愛とお金と承認欲求 | 松田佳子のblog

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こころに着込んだいろいろなもの
脱いで
手放して
魂の願いを生きよう

すっごく簡単に
サラッと言っておきたいんだけども


人への思いやり
愛溢れる働きかけ
誰かのためになることをする


これは


自分がまず自分に

そうやって働きかけ
満たしてあげることが出来ないと


ただの承認欲求になりかねない




自分が枯渇して
水をくれー!!って状態で
目の前の他人に水をあげようとすると

(そんな状態だとまず気づかないと)

苦しくて
満たされなくて
自分を満たすために
人がくれるのを待ってしまって
誰もくれないって嘆いて
そのうち拗ねて
どうせ自分には
価値がないんだ
誰もわたしのこと
気にもかけてくれないし
わたしが沢山してあげてるのに
誰も何もしてくれない


必要とされてない
自分が無価値


ねぇ誰か
わたしの価値を教えてよ


必要とされたい
必要とされてるって感じたい

たくさん売りたい
買って欲しい
わたしの発信力を高めたい
もっとファンを増やしたい


わたしを満たすもの
もっと欲しいからお金!!!

欲しいー!!!


って





そもそも最初に戻って


自分が枯渇していたら
人にあげようとして
差し出すことで
認めてもらおうなんてしないで
まずは自分の渇きを癒すこと


わたしはわたしを満たしていい

その許可なだけで


実はその水すら誰のものでもなく
自分が受け取るかどうかの
許可だけだったって話

そしてその
自分を満たす、は
お金があっても無くても
くれる人がいても居なくても
関係なく
たった一人で出来ます

そしてそもそも
お金も愛も、あるんだ



○○がないから満たされない
それは、ないよ
そこに気づいてもらうのも
いったい何からするのかも
また書いていくけども
すんごく喋るのが大感謝祭セッションだと
今になって、なるほどと思ってます





わたしも満たして
あなたにもシェアして
うん、お互いハッピーだね

さて、ここから溢れるもの

まだ必要な人がいたらシェアしよう


てことなのよね



そして喩えるならこの水は
愛と呼ばれるものであり
お金と呼ばれるものであり


そうやって
誰かのハッピーを満たしまわって
境界線も制限もなく
満々と満ちた水の中に
わたしたちは居るんだよね



海も中で境界線を引くことが
空に分け目をつけて取り合うことが

ほんとうは出来ないのと
同じこと

愛もお金も



そんな話を
色んな角度から
その人に合ったテーマで噛み砕いて
ただただ楽しく喋る
そんなセッションを毎日何人にも
していたら


答え合わせのような
すごいプレゼントをいただいた
こんなメッセージが
こんなタイミングでもらえることが
わたしの背中を大きく押してくれた



陰極まる深みの中で
自分から湧き上がるものを
信頼できる
そんな時間が過ごせたのは
みなさんとのセッションのおかげでした!

もう少し枠増やしますので
しばしお待ちくださいませ♡