエル・マクロン候補がルペン候補と共に決選投票に残りましたが、ネット上では不正選挙が行われたと考えられています。
決選投票で不正が無ければ、ルペン氏が勝利すると思われます。
WikiLeaksは、マクロン候補の選挙事務所の電子メールを大量に入手し、公開したようです。
しかし、“この漏洩は「選挙戦に影響を与えるにはあまりに遅すぎた」”と言えます。
逆に言うと、マクロン氏が突然、彗星のごとく現れた背景には、このWikiLeaksによる暴露を恐れたためではないかとも推察出来ます。
下の記事によると、マクロン氏はケイマン諸島に資産を隠し持ち、巨額の脱税をしていたとのことです。
もし、彼が大統領選で勝利するようなことになれば、カバール(闇の勢力)との戦いは長引くことになります。
ウィキリークスがマクロン選挙事務所の電子メールを大量に暴露 仏はマスコミに漏洩内容を無視せよと呼びかけ
転載元) Sputnik 17/5/6
https://jp.sputniknews.com/politics/201705063611404/
https://jp.sputniknews.com/politics/201705063611404/
ウィキリークスのツィッターには「 #MacronLeaks (マクロン陣営から漏洩した電子メールの意味)には2017年4月24日までに出された数十万通の電子メール、写真、添付書類、合わせておよそ9ギガバイトが含まれている」と書かれている。
一方でウィキリークスは、この漏洩は「選挙戦に影響を与えるにはあまりに遅すぎた」とも指摘している。
マクロン候補の選挙事務所側はすでに電子メールへのサイバー攻撃に非難を表した。
仏大統領選挙戦管理委員会はマスコミに対し、ウィキリークスに漏洩した電子メールの内容の公開を行わないよう呼びかけた。
仏大統領選挙戦管理委員会の声明には「これから数時間内に行われる委員会の会議で委員長は、選挙民の投票の表現の自由および投票の真実性が危険に晒されている以上、マスコミに対して責任感を発揮するよう呼びかける」とする文言が並んでいる。
フランスの大統領選・・・米大統領選と同じ茶番劇全開です。
引用元) 日本や世界や宇宙の動向 17/5/7
(概要) 5月4日付け
マクロンのスキャンダルが明るみになりました。
彼は巨額の脱税をしていました。
マクロンのオフショア銀行口座の画像が公開されました。
(中略)...
これによると、マクロンは収入や資産をケイマン諸島に隠し持っていたことが分かりました。
(中略)...
主要メディアは、マクロンが自分はバハマに口座など持っていないと弁明した!
と何度も伝えていますが、もちろん、マクロンはバハマではなくケイマン諸島に口座を持っていたのです。
(以下略)


