【ルーマニア旅行記】5日目 ドナウデルタで朝の港を探検 | 「アナンダ」伏見区の着付け教室 * 京都で綴る きもの手帖

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ルーマニアのトゥルチェの朝です。

前日に引き続きこの日もボートでドナウデルタの予定です。



ボートに乗るまでに少し時間があったので、港を探検。



みなさん釣りをしています。





誰かお魚つってくれないかな~っと思っていたら、グッドタイミングで釣り上げてくださいました。

どやがお。




種類は何でしょうね?










こちらでは、釣り中のおじさんに、せがんで餌を見せてもらっちゃいました。



土を掘り返すと・・・ミミズがいっぱい!

団子状に丸まらないダンゴ虫・・みたいなのもおりました。






ご自分の釣りは終わって帰るところにも関わらず、ミミズを針に付けてくれるフレンドリーなおじさん。






釣り具の説明も始まりましたが、ルーマニア語・・・



ルーマニア語と日本語でのコミュニケーションは以外にも有効で(ほんと?)釣り具の仕組みになるほど納得~。
 









さて、これからお楽しみのボートです。

この日はもともとサンダー(雷)の天気予報!!


雨合羽も準備万端です!



雨でも、ボートで行くわよ~!