【頭の中あまやかし実践:Day51/60】
前日に、キャンセル待ち?で
たまたま申し込めた
今朝9:00〜
「音と体」のzoomセミナー
そして。
久しぶりに更新された
Happyさんのブログ
両方で
引用・紹介されていた
「ヴィクトール・E・フランクル」
「夜と霧」
あれ、シンクロ?
ちょっとドキドキした✨
そして、早速
Amazonで注文して読み始めた。
(kindle、すぐ読めるから本当にありがたい!)
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今夜のHTL配信で
Happyちゃんも言ってた。
あの記事を書いてから
この同じタイミングで
・ヴィクトール・E・フランクル
・夜と霧
のこと聞いた!という
メッセージがたくさん来たと。
私だけじゃなかった![]()

やはり、こういう
メッセージや
アイディアというのは
いつでも
一斉に降り注いでいる
のだなあ……と。
なんとなくは思っていたけど
自分には実感ないので。
違いは
それを
受け取れるかどうか。
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それを受け取れるのは
影響力のある人
発信できる人
だったりして。
というのも
そういう人はもれなく
素直な人
直感の鋭い人
自分と繋がってる人
でもあるので。
インスピレーションとして
受け取ることができる。
私は
超外向きの
ニブニブ出身で
まだまだ
頭の中の声がうるさいので
インスピレーションを
受け取りきれないけれども。
こういう風に
二次的な
シンクロを
受け取ることが
できるようになってきた。
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想像を絶する
絶望のナチスの(アウシュビッツ)収容所から
生きて戻った人には共通点がある。
これは
以前から学んで知っていたけど。
極限状態に置かれた時。
目の前に巻き起こる事実が
皆にとって同じ場合
違いは
その人の内側だけだ。
「夜と霧」
今夜はこれを読み進めよう。
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2020年4月4日
キエコ
この世はシンクロしか起きていない
ソースは絶対に悪いようにはしない
太陽・時間を超える