リサイクルには多額の税金が投入されています。
アルミ以外は資源と税金のムダ。
ペットボトルの場合、作る時の7倍の資源を使い、再生材になるのはごく一部で結局は燃やしています。
また、ダイオキシンにはほとんど毒性がありません。
自然界には普通に存在するし、焼き鳥をしても出る。
日本では20年間もダイオキシンを含む大量の除草剤が水田に散布されましたが健康被害はゼロです。
市は指定ゴミ袋を強制して年間28トンもゴミを増やしています。
家庭ゴミをどの様に燃やしても二酸化炭素量は変わりません。
毒性も問題ではない。
もうお分かりでしょう。
指定ゴミ袋など廃止して、捨てるレジ袋で出す方が良い。
(水俣市、鹿児島市に指定ゴミ袋はありません。)
トレイ・プラやペットボトルは燃えるごみで出す。
エコキャップ運動はしない。
フタも捨てる方が税と環境に良い。
まちがいだらけの環境運動は天下り利権とウソ報道が原因です。
国が天下り法人に税金を回そうと、わざと間違った報道をさせて不安をあおり、リサイクルを強要しました。
生活リスクやコスト意識の薄い役所都合に流される政治家、そしてうわさや間違った常識を信じて動くわたしたちにも責任があります。
環境運動と全く同じやり方で戦争が作られます。
戦争の目的も環境運動と同じです。
わたしたちはなんと騙されやすいのでしょう。