原初のわたし、ここからの世界(2) | 松田佳子のblog

松田佳子のblog

こころに着込んだいろいろなもの
脱いで
手放して
魂の願いを生きよう


こちらの続きです




…✨


最初に質問した、わたしが見ているもの

については

パラレルを見ているのでしょうね

と言われる



パラレル、と言われてなるほど、と思う

同時並行の別の次元

その人がもっとも至福に輝いている次元

それを、わたしは見て、伝えているのだ




1時間を少しオーバーし

たくさんの書き換えを終えた後

体感としても、ものすごくしっかり

ととのって、スッキリ軽やかで


何より、ものすごく、幸せだ




たったひとりの、ほんとうのわたし



他者のために、祈りや赦しを施す前の


原初のわたし、がそこにいる




原初のわたし



これはこの1ヶ月の間に、何度も意識した

ファスティング中の体感が

まさに、それだったのだ



意識の上でも、身体の中からも

たったひとり、原初のわたしに還った、いま


わたしは、ようやく



自分の正位置、を体感している





その、大きすぎるエネルギーは

わたしのサイキック能力は

贖罪のためでも、辱めるものでも、なく


ただ、わたし自身の

魂のもっている、よろこびのありかだ


今世、これを、よろこびのためだけに、使う




生まれる前、そう喜び勇んで

今度こそ、幸せになる、と決めてきた


そのよろこびに、原初のわたしがいま、触れる



わたしが本領を発揮しても

誰も死なないし、町は燃えない

殺されない、嫌われない

大丈夫


わたしがこの能力を開いても

女だからと抑えられないし、恐れられない


わたし自身、今世抱えてきた不感症の理由


性のよろこびが開いてしまうと

また、恐れられ、取り返しのつかないことが

起こってしまいそうな、恐怖

本当に、怖くて

深い領域でのオーガズムは避けてきた


わたしは、自分を

よろこびに飲まれてはいけない、と

ずっと抑えてきたのを

昨年よくブログで書いた、ひとりエッチで

何度も何度も、泣きながら、超えてきた


わたしを、女としてのよろこびに

性の快楽に、導いてもいい


こんな深い領域のおそれを

解くための行為だとは、知らずにしていたけど

結局あの時期にもわたしは

自分の性の抑圧に気づき、変化変容をおこし

自分で、泣きながら、癒していたのだ




…✨


ここまで、長々書きましたが


いま、この地球上にいる女性の中には

わたしがサラッと書いた、抑圧について

きっと、思い当たる節がある人、

いるのではないかと



スピリチュアルにあえて背を向ける

サイキック能力を発揮することが怖い

深い領域でオーガズムを感じることに

喜びよりも恐怖が大きい



もし、思い当たることがあれば

もう、それらはすべて、要らないのだということ

手放して、幸せになっていい

ほんとうのよろこびのために生きていい

ということを

知ってもらえたら、と思い

書いておきました



きっと、わたしだけではない

そんな気がするからです




セッションの締めの言葉は


人間らしくちゃんと生きようと

してきましたが


宇宙人として、ちゃんと生きてください


その能力は使う必要があって、持っています


よろこびのために、つかって、生きましょう


でした



自分の能力を恐れないこと

それは、わたしの中心から、ただただ

よろこびのありかとして、光っている


だから、おそれずに

サイキック能力、全開に


わたしのよろこびを、溢れさせる

高まりあふれるものを、怖がって止めない


新しい世界に

船出した




ここからまた、さらに


出逢う人すべてに、その波紋を広げたい


そう、生きることにいま


言いようのないよろこびが、溢れています




続き⇨原初のわたし、ここからの世界(3)


…✨





そんなわたしに、会いにきてね✨

いろんなおはなし、しましょ♡


10月31日(木)10時から

バツの数だけ女神になった☆

けいことまりこのおはなし会