地球の癌デイビット・ロックフェラーが死亡 | きなこのブログ

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デービッド・ロックフェラー、心不全で101歳で死去。
https://richardkoshimizu.wordpress.com/2017/03/21/%e3%83%87%e3%83%bc%e3%83%93%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%bb%e3%83%ad%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%80%81%e5%bf%83%e4%b8%8d%e5%85%a8%e3%81%a7%ef%bc%91%ef%bc%90%ef%bc%91%e6%ad%b3/

 

 

 

デービッド・ロックフェラー、心不全で101歳で死去。
 
巷では、三代目、石油王、慈善事業家程度としか認識されていない人物でしたが、この世の本質を知る者には「悪の根源」でしかありませんでした。
 
冒頭の写真は、デービッド本人(当時21歳?)が撮影した「格好いい親戚の叔父さん」の勇姿です。
 
アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラーです。
 
以後、デービッドは、
戦後の冷戦の構築、
朝鮮戦争、
ベトナム戦争、
湾岸戦争、911内部犯行等々
を企画実行し、世界に災禍をまき散らしてきました。
 
311人工地震も、デービッドの企んだNWO妄想の一環であった。

 

 

強力なリーダーシップとカリスマ性を備えたデービッド・ロックフェラーがついに逝ったという事実は、1%オリガーキ裏社会が「象徴的、絶対的リーダー」を失ったことを意味します。
 
1%オリガーキは、デービッドの死を切っ掛けに、急速に勢力を失っていく。
 
日本の家畜部隊も同様です。
 
NWOが完全に崩壊する前に死を迎えたことは、デービッドにとって幸運だったかもしれない。
 
BREXITで始まり、トランプ当選と続き、今、99%革命は次の段階に移行します。
 
人類は悪の支配から脱却します。
 
凄い時代です!
 
人類、万歳!
 
米富豪D・ロックフェラー氏が死去 銀行家 

 

 

 

[2116]デイヴィッド・ロックフェラーが死去しました。 私の金融セミナーに来て下さい。 
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

今、私の文を載せようとしたら、下 ↓に、一足早く会員番号5980氏が、他のニューズ・ソース(APとロイター)を載せてくれていた。
 
先ほど、私に連絡があって、David Rockefeller デイヴィッド・ロックフェラー(101歳)が死去した。
 
以下に載せるNY Times の記事のとおりだ。
 
見出しは、「101歳で死去」 Dies at 101 「ダイズ・アッッ・ハンドレッド・ワン」とだけある。

Billionaire philanthropist David Rockefeller dies at age 101
 
Billionaire philanthropist David Rockefeller dies at age 101 in New York
 
私は、ただただ感慨深い。
 
今は多くのことを書かない。
 
私は、1987年(34歳だった)の時から、自分の本で、「この人が、実質の世界皇帝だ」と書き続けたから、丁度、30年になる。
 
自分の親分である David Rockefeller を、日本の支配階級(エスタブリッシュメント)の人たちは、隠語で「ダビデ大王」と呼ぶが、私も10年ぐらい前から、そう呼ぶようになった。
 
私は、今は多くを語りたくない。
 
一週間後の 3月26日に、私の金融セミナーがあります。
 
お金と時間のある人はここに集まって下さい。
 
まだ少しだけ席が空いているそうです。
 
当日券もありますから駆けつけてください。 
 
そこで、私の思いの丈を話します。
 
副島隆彦の金融セミナーは、以下の要領です。
 
■「副島隆彦(そえじまたかひこ)の“予言者”金融セミナー 第13回」
会場:ヤクルトホール 東京都港区東新橋1-1-19 ヤクルト本社ビル
日時:2017年3月26日(日) 
開場・受付/10:00~ 終了/17:00(予定)
受講料:15,000円(税込)/全指定席
参加したい人は、以下のサイトから申し込んでください。
 
会場の「ヤクルトホール」は、東京のJR新橋(しんばし)駅のすぐそばです。
 
私、副島隆彦が、去年、書いた本たちと、講演会で「ダビデ大王は、来年、死ぬだろう。そして世界は新しい時代に入る」と書いて来たとおりだ。
 
私の予言(プレディクト)は当たった。 
 
さあ、これからの世界はどうなるか。
 
ロックフェラーとトランプの関係は。
 
安倍政権は、いつまでもつか。
 
世界の金融・経済はどうなるか。
 
思いっきり話します。 
 
来て下さい。
 
副島隆彦 拝
 
 
 
[2115]ロックフェラーとキッシンジャー 投稿者:関本克良
 
時代が大きく動きそうです。
 
共同通信 の 記事(上記)の写真(ロイター)では、ロックフェラーの後ろにキッシンジャーが歩いているのが見えます。
 
キッシンジャーは、トランプ政権の人事にもかなり影響を与えているようですが、Dロックフェラーの代理人として、ここ何年かプーチンに合ったり、安倍に会ったりしていたようです。
 
 
上記ブログの著者の見解では、D.ロックフェラーの秘書だったキッシンジャーが、トランプ政権に移行する前後に、甥のジェイ・ロックフェラーのほうに 近寄っているとみているようです。
 
(副島隆彦が、割り込み加筆します。
 
関本克良くんへ。 
 
君の投稿文の以下の書き込み は、私の判断で、削除しました。
 
極めて不正確です。
 
上記のような、根拠の薄い、信頼できるかどうか分からない情報文 を安易に根拠にして、信じ込んで、勝手な推測までしないように。
 
ロックフェラー家研究に、もっと時間を投入しなさい。
 
私、副島隆彦が、これまで、”ジェイ”・ロックフェラーは(ロックフェラー家の 本家の嫡男で、4世。 小沢一郎を支え続けた。トヨタを守った。ウエスト・ヴァージニア州選出の 上院議員を8年前まで勤めた。) デイヴィッドほどの 現実主義の悪人 にはなれない人だった。
 
だから世界支配、管理をできなかった。
 
デイヴィッドとは仲が悪かった。
 
しかし次男ネルソン(長く、NY州知事を務めた。副大統領まではなった。横暴で粗野。キッシンジャーを見つけて育てた人。シェブロン=テキサコ=カルテックス=ソーカル資本を作って育てた)が、善人の父3世(創業者である1世の孫。すなわち2世の長男)をいじめるのを、5男のデイヴィッドが、ネルソンと怒鳴り合いをして、助けてネルソンを排除(なぜか、このあとすぐに死去)したことに感謝した。
 
だが、ロックフェラー家の総帥の地位は、5男デイヴィッドに奪い取られた。
 
関本君。 
 
これらの基本事実も、もっと、私、副島隆彦の諸本からしっかり勉強しなさい。
 
上記のいい加減な人間たちの書いている、ウソ八百の、生来の頭の悪い、攪乱情報 に惑わされないようにしなさい。
 
ここの サイトには、君の文をただちに睥睨(へいげい)するほどの、博識で、深い知恵のある、副島隆彦本読み が、たくさんいます。
 
だから、新参者が、いい加減な傍証と甘い学力で参入すると、厳しい評価を受けます。
 
ここは、知能の低い ”インボーロン”の人間が、即席のネット・サーフインで通用する場所ではありません。
 
ご自分の学問研究と同じぐらいの研鑽を積まないといけません。 
 
以後、気をつけなさい。 

副島隆彦の 割り込み加筆 終わり)
 
 
 
人口協議会=強制的人口抑制と優生学への関与の長い歴史
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_78.html
 
 
 
 
 
 

 

基軸通貨とは

 

小沢一郎 対 ディビッド・ロックフェラー