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アベノミクスの失政隠しか 「実質賃金指数」公表延期の怪しさ
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201504/article_50.html

公表できないほど悲惨な指数が.....今、必死に辻褄合わせと改竄の最中ですね。

役所のインチキ計算には慣れています。

どう考えても「破綻」しか先に見えない年金制度を維持できると言い張る連中ですから。

東大出て、何の価値もない詐欺仕事に専念ですか。

恥ずかしくないのですかね?

ゲンダイさんが突っ込んでますね。

指数がおかしいなら過去のデータ全て駄目なのでは?

それらを踏まえての数々の売国政策ですから、全てチャラにしましょう。

株価が19,640円と騒いでますが、庶民の生活と完全に解離してます。

■アベノミクスの失政隠しか 「実質賃金指数」公表延期の怪しさ

不都合なデータを隠しているのか――。


政府が重要な経済指標の公表を突然、延期したことが波紋を広げている。

延期されたのは、3月31日に厚労省が公表予定だった「毎月勤労統計調査」。


労働者の賃金や勤務時間、雇用情勢などの変動の動向を毎月まとめたもので、最近はアベノミクスの成否を測る指標として、賃金から物価の伸びを差し引いた「実質賃金指数」が注目を集めている。


この日は1月確報値と2月速報値などを公表するはずが、トラブルが発生して見送られた。


トラブルの中身について、厚労省は


「ギャップ修正を行っている過程で不確かな指数が見つかり、統計全体への影響を点検する必要が生じました。点検に時間を要するため、公表は来週にズレる見通しです」(雇用・賃金福祉統計課)


と説明する。


■飛び交うさまざまな憶測


政府統計の発表延期は異例中の異例だ。


証券会社やシンクタンクはこの時期、新年度の景気見通しを作成している真っ最中だ。


景気判断の重要指標の最新版が公表を見送られたことで、アナリストたちは「作業が遅れる」と大弱り。

実質賃金は1月まで19カ月連続で前年比マイナス続き。


2月速報値も前年割れは必至で、「20カ月連続」の大台に乗る見込みだ。


そのため、証券業界に限らず、永田町や霞が関からも「アベノミクスの失政隠しか」「表に出せないほど、ヒドイ数値なのかも」「数値を“えんぴつナメナメ”でゴマカしているのではないか」とさまざまな臆測を呼んでいる。


「政府統計は疑義を挟まれた時点でアウトです。公明正大なデータとしての価値を失いかねません。『不確かな指数が見つかった』と言うのなら、統計のどの部分の指数が不確かなのか、具体的かつ詳細に情報を開示すべきです。


そもそも今回は指数の基準年が更新されたわけでもないのに、不確かな指数が出てくること自体が不自然。


数値の改ざんを疑われても仕方ないのではないか」


(経済評論家・斎藤満氏)


前出の雇用・賃金福祉統計課は「さまざまな臆測は承知していますが、データの隠蔽や改ざんは絶対にしていません」と言い切った。


来週の公表数値は要注目だ。


米国の「ゲーム・オブ・スローンズ」は、米国でのクーデターを招く
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201504/article_49.html

一握りの隠れユダヤ人が政治権力と富を独占し、米国民から略奪し、日本からも奪い去り、人様の国に土足で入り込み、米国民を戦場で死なせ、他国民を虐殺している。

これが米国の真の姿。

早く気づいてさっさとクーデターを起こしてください。

CFRを焼打ちすれば済む話です。


米国民の目覚めによりまもなく米国自体がクーデターに直面する恐れ 日本とアメリカの国民以外は、強欲・殺人者のシオニストによる支配構造に、ほぼ目覚めてきている。


100匹目の猿現象で、アメリカ国民が目覚めたときが世界の転換点になると思われる。 ----

OpEdNews:米国の「ゲーム・オブ・スローンズ」は、米国でのクーデターを招く

米国は長年にわたって数十カ国の政権を変えてきたが、まもなく米国自体がクーデターに直面する恐れがある。


OpEdNewsのジョン·レイチェル評論家は、このような考えを表している。


レイチェル氏は、米国が現在、ベネズエラ、ロシア、エクアドル、そしてボリビア、並びに、恐らくキューバとキルギスでも、政権を交代させようとしているのは周知の事実であると指摘している。


なお、米政府はこれを認めようとはしていない。


しかし他の国々は大きな警戒心を持って米国の動きを見守っており、すでに米政府の行動に幻想を抱いてはいない。

レイチェル氏は、


「たとえ米国人が、自国の政府が行っているこの不道徳で違法、かつ、さらに非常に危険な『ゲーム・オブ・スローンズ』を知らなかったり、あるいは認めないとしても、他の世界はみんな理解している。米国のこのような政策は、必ずや終焉を迎えるだろう」


との見方を示している。

レイチェル氏は、外国での政権交代は、米国内に予想外の結果を引き起こす恐れがあると指摘している。


レイチェル氏は、「出来事の進展速度を考慮した場合、それは近いうちにも起こるだろう」と締めくくっている。


1000億円単位の出資必要=アジア投資銀参加で―岸田外相
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201504/article_48.html

たかが1000億単位の出資?そんなもの安倍晋三がアフリカあたりでばらまいてきた金に比べれば、ただ同然。

けちらずに10兆円くらい出してさっさと参加しろ。

米国債を売れば、そんな資金いくらでも調達できる。

ガバナンス?

それなら中国より日本の方がよっぽど問題だ。

犯罪者の安倍が偽首相をやっている国が、人様の評価などおこがましいにもほどがある。


1000億円単位の出資必要=アジア投資銀参加で―岸田外相

岸田文雄外相は7日の参院外交防衛委員会で、中国が主導して年内設立を目指しているアジアインフラ投資銀行(AIIB)に関して


「日本が参加を表明することになれば、推計で1000億円単位の出資を求められることになる」


と述べた。


日本が参加した場合の出資額について、政府が具体的な試算を明らかにしたのは初めて。  


ただ、岸田外相は、投融資案件を審査・承認する理事会の体制など、AIIBの組織運営に不透明な点が残ることを改めて指摘。


「ガバナンスの問題点を中国側にぶつけているが、しっかりとした回答がない。確認した上で対応を決断する」


と語り、参加の是非は慎重に判断するとの姿勢を強調した。


福山哲郎氏(民主)への答弁。

時事通信 4月7日(火)21時8分配信


1000億?


そんな金額、アメリカ国債売れば余裕で手に入りますね。


はい、じゃあ決まりですね!


アメリカ国債売って、AIIB参加しましょう!





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