本日は、僕自身が「これは本当に素晴らしい!」と大絶賛し、毎朝の習慣にもしている超おすすめの新商品「スーパーもろ玄氣」のご紹介です!


 

 

 

先月テレビでも大きな話題となった自然栽培米の「米ぬか(ふわぬか)」と、同じく自然栽培米の玄米黒酢を仕込む際に生まれる「黒酢もろみ粕」。 この贅沢な2つの素材を低温真空乾燥させ、絶妙な黄金バランスでブレンドしたこだわりの自然派パウダーが誕生しました!

 

 

 

 

僕のモーニングルーティン!忙しい朝の「もろ玄氣スープ」

毎朝、このスーパーもろ玄氣を使ったスープで一日をスタートさせています。 作り方はとっても簡単!忙しい朝でもサッと作れて、体にすーっと染み渡ります。

【おれ流!もろ玄氣スープの作り方】

  1. カップにスーパーもろ玄氣を大さじ1杯入れる。

  2. 塩を少々(※汗をかく夏場は天然塩を気持ち多めに入れるのがおれのおすすめ!)。

  3. お湯を注いでサッと溶かす。

  4. 仕上げにオリーブオイルを数滴垂らし、カンポット・ペッパー ミックスを振って完成!

ペッパーの爽やかな香りとオリーブオイルのマイルドさが加わり、体を内側から温めてくれる最高の一杯になります。

 

 

気になるお味は?クセになる「発酵の旨味と甘み」

「米ぬかと酢の粕ってどんな味?」と思われるかもしれませんが、一口飲むとそのおいしさに驚かれます。

自然栽培米ぬかのやさしい「自然な甘み」と、黒酢もろみの発酵による「濃厚な旨味成分(天然のグルタミン酸など)」が絶妙にマッチ!

「お米と発酵の恵みがギュッと詰まった、まるで『和風コンソメスープ』や『コク深い和風味噌だしスープ』!」

ほっとする和のベースに、黒酢由来のほのかな酸味とオイル&ペッパーのスパイスが重なり、「芳醇でコクのある和洋折衷のだしポタージュ」のような、毎日飲みたくなる奥深い味わいです。

 

「米ぬか」×「玄米黒酢もろみ粕」Wの成分効能と相乗効果

なぜこの2つをブレンドしたのか?そこには、お互いの栄養を高め合う驚きの理由があります。

① 米ぬか(ふわぬか)の主な栄養と効能

  • 食物繊維(不溶性・水溶性): 腸の動きを活発にし、便のボリュームを増やして自然な排便を促します。

  • IP6(フィチン酸)&フェルラ酸: 強い抗酸化作用を持ち、腸内の不要なものの排出(デトックス)をサポート。

  • GABA(ガンマアミノ酪酸): リラックス効果を高め、自律神経からくる腸の不調を和らげます。

② 玄米黒酢もろみ粕の主な栄養と効能

  • 有機酸(クエン酸・酢酸): 腸内を適度な酸性に保ち、悪玉菌の繁殖を抑えて腸運動を刺激します。

  • 豊富なアミノ酸(グルタミン酸など): 腸粘膜のエネルギー源となり、健康な腸壁を維持。

  • 発酵生成物(善玉菌の餌): 腸内細菌(ビフィズス菌など)を元気に育てます。

 

ここが凄い!ブレンドによる「3つの相乗効果」

  1. 【便通&腸活のWアプローチ】 米ぬかの食物繊維が「腸を掃除して便の滑りを良くする」役割を果たし、黒酢もろみの有機酸やアミノ酸が「腸の動きを活発にして善玉菌を育てる」役割を担います。この「出す」と「育てる」のダブル作用で、よりスムーズなスッキリ感が生まれます。

  2. 【低温真空乾燥で生のパワーをキープ】 熱に弱い酵素やビタミン、アミノ酸を損なわないよう「低温真空乾燥」にこだわりました。お腹に届く栄養の質が違います。

  3. 【代謝アップ&スッキリ美体質へ】 腸内環境が整うことで栄養の吸収が良くなり、もろみのアミノ酸が代謝を活性化。お通じだけでなく、肌荒れの予防や体の巡り改善にも繋がります。

 

毎日の習慣に「スーパーもろ玄氣」をはじめませんか?

安心・安全な自然栽培(農薬・肥料不使用)のお米から生まれたからこそ、余計な添加物は一切なし。毎日安心して続けられます。

毎朝のスープとしてはもちろん、お味噌汁やカレー、お料理の隠し味に後からサッと振りかけるのもおすすめです!(※熱に弱い栄養を守るため、火を止めた後や取り分けた後に混ぜるのがコツです)

体の内側からすっきり整う心地よさを、ぜひ皆様も体感してみてくださいね!