卒業生の安樂美惠子さんが
鑑定師から講師になられました。
\読んでね
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一部引用
私が講師になる。と決意したのは
『占い』というもので
人の人生や才能、資質、運勢を
鑑定士、占い師、霊能者の主観で決め付け
翻弄させたり、傷付けたり、
命の力を抑制するのではなく。
安心感や生きる力を
与えることができる鑑定師さんや、
御魂の企画書を
読み解くことができる方々を増やし
ご自身も周りの方々も
安心して人生を楽しんでいけるよう、
わかりやすくシンプルに
伝えたいという祈りでした😊
引用おわり
実を言うと
美惠子さんも私も
占い師にだけはなりたくない!!
と思っていました。
というのも、
「占い=裏付けが無い」
という思い込みがあったからです。
思い込みだと氣付いたのは、
解釈と伝え方は占い師によって
どうにでもできると知ったからです。
占い師がお客様の魂目線で解釈しているか?
占い師が占い師の知識目線で解釈しているか?
占い師の在り方によって
伝え方が違ってくるのは当然です。
四柱推命に登場する
10個の通変星![]()
12個の十二運星![]()
は鑑定書に存在して
輝いているだけなのです!!
どの星も本来の光で輝きたいのです。
輝いていない星があったら、
どうすれば
本来の輝きをとりもどせるか
をわかりやすく伝えるのが、
鑑定師の仕事だと思っています。
そんな仕事ができる鑑定師を
美惠子さんも私も養成していきます![]()
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