【病気】をどう捉えるか② | キエコノ気づき

キエコノ気づき

2014年11月〜
自分に戻る過程での「気付き」を記したブログ

ふふ【自分ビジネスブログ:29日目】《後編》

最初UPしたものが、3日後に消えました
……って上書きしちゃったんですけど
我ながらいい記事だったと思ったのになあ。
仕方ないので書き直してます。

最初のようにはいかないけど
(やっぱ、エネルギーは一発目だねえ!)
メモ、もう自分用!



ーーーーーーーー(書き直し)



いつか
病気は、闘うものじゃなく
痛みは、消すものじゃなく

なぜ、病気になってるのか?
なぜ、痛みが出てるのか?



病気を悪者にするんじゃなく

そこに意識が
シフトしていくといいいなあ……と

ぼんやりと思っていたんですが。




ーーーーー



そこで、昨晩の
八木さやちゃんのライブ配信ですよ。


私、病気見るの
大好き
なんだよね〜!











あれ?
今、何かが
私の頭上を軽々と越えて行きましたよ!!




こんなに明快に
言っちゃうんだ!

言えちゃうんだ!







そして私は気付く。


私、病気はやっぱり大変だから
神妙にしなきゃと思っていたことに。

苦しんでる人に
「病気はメッセージ」とか
そうそう言えないな……と思っていたことに。

きっと
当事者じゃないから言えるんだ!
とか

非難されそう…と思っていたことに。



実際、梯谷さんのセミナーに通って
1年ほどたったころ

身近な人に

「病は気から
 意識の使い方で癌さえやめられる」


……って言ったら

「そんなのは詭弁だ
 あなたが、その事例に
 遭遇したわけじゃないでしょ」


と返され。


それが悔しくて
自分で確固たる確信が欲しくて


MBIコースに参加したのだもの。


そう、それ自体が
理解されない前提。


説得できる自分になりたいと
思っていた。




ーーーーー




「病気のせいにして
 〇〇ができない」

……と言う人に

「〇〇したくないから
 病気になってますよね?」


何かのせいにしたい人に
自分でやってますよね?

なんて、自分原因で
突きつけることになってしまう。

それは、なかなか言えないし

逃げたい人は
理解したくないよね。

理解しされない……と

思ってた。


ーーーーー


「病気がドクター」
これは八木さやちゃんが
子宮委員長はるちゃんの
頃から言ってる。



「病気は才能」

そう捉えられたら
もう、チャンスでしかないよね。



ーーーー(LIVE配信より)

私、病気見るの大好きなだよね〜!
いまうずうずしちゃった
病気を見るのすごい好きなだよね〜!


病気から才能を掘り当てるのが
好きで好きで
たまらんのですよ。


病気フェチなんですよ〜


特に婦人科系は
大好きでたまらない

婦人科と呼吸器
消化器系もか
皮膚も大好き

アトピー
自己免疫疾患も好きだな

ーーーー
(みんなが自分の病気を書いて診断してもらおうとしている)


みんな書きすぎ!
追いつかないから〜!

 

自己申告多すぎ

病気多すぎじゃね?


ブログセラピーやってると
わかってくると思うよ
それぞれが

自分ビジネスで
何をやって欲しかって


自分が自分のドクターになれ
って話です。

もちろんお医者さんも必要ですよ
だってお医者さん選ぶのも自分だもん
やっぱり自分



自分が自分のドクターになりましょう


自分が自分を見れる目が
すごく大事だなって思って


他人を理解する必要はまったくない

自分ほど未知なものはない
そのためには
一生時間使っても足りないんですよね
他の人を理解してる場合じゃないぞ

一刻も早く
自分の細胞を知ることが大事

1日1細胞しか知れないんだったら
60兆日あっても足りないってコトだよ


ーーーーーーー



体からのメッセージ。
細胞の発するサイン。

自分の細胞の指針。


その、指し示すモノを
誰よりも自分が
一番読み取れる人間でありたい。






そして
このLIVE配信でも盛り上がる
病の話。

だれもが興味のある話。




体の楽を選択する
「自分ビジネス」

「自分ビジネス」自体が
体を知り
病気を知り
その存在意義を知ること。




ーーーー

可能性が、果てしない✨