[中村哲氏]こんなバカな政権はない。憲法に従う義務はあるが、政権に従う義務はない。
https:/
先月末に行なわれた中村哲氏の講演から安保法案に関係する部分を抜粋しています。
米軍によって落とされた爆弾(日本製?)
https:/
で多くの子どもや女性、お年寄りが犠牲になり、米軍の進駐後は、売春が解禁され、世界の麻薬の90%以上を供給する麻薬大国となったアフガニスタン。
その後遺症により現在も760万人が飢餓線上にいるようです。
そんな米軍との一体化を目指す安倍政権に対して、中村哲氏は
“こんなバカな政権はない。
…現政権がアフガニスタンに出現したとするなら、もう何十回か暗殺されている。
…憲法に従う義務はあるが、政権に従う義務はないと考えている”
と述べています。
アフガニスタンに生命の水を ペシャワール会 中村哲氏講演より
転載元より抜粋)長周新聞 15/9/2
https:/
アフガニスタンで農村復興のため水利事業に携わっているペシャワール会の中村哲医師の講演会が8月30日、宇部市の渡辺翁記念館で開催された。
米軍のアフガン空爆の下でだれが犠牲になり、どうなったのか。
現地の実際を通して安倍政府の進める安保法制がいかなるものかを浮き彫りにするものとなった。
https:/
ユダヤ米国・イスラエルのためのイスラム過激派
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201509/article_60.html
イスラム過激派のルーツをたどっていくと、常に、米国、イスラエル、ユダヤが出てくる。
過激派のやっていることは、すべて、米・イスラエルのユダヤ権力を利すること。
表側メディアは、この関係には一切目を覆い、ユダヤ台本の通りにしか報道しない。
ISと米国・イスラエルが対立しているかのように偽装する手伝いをする、東大出た馬鹿の皆さん。
成蹊大出た大馬鹿のお手伝いして、なにがうれしい?
だが、時代は変わった。
こんな陳腐な構造、だれでも知っている。
知能ゼロの似非右翼以外は。
過去には、ユダヤ迫害を隠れユダヤ人、ヒットラーと隠れユダヤ組織、ナチスにやらせ、ユダヤ人への憐れみの思いを世界の民に持たせた。
そして、「被害者」の立場を悪用して、戦後の不法なイスラエル建国を実現した。
隠れユダヤ人、ビン・ラディンもまた、アフガン、イラクへのユダヤ侵略の口実を作ってくれた協力者だった。
ISも、全く同じ構造だ。
金融ユダヤのための偽イスラム。
嗚呼、もう飽きた。
もう少し、新鮮味のあることをやれ。
ユダ金は無能者しかいないのか?
ブラック戦争屋とアベリカ傀儡犬
ハマス、
ISIS(イスラム国)、
アルカイダ、
タリバン、
ヒズボラ、
ボコハラム・・・
アメリカ豚のブランドです。
遺伝子をちょっとだけ操作しましたが、根っこは同じ、みーんなアメリカとのハイブリッド豚です。
すべての仕掛けは、安倍晋三という最悪・最凶のテロリストを唆して戦争に突入させるため 安倍とISIL(イスラム国のことをここから、こう書く)とは共通点がある。
「両方とも、欧米列強の利益のために芝居をしている」
ということである。
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3355.html

