「戦争に行きたくない」はわがままの極み 自民党 3 | きなこのブログ

きなこのブログ

大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

日本を明るい未来へ…




【滋賀報告】武藤議員の地元で落選運動 「戦場にはあなたが行け」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_46.html

滋賀の地元で武藤議員の落選運動が始まった模様です。

どうせ、最初から不正選挙で8時ちょうどに開票と同時に当選確定した偽物議員ですから、もとより当選などしていない。

この流れで日本会議所属議員の落選運動に発展させましょう、全国の同志諸君。


【滋賀報告】武藤議員の地元で落選運動 「戦場にはあなたが行け」
2015年8月8日 20:25
http://tanakaryusaku.jp/2015/08/00011711

「武藤議員は北海道の人です。東近江の人ではありません。今すぐ辞職して北海道に帰って下さい」。

JR近江八幡駅駅頭でマイクを握って呼びかけているのは、地元の女性有権者(40代)だ。

国会前に集まり戦争反対を訴える若者たちのことを

「利己的個人主義」

と決めつけ、憲法3原則を否定するかのような持論をツイッターやブログで発信し続ける武藤貴也議員(自民)。

世論の批判を浴び今や時の人ともなっている。

武藤議員の選挙区(滋賀4区)では、とうとう落選運動が巻き起こった。

きょうは市民10人余りが、地元有権者の行き交う駅に集まった。

「武藤議員、あなたこそ戦場に行け」

「憲法を否定する武藤議員は辞職を!許さへんで」・・・

同議員を糾弾するプラカードが翻った。

(以下略)







●衆院選 創価学会票離れで自民議員約100人が改選危機の指摘
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_49.html

やっぱり、創価信者の乱が、ユダヤ朝鮮裏社会を叩き潰し、ユダ金の寡頭支配を終わらせると見るべきでは。

凄い局面に到達したと。

衆参ダブル選挙となれば.....

「衆院選では自民党は現有議席(291)から最大100人以上が落選し、自公合わせても過半数割れ。


参院選でも自民党は前回(2013年参院選)の獲得議席(50)から最大20議席以上減らす。」

ことになるそうです。

勿論、創価信者の離反で、不正選挙ができなくなるという前提ですが。
(実際、そういう事態になるのではないか?)

不正選挙が実行出来なくて、共産以外の野党が無風選挙区を作らなければ100人では済まない。


●衆院選 創価学会票離れで自民議員約100人が改選危機の指摘
NEWS ポストセブン 8月11日(火)16時6分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150811-00000014-pseven-soci

来年夏に参院選が控える中、支持率低下を危惧する安倍政権周辺では起死回生の衆参ダブル選挙論も囁かれている。

そこで本誌は選挙分析に定評がある政治ジャーナリスト・野上忠興氏の協力で、各種の世論調査や各選挙区の情勢を分析し、


「いま、ダブル選挙が実施されたとしたら有権者はどんな答えを出すか」


をシミュレーションした。

結論からいえば、衆院選では自民党は現有議席(291)から最大100人以上が落選し、自公合わせても過半数割れ。

参院選でも自民党は前回(2013年参院選)の獲得議席(50)から最大20議席以上減らす。

自民党にとって最大の脅威となるのが創価学会票の動きだ。

これまでは自公の選挙協力体制の下、公明党支持層は小選挙区では自民党に投票し、自公政権の“集票マシーン”として動いてきた。

ところが、選挙運動を担う学会員たちのムードは安保法案で一変した。

週末ごとに全国で開かれている安保法案反対デモにはシンボルマークの「三色旗」をバックに〈バイバイ公明党〉と書いたプラカードを掲げて参加する創価学会員の姿が目立つようになり、

「自民党と一緒に安保法案を強行採決した公明党には裏切られた思いです」
(デモに参加した学会員)

と批判の声をあげるようになった。

野上氏はそうした学会員の政権離れの影響をこう分析する。

「自公が選挙協力体制を組んだ過去6回の衆院選を平均すると公明党の得票は約800万票。


各小選挙区で自民党議員が獲得している得票のうち2万~3万票は学会票と学会員が集めるフレンド票に支えられている。

しかし、安倍政権が法案を強行に成立させれば、次の選挙では全国的に学会員の自民離れが起きるでしょう。

各選挙区で公明票の半数が

“今回は自民を支持できない”

と対立候補に投票するだけで自民の候補は2万~3万票のアドバンテージを全部失うわけです」

昨年の総選挙は自民党が291議席を獲得した圧勝に見える。

しかし、「2万~3万が公明票」であることを踏まえて、各選挙区の結果を分析すると意外なほど「票差」は小さいことに気付かされる。

小選挙区で議席を獲得した自民党議員223人のうち、次点と2万票差以内が60人もいる。

2万5000票以内なら75人、3万票差以内なら94人に膨れあがる。

そうした議員の多くは風に乗って議席を得た当選回数の少ない面々。

「公明票の半分」が離反しただけで、100人近くの当選が一気に危うくなる。

※週刊ポスト2015年8月21・28日号



創価信者が安倍朝鮮右翼政権を倒す!
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_47.html



「戦争に行きたくない」はわがままの極み 自民党 2


創価信者の反安保法案デモ 4