日本潜伏の北工作員 | きなこのブログ

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大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

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日本潜伏の北工作員」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_87.html  



日本潜伏の北“工作員”に原発テロ観測…“将軍様”なき軍の恐怖

2011.12.22
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20111222/frn1112221611011-n1.htm

以下、記事より抜粋。

軍事評論家の神浦元彰氏:「天然痘やペストなどの細菌兵器は1トンの存在が確認され、サリンやVXなどの毒ガス兵器も4000トンを保有し、いまも製造を続けている。スーツケースで日本に持ち込むこともできる」

軍事アナリストの小川和久氏:「現在、日本には工作員が多数潜伏。市民社会に順応し、「見込みがありそうだと一本釣りされて、現地工作員として育成された者もいる」


ということで、北朝鮮と癒着した関係の統一教会傘下にある似非右翼タブロイド紙、「憂患不治の病」が、日本における北朝鮮工作員のテロ行為を警告しています。

北朝鮮と一心同体である統一教会系馬鹿メディアの言うことですから、傾聴すべきでしょう。何しろ、馬鹿は極秘計画をすぐに漏らす性癖があるので。

ということで、菌ジョンイル第二代国王屁以下のソーシキのあとに、金日正戦争大学の大砲打ちまくり学科卒の正恩クン主導で北鮮の韓国への軍事行動がありうると一部で危惧されているわけです。当然、そうなれば後方基地に当たる日本でも「第二次オウム事件」が同時多発的に敢行される危険性があります。

よって、そのテロ要員のみなさんを改めてご紹介申し上げ、統一教会と癒着していない警察関係者の方々に簡単に身柄特定できるように便宜を図って差し上げたいと思います。

嗚呼、私はなんて親切なんだろう。