ユダヤ死の商人さん、北朝鮮を営業ツールに使わないでください。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_106.html
ユダヤ金融悪魔北朝鮮支部が、NY本部の要請と支援のもと有力顧客日本に対して営業ツールである「恫喝」を使って商品を買わせることに成功しました。北朝鮮支部には相応の歩合給が支払われます。
尚、この対日取引は恫喝ロケット発射前から用意されていたものであり、今後更に同様の商品を押し売りすることで、少しでも本部の負債減らしに貢献できるのではと期待されています。
また、この商品には商品価値は全くなく、米国製乗用車同様、眺めて見るだけしかできません。実際の使用は、性能不良が明らかとなるため禁止されております。
全イージス艦迎撃可能に=米、日本に装備売却方針―海自、ミサイル防衛強化で
時事通信 12月13日(木)5時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121213-00000024-jij-soci
北朝鮮の弾道ミサイルの脅威が増す中、米政府が海上自衛隊のイージス艦2隻の近代化に必要な装備を売却する方針を決め、日本政府に伝えていたことが13日までに分かった。売却により海上自衛隊のイージス艦6隻全てが弾道ミサイルの迎撃能力を持つことになる。
米国防総省は今月10日、ミサイル追尾能力は持つものの迎撃ミサイルを搭載していないイージス艦「あたご」と「あしがら」について、能力向上のために総額4億2100万ドル(約350億円)の装備を売却すると米議会に通告した。この売却により、2隻は海上配備型迎撃ミサイルSM3の搭載が可能になり、日本の領域に飛来する弾道ミサイルの迎撃能力を保有することになる。
同省は「売却は重要な同盟国である日本政府の要請に基づくもので、日米安保条約の目的に資する。地域の軍事バランスを変えるものではない」としている。