安倍暴政には橋下維新が必要 2 | きなこのブログ

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政府・自民 大阪維新と国会運営で協力 憲法改正も期待
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201511/article_209.html


憲法改正で統一教会CIA自民党に同調してくれる「予定」の大阪維新は、選挙で勝ってもらわなくて困ります。


そこで、前回70万票の差があったのに、今回は不正選挙で大阪維新が勝ったことにしました。


「大阪都」構想を否決した大阪の人たちが、急に気がくるって大阪維新の支持に回った?


そんなことは、ありえません。


ただただ、不正選挙のなせる業です。


住民投票では不正ができなかった。それだけの話です。


自民党の県連、府連は、自民党中央の米国1%の傀儡連中とは隔絶された存在です。


地方の意向など、CIA自民党執行部は完全に無視しています。


中央の政治さえ掌握できれば、売国行為はできるのです。


そこで、あえて、大阪では自民候補が負けたことにした。


ブラック国家、日本。







本当、分かりやすい展開というか構図だ。


馬鹿丸出し、関わっている人間のクズどもは全員逮捕だ。



政府・自民 大阪維新と国会運営で協力 憲法改正も期待

http://www.sankei.com/smp/politics/news/151123/plt1511230036-s.html


府知事・市長の大阪ダブル選は橋下徹大阪市長が代表の政治団体「大阪維新の会」が府知事と市長ともに制し、根強い「橋下人気」を見せつけたが、政府・自民党からは野党分断を図る上で有利に働くとの見方がある。


橋下氏や松井一郎府知事は安倍晋三首相と気脈を通じ、理念も近いだけに、国会運営での協力や憲法改正を後押しする勢力になり得るからだ。


一方、来夏の参院選で「1強打破」を目指す野党は警戒感を強めている。
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橋下氏が今月2日に旗揚げした国政政党「おおさか維新の会」はダブル選の圧勝を追い風に、参院選で候補者を積極的に擁立する方針だ。


自民党幹部は


「橋下氏は官邸に近い関係だ。憲法改正や安全保障、歴史認識では協力できるのではないか」


と述べ、「責任野党」としておおさか維新との連携に期待を寄せる。


背景には国会審議でおおさか維新が「是々非々」路線を貫けば、野党分断につながるとの思惑がある。


政府関係者も「国会運営で協力を得られたらいい」と漏らす。


憲法改正でいえば、衆参両院で3分の2以上の勢力を確保することが必要だ。


現状は与党で参院過半数にとどまっているが、参院選でおおさか維新が躍進すれば改憲も視野に入る。


一方、野党にとって大阪維新のダブル選勝利は脅威に映る。


おおさか維新は遅れて参加する議員を含め衆参両院で19人。


「少人数では埋没する」(維新の党幹部)と冷淡な見方もあるが、政界引退を表明した橋下氏の影響力はダブル選勝利で維持。


このため松野頼久代表らの維新の党を離党した中間派議員や次世代の党からは連携への期待が膨らんでいる。


橋下氏側との分裂騒動が膠着(こうちゃく)状態に陥っている維新の今井雅人幹事長は、おおさか維新の会について「(官邸の)補完勢力とは思わない。


推測でものを言ってはいけない」と指摘。橋下氏側を刺激しないよう言葉を選び、分裂騒動の収束に期待感をにじませた。


市長選の投票率は50・51%(前回60・92%)、知事選は45・47%(同52・88%)だった。


公然と語られるようになった米軍と自衛隊の統合運用
http://new-party-9.net/archives/2961


ついにアーミテージ元米国務副長官が日本で臆面もなく公言するようになった。


「日米協力は(軍事)作戦運用上でも合同で行っていくことが重要だ」と。


合同と言う言葉でごまかされるが、軍事作戦において、日米間で「対等」はない。


米軍の作戦司令に、ただ従うだけだ。


こうして自衛隊が米軍の指揮命令下に入る事は、やがてそうなるであろう在日米軍基地の日本返還(すなわち自衛隊基地への統合)と、その後に認められるであろう米軍の自衛隊基地の共同使用とあいまって、日本と言う国が完全に米軍に支配される事を意味する。


究極の主権放棄であり、対米従属の完成である。


もっとも、このようなアーミテージの発言は、これがはじめてではない。


知っている人は知っている。


しかし、それが日米の有識者との共同記者会見で公然と語られたことはおそらくはじめてだろう(11月24日読売新聞)。


なし崩し的に、一般国民が当たり前と思うように、仕向けられているのである。


戦後70年経って、米国の占領から自立するどころか、占領されることになる。


こんな国は世界広しといえども日本ぐらいだろう。


解釈改憲をして安保法を成立させたことも、辺野古移設を強行しようとしているのも、中国包囲網を叫ぶのも、TPP推進の旗振り役を買って出ているのも、その根源はここに由来する。


安倍政権下で進んでいる事態は深刻である


(了)



既得権維持の勢い


橋下徹の正体 3


「安保法制の背後にアメリカ」に焦点が当たる


安倍暴政には橋下維新が必要