世界を国家・民族・宗教対立に引き込み、小競り合いに火をつけて大火に育てる。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201209/article_62.html
大統領自ら竹島を訪問して日本のエセ右翼に勢いを付ける李明博統一教会大統領。
わざわざこの時期を選んで尖閣の国有化をする野田ユダヤ家畜首相。上海で日本人を襲撃する中国人だが、だれかの指令で動いていないか?エリオット・エイブラムス・ユダヤ人か?日中とも指揮系統は同じではないのか。
イスラムを冒涜する動画をユーチューブに上げて世界中のイスラムを怒らせた自称イスラエル生まれの米国ユダヤ人。イスラエルはそんな人物の存在を否定。そんな身元もはっきりしない個人の「短編」一本に異常に敏感に反応する世界のイスラム。ここにも扇動者がいるのではないだろうか。
シリアで頑張って中東の戦火を広げようとして失敗したユダヤCIA。イスラムが米人や米系施設を襲撃してくれれば、デモが激化すれば戦争開始の口実に使えるかもしれない。
なにやら米大陸を覆った大旱魃。穀物生産が滞り、世界の食糧需給に危機。貧困層、貧困地域では食糧危機が政情不安に繋がる。アフリカでは子供が飢える。本当に天災だったのであろうか?わが国では今後、豆腐一丁が300円に。
欧州に端を発した世界同時不況。中国すら構造的不況に突入か?韓国も輸出が65%に激減。日本も入超に。景気が悪くなると排外的なタチの悪いエセ右翼が蔓延る。若年失業者の群れが朝鮮人の右翼に動員される。
一気に世界中で様々な問題が噴出してきた。「噴出させた」が正解かもしれない。我々は混沌の中に「彼ら」の目論見を読み取り情報発信していかなくてはならない。どうやら、正念場のようである。
反米デモ:引き金の映画製作に謎深まる 監督の正体不明
毎日新聞 2012年09月14日 11時33分(最終更新 09月14日 13時44分)
http://mainichi.jp/select/news/20120914k0000e030188000c.html
【ワシントン白戸圭一】イスラム世界における反米デモの引き金となった米映画「イノセンス・オブ・ムスリムズ(イスラム教徒の無邪気さ)」の製作過程を巡る謎が深まっている。監督の正体すら判然とせず、米メディアの報道が過熱している。
今年7月、インターネットの動画投稿サイト「ユーチューブ」に登場した約14分のダイジェスト版映像は「サム・バシル」の名で投稿された。今月11日に米紙ウォールストリート・ジャーナルの電話取材に応じた「サム・バシル」は「イスラエル生まれで、米カリフォルニア州在住の不動産業者」と自己紹介し、「100人のユダヤ人から500万ドルの寄付を集めて映画を監督・製作した」と主張した。
だが、イスラエル外務省報道官は米紙ニューヨーク・タイムズに「彼を知る者は誰もいない」と述べ、イスラエルと映画の関係を全面否定。多くの米メディアは「サム・バシル」の自己紹介の信ぴょう性を疑問視し、監督の正体を巡る報道合戦に拍車がかかった。
13日、米カリフォルニア州のナコウラ・バスリー・ナコウラ氏自宅前で、集まった報道陣に説明をするロサンゼルス郡保安局の広報担当者=AP
ユダヤCIAさん、中国での反日デモ組織工作、誠にご苦労様です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201209/article_60.html