不正選挙追及裁判ニュースになる | きなこのブログ

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大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

日本を明るい未来へ…

読売新聞記事:法廷内を盗撮?ネットの動画サイトに投稿
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_176.html

読売CIA新聞が、大オウンゴール!

裏社会の検閲をすり抜けて記事になってしまった!千載一遇のチャンスです!

この読売記事と102号インチキ裁判の動画をセットにして、大拡散してください。

世のB層も読売の記事なら読むでしょう。

そして、愕然とします。

全てを知る端緒となります!

読売記事を読んだ1000万人すべてが、即座に見れるように拡散してください!!

2013.10.17 不正選挙追及裁判(動画)
http://www.dailymotion.com/video/x168vt7_2013-10-17-%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99%E8%BF%BD%E5%8F%8A%E8%A3%81%E5%88%A4_news  



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「不正選挙」初心者の方へ 驚愕の東京高裁法廷大混乱動画付です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_171.html

来ました!読売新聞オンラインで、この話題をとうとう取り上げました!あと少しです!

法廷内を盗撮?ネットの動画サイトに投稿
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131022-OYT1T00731.htm?from=main4

東京高裁で今月17日に行われた民事裁判の法廷内の様子を盗撮したとみられるビデオ映像が、インターネットの動画サイトに投稿されていることが22日、わかった。

裁判長の許可なく法廷を撮影することは、民事訴訟規則で禁じられている。法廷を撮影したビデオがネット上に流出するのは異例。

ビデオ映像は傍聴席から撮影されたもので、裁判官らしき男性の発言や、閉廷後に退廷しようとする裁判官に抗議する様子などが13分以上にわたり収められている。17日に行われた選挙無効訴訟の第1回口頭弁論を撮影したものとみられる。

法廷内の無断撮影に罰則はないが、裁判所では通常、事実関係を確認の上、サイト運営者などに削除を要請している。

2013年10月22日14時51分 読売新聞)



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朝日も読売に追従!
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_177.html

世間知らずの末端記者が記事にした!

これで裏社会には止められなくなる。

一気に世間が世の中の構造を知ることになる!

2013/10/22 19:41

朝日も独立党の宣伝をしてくれてます。輿水正氏の東京高裁の選挙無効訴訟と書くほど根性ないですけど。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131022-00000039-asahi-soci  

法廷撮影した動画がネット流出 東京高裁の選挙無効訴訟 朝日新聞デジタル
10月22日(火)18時45分配信  


時事通信にも来ました。裏社会秋のオウンゴール祭り絶賛開催中!!
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_178.html

ネットに法廷内動画=無断撮影し投稿―東京高裁時事通信

魚拓URL

ガーネットスター
読売新聞記事:法廷内を盗撮?ネットの動画サイトに投... 確認待



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創価学会東京高裁99号インチキ不正選挙裁判公判について
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_175.html

ちょっとみ、誠実そうな奥田裁判長、結局、裏社会の飼い豚でした。

東京高裁扱いの案件は、一回だけで口頭弁論を終わらせてRKにこれ以上発言させないという裏社会からの厳命を守ったわけです。

定年後、公証人役場に天下りしたい三流裁判官は、裏社会に今のうちに恩を売っておかなくてはならない。こいつも、ただのつまらないオヤジだったわけです。

T君は正論を堂々と述べ、傍聴席から拍手。拍手を止めようとした裁判長は、口をパクパクしただけで諦め。

S君はいつもの通りボケで笑いをとり、いいキャラ発揮しました。

RKは、本日早朝発見した102号裁判の動画を新証拠として後日提出すると発言。

だが、「今日だけで弁論を終わらせる」という黒幕の命令に奥田は従ったわけです。老後の保障でもしてもらったのでしょう。

RKは終了間際に発言を求め、今まで出た不正選挙裁判では、原告、被告の書面提出だけで有無を言わせず結審させようとする暴挙が行われたので、今回はそんなことはないようお願いしたいと礼を尽くして依頼。

奥田は、その直後に弁論の終結を宣言し、次回判決を下すと述べた。

RKは即座に「なんだ、やっぱり、こいつも同じじゃないか」と禿を指さして叫んだが、振り向きもせず、禿は去る。

傍聴席から怒りの声。

だが、もう何度やっても裏社会直営の東京高裁は、親分の指令を守るだけ。

法廷入室の際に金属探知機を使って録音機などを持ち込ませないようにすることで、密室のインチキ裁判が外に漏れなければ、後は何とかごまかせると目論んでいるのか、もしくは、それしか手がないのか。

はたして、102号裁判動画がネットに出ているのを創価学会東京高裁の馬鹿どもがどこまで把握していたのか、わからない。

見ていないと思ったほうがよさそうだ。

連中はネットの世界を知らないから、102号動画がどれほどの伝播力を持っているか想像できていない。

ヤツラの想像を超える波及力がこれから発揮され、動画は独り歩きを始める。

そして、馬鹿どもが気が付いた時には覚醒した国民に取り囲まれ監視されている。そして、インチキ裁判に批難が集まる。

ということで、閉廷後、傍聴者は口々に、「この国は腐りきっている」「裁判所は裏社会のいいなりだ」と納得しながら退出。日比谷公園でしばし懇談。なごやかでした。

よって、今後は、まじめに裁判などせず、思い切りはじけることにしました。おちょくり、嘲笑、放歌高吟なんでもあり。裁判所を愚弄しながら、102号動画などを徹底拡散していきます。

次々に不当判決を出す裁判所に、102号動画が襲い掛かるわけです。

この裁判による波及効果は極めて大きい。

裁判が不当であるからこそ、不正選挙を国民に認知せしめることができる。

裁判所の腐敗と裏社会との癒着が知られる。

騒ぎを一切報道しないメディアが裏社会の支配下にあることが知られる。

インチキ裁判の実情が知られ、裁判の可視化が求められるようになる。

創価警察もネット力の前には無力であり、動けない。

この世の真の構造を国民が知ることになる。

ユダヤ支配からの脱却が始まる。

ということで、ものすごい波及効果が得られると自負しています。

裁判をやって本当に良かったと思います。みんなの助けがあってできたことです。

心よりより感謝します。

まだ、これからやることはいっぱいあるけれど、突破口は開けました。後は突き進むだけです。

裁判傍聴希望者は、歌の練習でもしておいてください。「ビッキー」の発音練習は必須です。

リチャード・コシミズでした。

<リチャード・コシミズ独立党>
http://dokuritsutou.heteml.jp/index.html  

<リチャード・コシミズ blog>
http://richardkoshimizu.at.webry.info/