【私のための備忘録】
「Happy理論研究所:1月31日配信」
この日の配信で
最近の私の気づきが
全部繋がった。
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Happyちゃんの大切にしてること。
とにかく自分に夢を見せてあげること
思う存分自分に望ませてあげること
↓
でも、その前に
私は
この「夢/望み」が
わからない人間だった。
この日の配信は上記の内容がメインだったけど
私には、最後の話題が
深く静かに響いた。
【集団意識】に同意しない
これで
最近の私の気づきが
全部繋がった。

私の意識が
大きく変わった
と感じたのは
なんども書いている通り
1月7日に自滅して
「変わってなんてやるもんか!」
と本気で思えたところから。
この日から意識が
ガラっと代わり。
でも、あまりにも変わりすぎて
今までの慣れ親しんだ意識と違うので
徐々にそれを定着させているカンジ。
それが、昨晩の
「集団意識に同調しない」で
決定的に定着した。
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保育園〜小学校低学年
いじめられっ子だった私は
人と比べた時に
いつも勝手に最初から
劣等・負けになる。
負けず嫌いとか全然ないし
戦うくらいなら
自分が負けた方が楽。
そんな気弱な自分に
ダメ出ししてた。
Happyちゃんも経験から
ーーー
いじめらた体験が
強烈な爪痕としてある人は
比較して負ける姿勢が
人生で身についている
競争して勝ちに行くという
メンタリティを持ててない
そもそも土俵に立てない
ーーー
こうなりがちだといわれて
めっちゃ納得した。
Happyちゃんは
一番最初に
集合意識から
抜け出さなきゃいけない
とそこから始めた。
集合意識に同意した
枠の中で
勝ち抜かなければならない世界では
土俵にも乗れないメンタル
だから
「この枠から外れます」
「枠の外からやろう」
と。
その年代だとこう
この職業だとこのくらいの年収
そこから
一抜け、ピ!
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私。
子供の頃から
集合意識(親・教育)から
外れないように
怒られないように
正解を探し
優等生をやってきた。
とはいえ。
頑張ってはみたものの
やればやるほど
明らかに変わり者の全開
……だったんだけどね。
そのその私が
ようやく
この「集団意識の枠」から
ようやく抜けようと決めた瞬間が
つい最近、1月7日だったのだ。
↓
これで
八木さやちゃんの視点も
わかり始めた。
八木さやちゃんは
いつでも世の中で言われてることを
「それ、本当かな」と疑って実験してみる。
体・性も
お金も。
そもそもが
集団意識の枠の外にいる。

今なら、私が
「夢・望み」が
わからなかったワケがわかる。
集団意識に同意した
枠の中での
「夢・望み」を
持とうとしていたから。
それは
その枠の中で価値のあるもの
という意味でも制限だし
枠の外のものを排除してしまう
という意味でも制限
その制限の中では
私の「夢・望み」も
見つからなかった。
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もうひとつ。
私が「スターシード」
……というのを
堂々と名乗れないでいたのも
(ブログタイトルに出したり消したり;)
人間界に馴染めないのは
「スターシード」だから
……と
ネガティブ(逃げ)の意味を含めて
使ってたから。
それを
ああ、最初から
「枠の外だったか」と
今はしっくり思えて。
今
現実の捉え方が変わると
過去の捉え方が変わる。
集団意識の枠の中に入ろうと
頑張ってきた自分を労い。
私の子供のころの
いじめの体験は
この世界でそもそも
戦う土俵に立たないためだった。
戦いの土俵にあがる
必要がなかった。
誰とも(自分とも)戦わない
土俵での夢・望み。
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そんな直後に読んだ
スターシードkuさんのブログ。
これがまたベストタイミングで。
静かに心に響く。
ありがとう✨