こちらの記事で日干別の今年のメッセージをお伝えしました。
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メッセージは抽象的なので、
具体的に何をすれば運氣の波に乗っていけるかをご自分で考えてみてくださいね。
私の場合は
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丁(ひのと)
月・炎
- 丁×甲=印綬
- 丁×辰=衰
- メッセージ
これまで学んできたことの成果がでたり、更に学びを深めたくなったり、新しいことを学びたくなったりするでしょう。
丁の人は自分のエネルギーが「癒し系」なんだか「励まし系」なんだかわからなくなってしまいがちですよね。
甲辰の年は「静かな励まし系」でいくと良さそうですよ
通変星【印綬】も十二運星【衰】も、私の命式には無いので楽しみでしかたないです。
私は知的で優雅な【印綬】という星を喉から手が出るくらい欲しかったので!
スラスラと滑らかに文章が書けて、説明する時は優雅に澱みなく流れる小川のように…。
【印綬】は先生をしている人が持っているような星です。
私は四柱推命の鑑定師を養成する仕事(四柱推命の先生)をしていますが、【印綬】を持っていません。
同じ印星でも【偏印】と【印綬】は性質がまったく違います。
【偏印】の私は、ずーっと【印綬】に憧れていたのですよ。
今年は、憧れの星を一年間限定でレンタルできる!!!
嬉しいっ![]()
具体的にはですね、、、
鑑定師さんをコツコツと一人ずつ丁寧に養成します。
なぜ「コツコツ」なのかというと、十二運星は【衰】だからです。
【衰】は70歳代くらいのおばあちゃんのエネルギーなので、ゆっくり丁寧に仕事をしたいのです。
お一人お一人の受講生様と丁寧に向き合いたいので、グループ講座は行いません。
3か月で講座終了!というような短期講座も行いません。
「オンライン完全1対1」で「最低8ヶ月」かけて丁寧に養成します。
あなたが苦手なことも静かに励ましながら進めていきますね。


