NHK解説委員・長谷川浩氏の変死考
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/gendaishi_beikokunaitero_nhkiinnohenshico.htm
2001.10.15日、「9.11事変直後のNHK解説委員主幹・長谷川浩さん(55)の変死事件」が発生している。
長谷川氏は、東京都渋谷区神南のNHK放送センターで転落死していたことが、17日分かった。
NHKによると、長谷川さんは15日午前、同センターの敷地内で「人が倒れている」との通報があり、警察や消防救急隊が駆けつけたが、間もなく死亡した。
警視庁代々木署が死因などを調べているが、「個人のプライバシーの問題で何も申し上げられない」、「事件性はない」としている。
不思議な事に検死、遺体解剖されていない。
9・11事件の事件解説の総責任者だった長谷川浩 NHK解説主幹『怪死』事件」とその処理をめぐる謀殺した殺害者グループに脅されてか、また、警察庁・警視庁幹部と示し合わせてか、事件の翌月の 10月15日にNHK構内で変死体でみつかった長谷川浩氏の事件は、殺人事件としては封印した。
いわば闇に葬って、「事件として扱わずに変死体なら当然するべき検死解剖もせずに「転落死の自殺」扱いにで処理して誤魔化したのがこの海老沢会長だった。これが、海老沢会長の最大の罪である。
いわば結果的には、暗殺者の “殺害” という犯罪の隠蔽に手を貸した事後的な共犯なのである。
長谷川浩氏は、誰によって何故殺されたのか?彼は、9・11事件の謎を追っているうちに、世界貿易センターで犠牲となった被害者の国籍別人数を調べていた。
そこで、この事件の本質とその謀略の本質を察知して、本来は勤務していた筈のイスラエル国籍をも有するユダヤ人がいないということを知ってしまったのである。
そこで、氏はテロだと決め付けることに躊躇したのだろう。
