「キエコ」という【名前】帰依 | キエコノ気づき

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2014年11月〜
自分に戻る過程での「気付き」を記したブログ

私の名前

「山浦基恵子」
キエコ

名前については

今までも何回かブログに書いてる。

 

 

 


基恵子
キエコ

私は自分の名前が好きだけど
それは意味というより
希少性。
珍しいから好き。

意味は
漢字的には
「基」本「恵」まれた子。

でも、響き的には
●消え
消える子供?
存在感ないなあ……🤔
「数秘9」っぽいけど😅


●帰依
「すぐれた者 (特に人格者) に対して,全身全霊をもって依存すること」
「仏教では特に,信仰をいだくことに用いられる」
「依存」とか嫌だなあ……。


……と思っていたけれど

こんな言葉を見つけた。

 


ーーーーーー(引用)
 

●きえ/帰依
優れたもの、正しいものに自己の心身を投げ出して、すべてを任せること。
自らを任せることのできる対象を信じて拠り所とすること。

「帰依」という熟語は、
“本来あるべき場所に戻る・おさまる”という意味を表す「帰」と、
“よりかかる・頼みとする”という意味をもつ「依」の
2文字からできています。

「帰依」の中心であり、
究極の救いを表したのが
「帰依処(きえしょ)」という言葉です。

人があらゆる危険から逃れることのできる
唯一の「避難所」と訳されることもありますが、
本来いるべき場所という意味で
「仏」と同一視されることもあります。

お釈迦さまは
「自己を帰依所とせよ」
弟子たちに教えました。


「自己」とは、
煩悩や迷いに満ちた自分自身ということではなく、
悟りを開いた「真の自己」とだと思います。

 

ーーーーーー(引用おわり)

「自己を帰依所とせよ」

つまり

自分を拠り所にする

自分が世界基準

煩悩や迷いに満ちた自分自身

暴走したエゴ

エゴキンマン👿

真の自己

ミセスエゴ

なるほど……。


ーーーーーーーー

要するに

自分自身が自分の
信仰の対象
になるのだ。

自分信仰
御神体

ソース(源)であり。
神であり
THE ONEであり。

それが自分自身✨

自分とソースは一体
(繋がっている)


帰依

帰依子
キエコ

なんだかさらに
意味深で愛おしい
名前に思えてきた✨😆

この名前を授かっているのだから
さらに
自分を拠り所にし
自分を世界基準に
生きていこう😍

 


3年前の私が
依存について良い記事書いてる……😌

頭では分かっていたけど
全然できてなかったなあ……
ようやくココまで来た✨


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