続きです。
落選したことから感じた、
『好き・ワクワク』の気持ち
=バイブレーションの話。
もちろん、なんの根拠もない、
スピっぽい、ただ、感じたことを
ツラツラと~。
というか、もともと現実主義なので
バイブレーションとか初めて書く?!
実は子宮委員長はるちゃん の
旦那さん、岡田哲也さんの11月
初出版本に写真が掲載して
もらえたのですが。
大阪の出版記念講演会、原画。
その時
『好き・ワクワク』がテーマの写真を
送ってください、てことで、これまた、凄く
ワクワクして送った。
もちろん
本当に載るかな?って心配とか。
あまりにワクワクしながら送ったし、
テーマに合ってる!と自信も
あっただけに
←あったんかい?!
ダメだった時のショックが少し、
怖い的な?!
それもありつつ、でも、今回と違った
のは、写真を送った時のワクワクと、
その気持ち、テンションをその後も、
保っていられたこと。
送られてきたサイン本に自分の写真を
発見した場面
旦那さんに報告する場面。
いきなり、本を何も言わず見せて、
発見した旦那さんのビックリした顔が
見たいな!とか。
家族には、本をあげようかな。
でも、親には一部、刺激的?!
結婚式の写真でお世話になった
プランナーさんには贈ろう、とか。
発売されたら、どこどこの書店に
見に行って~。で、書店で改めて
ニヤついて
写真とる自分とかとか。
こうやって、写真を送った後も、
いろいろ想像して楽しんでた
Happyちゃんや岡田さんが言うトコの
波動・バイブレーションとかって
コレかな?!て、思って。
そしたら写真、本に載ったし
↑『書店で写真撮る』実現~!
でも、『シンデレラプロジェクト』は、
違ってて。
送った時は、同じように凄くワクワクして。
応募後、ふとしたきっかけで、過去の
自分がいろいろ出てきて。
例のブログの状態になってたので・・・。
(強力な呪いのブログ☆)
受かった時のワクワクを想像する
こともあったけれど、それより、正直、
沈んでる気持ちの時が多かった
でも、これもちょっと考えたこともあって。
んん?!
バイブレーション低いゾ!
これ、ヤバイんじゃない?!
ますます、受からない
けど・・・・・
自分の今の気分は?
どうしてたい? と聴いた時に。
『今は、気が済むまで
沈んでたい』
例え、それが感傷だとしても、今は、
子供の頃の自分に気が済むまで
浸っていたい。と出てきたので。
ここでムリに気持ちをあげるのは
違うだろ、と。
今の自分の気持ちを大切にしました。
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いやいやいや!
じゃ、バイブレーション高かったら、
あんた、受かったの?!
本に写真載ったのも、たまたま
気に入ってもらえただけの話では?
モチロン、なんとでも解釈できますし、
私も、本当のコトはわかんないし。
ただ、今回
『今、ここ』の『好き・ワクワク』に
焦点を当てるってこと。
そこから、今回は気持ちがハズれてる
ことも実感として感じれてた。
それでもって
『いつまでも沈んでたらダメ!』
『合格する為にも気分あげなきゃ!』
ネガティブへのダメ出し。
思考優先で、気持ちを無視することを
しなかった。
自分の気持ちを一番に大切にできた。
これらのコトは、事実&進歩
だから、自分の気持ちを優先した、
これが私の最善。
『常に最善のことが
起こってる』
この体験に意味があるんだろうな~。
まあ、なくても楽しんだから、
いいんだけど
『この世界をいかに
楽しめるか?!』



